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日記

墨野の日常や創作活動報告
今後参加予定のイベントなど色々書いていきます。
ラクガキをたまに添える予定です!

記事一覧

  • 今日のらくがき

    20250515(木)19:45
    顔だけノア描きました。

    マッシュヘアに惹かれやすいので、駅とか人が多い場所で見かけると目で追ってしまう。ノアみたいに襟足刈り上げてそこだけ濃い色(黒とか焦げ茶)だと尚良し。

    首回りスッキリして見えるのが良い。自分もたまに襟足刈り上げマッシュヘアしちゃう。
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    趣味

  • 今日のらくがき

    20250514(水)23:02
    今日のらくがきはグレイです。またです。
    彼が推しなので気づくと描き殴ってます。

    描く度に思うこと。
    ふと目を覚ました時に、目の前に彼が居たら怖いだろうなということ。

    目が合ったら叫ぶと思う。割とホラーな顔立ち。
    でも推し。
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    趣味

  • 筋肉痛に備えよ

    20250511(日)22:10
    キックボクシング行ってきました。
    無事筋肉痛になりました。痛え。

    パンチしてキックしてスクワットしてを繰り返す30分。スクワットがキツイ。ダッキングって言うらしいですけど、キツイです。ただのスクワットになってしまう。

    プラスで別レベルのレッスンを2コマ受けたので、計3コマ(1時間半)頑張ってきました。

    汗の量半端なくて、下向いただけで頭皮から滝汗ポタポタ。足元小さな汗溜まり。

    帰りはドラックストアに寄って湿布を購入。両腿にペタペタ。気持ち良い〜!

    明日の仕事が怖い。動き回る仕事なので少しでも筋肉痛緩和されてたらいいな。
    入念にストレッチもするぞい。
    そして早く寝るのだ!筋肉痛に負けるな私の身体!
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    日常

  • wip

    20250511(日)14:30
    ノア詰めは過去に描いたので、次はグレイ詰めを描きます。
    心から笑ってるグレイ描いたの初めてかもしれない()

    困り顔と怒り顔と真剣な顔も後で描き足します。
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    趣味

  • のーたいとる

    20250511(日)01:31
    レディースDAYが近づくと、眠気と食欲が爆増するタイプの人間です。久しぶりに午後まで寝ました。起きたら昼過ぎてるって絶望。

    気持ちを切り替えてキックボクシング行ってきました。
    終わって外出たら強風凄かったです。髪が四方八方に揺らされて腹立ちました。

    母の日ですね。
    祖母に化粧品をプレゼントしました。
    店頭で見た時と家で見た時とで色味が違くて焦りました。コスメコーナーの光煌々。凄いね。

    ゴールデンウィーク明けは虚無ですよね。
    虚無っちゃうわ〜、も〜。

    皆さまお疲れ様でした。ゆっくり休んでくださいね。
    私はゴロゴロして祖母の顔にお絵描きしたらキックボクシングに行って汗まみれになって眠りにつきます。
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    日常

  • チャット形式ストーリーのネタメモ

    20250507(水)20:24
    ・グレイとノアが仲良く(?)パンケーキ作る話。

    グレイが作った謎薬をパンケーキの素にぶっ込んで、それをノアがオバケの形に焼いて完成!
    不味そう。お互いに食して痛い目に遭う。身体ビリビリしちゃうとか。

    ・謎薬をオバケに盗まれたグレイが薬の効果に気付いたノアに怒られる話。

    とりあえず怒られてもろて。

    ・真剣な表情で調合をするグレイを見て効能を期待する夢主と、実際は身体が七色に変色する薬を作ってただけのグレイの話。

    需要の皆無薬製造機・グレイ。

    ・飲み会をする3人。

    さて、誰が酒に強く、弱いのか。
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    メモ

  • 意図的な寝不足から老化を感じる社会人

    20250506(火)20:49
    若ければオールできるし一日中眠れると思ってました。まだまだ自分は若いと思ってました。(現在進行系)

    学生時代は夜明けに寝ても1.2時間睡眠で無理矢理身体を起こして学校へ行くなんて普通にできました。

    何故今は難しいのでしょう。

    たまに夜明けの4時頃まで起きてることがあるんですが、その後寝ても必ず8時台には目が覚めるんです。
    当然眠いので二度寝しようとするんですけど、何故か眠れない。眠いのに眠れないという謎。
    そのまま夜まで起きててやっと眠りにつくんですけど、ま〜〜反動がデカい。

    次に起きたときには、ちゃんと寝たのに寝不足状態が一日中続きます。一日だけなら良かったんですけどね。大体2.3日引きずります。ちゃんと寝ててもですよ。

    学生時代にはありませんでした。なんてったって体力有り余ってましたから。毎日オールできてたのに。

    20代になったらまだ若いとか思っちゃダメかもしれん。若いのは見た目と精神年齢なだけで、身体はしっかり衰え始めているということを今知れたのは大きいですね。

    早い段階で(?)健康の大切さに気付けました。
    ちゃんとキックボクシングして体力と筋力つけようって改めて思いましたね。
    あとは十分な睡眠時間を摂ること。大事。
    睡眠不足だと集中力低下して脳が使いものになりません。

    は〜〜つら。
    追記
    お気に入りの写真載せときます。
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    日常

  • 気分やBGMによって生み出される自創作

    20250505(月)03:47
    今回ストーリートークにて、凄腕薬師なグレイのお話を書きました。(ここパスワードのヒント)

    深夜テンションの勢いで生み出してみたんですが。
    その時どういう気分なのかによって、ギャグ寄りな内容だったり、ミステリアスな雰囲気が醸し出される真面目な内容だったりと、作風が変わったりしませんか。

    基本的に悲しいとか痛々しいとか、そういう作品はあまり創作しないんですけど。(したとしても最終的にハッピーエンド行きがほとんど。)

    今回は、某神隠し系超有名アニメ映画にて、主人公らが電車に乗って双子の片割れであるお婆さんに会いに行くシーンで流れるBGMを聴いていたら、ちょっとしんどい作品書きたいな〜となってしまいまして。
    そしたら出来上がってしまったというわけです。
    あの曲もシーンも時代や生死を表している(ですよね?)ので、なんだかそういう作品をたまに書いてみてもいいかもな〜の流れで書き上げてしまいました。


    以下は、上記より酷いことが書いてあるので読みたい人だけどうぞ。


    これから話す内容は、以前友人にも伝えたことのある私のある性癖の話です。

    私は、BLで例えると推しが攻めになるタイプの腐女子です。(節操無しの雑食でもあるので、受けになっても見れるときは見れる。気分によるが。)
    これは反感を買われるかもしれませんが、推しは絶対幸せになってほしい!という感覚があまりありません。あくまで一次創作や二次創作の中だけの話であって、現実の生きてる推しは幸せになってほしいです。ちゃんとご飯食べてしっかり寝てくれ頼むから。

    恐らく某ネズミランド派生のゲームにより、性癖が捻じ曲げられたのがきっかけだと思っています。(あとはHPとかね。)
    🐙推しなんですが、なんか、彼ってヴィランだけあって結構悪さしてるじゃないですか。まあ契約のもとで行っているとはいえ、内容がなかなかですよね。

    私が生み出す彼に関する二次創作の大半はハッピーエンドだったんですが、一部不穏展開のものも描いたことがあります。
    主人公が元の世界に帰ってそのまま戻ってきません〜なんて展開、好きですね。
    ここで物語が終わるってことは、彼にとってはバッドエンドでも主人公にとってはハッピーエンドですよね。
    こういうのが良いんですよね〜。

    攻めキャラの心にぽっかり穴を開けてしまった受けキャラの構図が好きなんでしょうね。その穴は塞がらないし元に戻らないとか、良いですね〜。

    今回書いたグレイのストーリートークはそんな感じです。そういうのが好きな貴方にオススメです。読んでください。
    追記
    MUJIで「軽い低重心シャープペン 白0.5mm」を購入しました。
    試しにグレイを描いてみたのですが、とっても描きやすい!楽しい!買って良かった!
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    趣味

  • 運動したのに一瞬で無にした話

    20250504(日)11:05
    キックボクシング(フィットネス)を30分×2セット=1時間やったのに、家に着いてカルボナーラとポテチ1袋とビビンバを食べて消費したカロリーをオーバーで摂取しました。

    でも健康診断異常なしだったし!!大丈夫大丈夫!!はは!!
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  • 好奇心溢れる夢を見た話

    20250429(火)14:24
    巨大ベッコウ飴を家の中で作ろうとする私。
    火が出る謎の機械を持ってきた祖父。

    その機械をどう弄ればいいのか何一つ分かっていないが、押せるスイッチは全て押していく私。
    無事に火が出たので巨大ベッコウ飴作りを開始。

    良い感じに出来上がってきたので火を止めたい私。
    しかし、火を止めたくてもどうすればいいのか分からず止められない。
    「じいじー!これどうやって止めるのー!?」
    「おー?なんだー?」
    「じいじー!!」
    「なんだー?」
    「火が止まらないよー!!」
    「あー?」
    耳が遠いせいでほとんど聞こえていない祖父。

    巨大ベッコウ飴は焦げていくばかり。
    絶体絶命の私。
    このままでは家まで丸焦げになってしまうー!!


    「なんつー夢見てるん私。」
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    日常