日記
好奇心溢れる夢を見た話
2025/04/29 14:24日常
巨大ベッコウ飴を家の中で作ろうとする私。
火が出る謎の機械を持ってきた祖父。
その機械をどう弄ればいいのか何一つ分かっていないが、押せるスイッチは全て押していく私。
無事に火が出たので巨大ベッコウ飴作りを開始。
良い感じに出来上がってきたので火を止めたい私。
しかし、火を止めたくてもどうすればいいのか分からず止められない。
「じいじー!これどうやって止めるのー!?」
「おー?なんだー?」
「じいじー!!」
「なんだー?」
「火が止まらないよー!!」
「あー?」
耳が遠いせいでほとんど聞こえていない祖父。
巨大ベッコウ飴は焦げていくばかり。
絶体絶命の私。
このままでは家まで丸焦げになってしまうー!!
「なんつー夢見てるん私。」
火が出る謎の機械を持ってきた祖父。
その機械をどう弄ればいいのか何一つ分かっていないが、押せるスイッチは全て押していく私。
無事に火が出たので巨大ベッコウ飴作りを開始。
良い感じに出来上がってきたので火を止めたい私。
しかし、火を止めたくてもどうすればいいのか分からず止められない。
「じいじー!これどうやって止めるのー!?」
「おー?なんだー?」
「じいじー!!」
「なんだー?」
「火が止まらないよー!!」
「あー?」
耳が遠いせいでほとんど聞こえていない祖父。
巨大ベッコウ飴は焦げていくばかり。
絶体絶命の私。
このままでは家まで丸焦げになってしまうー!!
「なんつー夢見てるん私。」
