チームまなぶの日記
まなぶ
2026/08/03 01:532015年6月9日にTSUTAYAで『映画 それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』を借りて見てからアンパンマンにどっぷりハマった。
同年7月4日に仙台アンパンマンこどもミュージアム&モールに初めて行って着ぐるみのアンパンマンにもハマった。
あれからもう11年経つけどアンパンマンは心のふるさとだ。
アンミュは心のセーブ地点だから定期的に行ってセーブしてる。
推しはアンパンマンとジャムおじさん。
というかジャムアンがセットで推し。
ジャムさんとアンさんの関係性に死ぬまで滾ってる。
ハマった当初関係性オタクが来るところまで来たと思った。
最近の言い方で言うならジャムさんに無限にメロついてる。
ハーレー乗りこなすジャムさんにメロつかない方がおかしい。
そしてアンパンマンは生き方が不器用だとずっと思ってたけどなんか公式でそうっぽいから自分は時代を先取りしていたのかもしれない。
しょくぱんまんとカレーパンマンがあまり好きじゃない。
正確にはしょくカレを描く腐女子としょくカレ推しの夢女子が嫌い。
そこに至るまでに本当に色々あったけど割愛する。
2015年〜2017年はアンミュの人気もピークだった気がする。
常に行けば一人くらい一眼レフ首から下げたアンパンマンの痛バ持った大人のファンいたけど今や全く見かけない。
仙台で言うなら2016年まで春にスプリングフェスタ、夏によさこいソーラン、秋にハロウィン、冬にクリスマスイベントあったから通年通して活気があったけど、2017年にバイキン秘密基地ができて料金も値上げして夏イベのよさこいが消えたからそこで失速したと感じる。
そしてコロナ禍で瀕死の一歩手前まで行っていまだに瀕死の一歩手前状態。
いつ経営破綻してもおかしくないとずっと思ってたけどよく2026年現在潰れてないなと思う。
仙台市もよくやってるホント。
あの頃アンパンマンにハマってた女たちが今どこで何してるかなんて知る由もないけど、どこかでオタクやってると思う。
あの女とかあの女とかまた会えたらいいけど二度と会いたくないような、複雑な気分。
界隈がMAXで盛り上がってたのがその頃だと思うから、一番いい時期にアンパンマンオタクできたと感じる。
ジャムアンは今でも愛してるし、ジャムさんのグッズが出たら欲しくなる気持ちもある。
ただ、全盛期の頃とは推し方が変わった。
後方彼氏面できるぐらい余裕が生まれた。
11年分の色んな思い出が詰まってるアンパンマンのことを想うと感慨深い。
同年7月4日に仙台アンパンマンこどもミュージアム&モールに初めて行って着ぐるみのアンパンマンにもハマった。
あれからもう11年経つけどアンパンマンは心のふるさとだ。
アンミュは心のセーブ地点だから定期的に行ってセーブしてる。
推しはアンパンマンとジャムおじさん。
というかジャムアンがセットで推し。
ジャムさんとアンさんの関係性に死ぬまで滾ってる。
ハマった当初関係性オタクが来るところまで来たと思った。
最近の言い方で言うならジャムさんに無限にメロついてる。
ハーレー乗りこなすジャムさんにメロつかない方がおかしい。
そしてアンパンマンは生き方が不器用だとずっと思ってたけどなんか公式でそうっぽいから自分は時代を先取りしていたのかもしれない。
しょくぱんまんとカレーパンマンがあまり好きじゃない。
正確にはしょくカレを描く腐女子としょくカレ推しの夢女子が嫌い。
そこに至るまでに本当に色々あったけど割愛する。
2015年〜2017年はアンミュの人気もピークだった気がする。
常に行けば一人くらい一眼レフ首から下げたアンパンマンの痛バ持った大人のファンいたけど今や全く見かけない。
仙台で言うなら2016年まで春にスプリングフェスタ、夏によさこいソーラン、秋にハロウィン、冬にクリスマスイベントあったから通年通して活気があったけど、2017年にバイキン秘密基地ができて料金も値上げして夏イベのよさこいが消えたからそこで失速したと感じる。
そしてコロナ禍で瀕死の一歩手前まで行っていまだに瀕死の一歩手前状態。
いつ経営破綻してもおかしくないとずっと思ってたけどよく2026年現在潰れてないなと思う。
仙台市もよくやってるホント。
あの頃アンパンマンにハマってた女たちが今どこで何してるかなんて知る由もないけど、どこかでオタクやってると思う。
あの女とかあの女とかまた会えたらいいけど二度と会いたくないような、複雑な気分。
界隈がMAXで盛り上がってたのがその頃だと思うから、一番いい時期にアンパンマンオタクできたと感じる。
ジャムアンは今でも愛してるし、ジャムさんのグッズが出たら欲しくなる気持ちもある。
ただ、全盛期の頃とは推し方が変わった。
後方彼氏面できるぐらい余裕が生まれた。
11年分の色んな思い出が詰まってるアンパンマンのことを想うと感慨深い。
