チームまなぶの日記
まなぶ
2026/08/29 15:53──毎年夏の終わり頃、
障害者がなんか超注目される──
今年も始まろうとしています。
日本テレビ夏の風物詩、24時間テレビ。
まず、我々は24時間テレビが好きだと明言しておこう。
普通に番組として好きなんだよね。
小さい時から毎年見てる。
お祭り企画好きなんだよね。
さて。
今年はド頭から障害者推しでいくと見える。
難病、障害、そういうテーマが強いと見える。
毎年そうじゃない?と思った方、ノンノン。
時節に合わせて微妙にメインコンテンツは変えてるんですよ。
特に、あの悪しきEテレの呪物バリバラが幅を利かせた時は。
バリバラという番組の初期の頃は嫌いじゃなかったけど、セクシャルマイノリティも取り込んだあたりからめちゃくちゃ嫌いになった。
そして最もアンチと化した瞬間は間違いなく24時間テレビの真裏にアンチ24時間テレビの生放送を放映した時。
そしてアンチ24時間テレビ勢に神格化されたあの運命の2016年。
あれは許せなかった。
感動ポルノという言葉を生み出したあの放送を見てからバリバラが心底許せなくなった。
まあ、そんなバリバラ普通に番組終了したけど。
そう、そこなんです。
バリバラはもう番組が終了したんです。
そこがポイント。
散々SNSで感動ポルノという言葉が大拡散されて24時間テレビサイドもいくらか配慮せざるを得なかった。
事実、2017年から数年間は障害者を全面に押し出すのは控えめであった。
障害者推せば推すほどアンチとバリバラに揚げ足取られるからね。
しかし公共電波使ったネガキャンも落ち着いた。
障害者、推していこう!!
ただまあ普通に24時間テレビの視聴率が下火なのは間違いない。
そもそも賛賛否否否否否あった番組だからってのもあるし、それ以前に地上波テレビ番組見る人かなり減ったし。
チャリTシャツがコナンなのは人気にあやかりたいのが見え見え。
けど来年50回目だから来年を最後に終わるんじゃないかと予想してる。
とはいえ、終わる時まで応援してるよ!
24時間テレビが好きな障害者もいるんですよ。
非障害の方に批判されようと自分は応援してます。
障害者がなんか超注目される──
今年も始まろうとしています。
日本テレビ夏の風物詩、24時間テレビ。
まず、我々は24時間テレビが好きだと明言しておこう。
普通に番組として好きなんだよね。
小さい時から毎年見てる。
お祭り企画好きなんだよね。
さて。
今年はド頭から障害者推しでいくと見える。
難病、障害、そういうテーマが強いと見える。
毎年そうじゃない?と思った方、ノンノン。
時節に合わせて微妙にメインコンテンツは変えてるんですよ。
特に、あの悪しきEテレの呪物バリバラが幅を利かせた時は。
バリバラという番組の初期の頃は嫌いじゃなかったけど、セクシャルマイノリティも取り込んだあたりからめちゃくちゃ嫌いになった。
そして最もアンチと化した瞬間は間違いなく24時間テレビの真裏にアンチ24時間テレビの生放送を放映した時。
そしてアンチ24時間テレビ勢に神格化されたあの運命の2016年。
あれは許せなかった。
感動ポルノという言葉を生み出したあの放送を見てからバリバラが心底許せなくなった。
まあ、そんなバリバラ普通に番組終了したけど。
そう、そこなんです。
バリバラはもう番組が終了したんです。
そこがポイント。
散々SNSで感動ポルノという言葉が大拡散されて24時間テレビサイドもいくらか配慮せざるを得なかった。
事実、2017年から数年間は障害者を全面に押し出すのは控えめであった。
障害者推せば推すほどアンチとバリバラに揚げ足取られるからね。
しかし公共電波使ったネガキャンも落ち着いた。
障害者、推していこう!!
ただまあ普通に24時間テレビの視聴率が下火なのは間違いない。
そもそも賛賛否否否否否あった番組だからってのもあるし、それ以前に地上波テレビ番組見る人かなり減ったし。
チャリTシャツがコナンなのは人気にあやかりたいのが見え見え。
けど来年50回目だから来年を最後に終わるんじゃないかと予想してる。
とはいえ、終わる時まで応援してるよ!
24時間テレビが好きな障害者もいるんですよ。
非障害の方に批判されようと自分は応援してます。
