戯言場
いくばくかの夢を 作者後記 1−5
2026/08/23 06:54作者後記
⚠︎この「作者後記」はお話を書いたときの作者の所感、感想を中心に綴ったものです。
故に、ネタバレ満載になりますので、お話を読んだ後に読んでいただけると幸いです。
また、作者は大変ふざけて書いております。
ご了承下さい。
一章五話所感
いくばくかの夢、五話目にしてこんなこと始めてみました。続くかどうかもわかんないのに…
多分、推しの子の方ではやりません。やりません多分。…やりませんよ!←
まあ青二才がなんかやってんなーっていう生温かい目でよろしくお願いします。
ええと五話ですね。
悩みに悩み抜いて、両片思いというところに据え置きました。
これが。難しいんだな。
まず中也が太宰に恋していることに気づかれる可能性、50%。
どちらかが無理!と恋を諦めてしまう可能性、30%。
どちらかに惚れた第三者が現れよくわからんことを仕出す可能性、10%。
以上より90%の失敗作の可能性が導き出されました。無理やん。
…無理やん!
何で両片思いになんかしたんだよー私、と嘆いておりました。
でもまあ残りの10%にかけてみました。10%はデカいので。何とかなる!の精神で突っ走る私。
…冗句はこの辺にしておいて。
五話、中也の唯一の肉親、兄が登場しますね。
勿論ヴェルレエヌさんです…と言いたいところなんですが。
中也の実の兄弟だとしたら日本人なのにヴェルレエヌという名前は一寸…無理が…ある。
なので、中身は勿論ヴェルレエヌさん、中也には兄貴と呼んでもらうことにしました。実際、ストブリでも最後の方にそう呼んでいた記憶があるので。
ヴェルレエヌという名前は後々、出そうか、出さないでおこうか…迷ってます。
けどヴェルレエヌさんのブラコン度結構気に入っているので今後も出てもらおうかな、とは思ってます(勝手な妄想ですけど)。
今のところ心配なのは、中也が太宰への想いを隠せるかどうかですね。
難しいなあ、…。
五話所感、意味も訳も無いことをつらつらダラダラと並べ立てた文章でした。すいません。
次回はもっと真面目に書きます。
駄文、失礼いたしましたー。
故に、ネタバレ満載になりますので、お話を読んだ後に読んでいただけると幸いです。
また、作者は大変ふざけて書いております。
ご了承下さい。
一章五話所感
いくばくかの夢、五話目にしてこんなこと始めてみました。続くかどうかもわかんないのに…
多分、推しの子の方ではやりません。やりません多分。…やりませんよ!←
まあ青二才がなんかやってんなーっていう生温かい目でよろしくお願いします。
ええと五話ですね。
悩みに悩み抜いて、両片思いというところに据え置きました。
これが。難しいんだな。
まず中也が太宰に恋していることに気づかれる可能性、50%。
どちらかが無理!と恋を諦めてしまう可能性、30%。
どちらかに惚れた第三者が現れよくわからんことを仕出す可能性、10%。
以上より90%の失敗作の可能性が導き出されました。無理やん。
…無理やん!
何で両片思いになんかしたんだよー私、と嘆いておりました。
でもまあ残りの10%にかけてみました。10%はデカいので。何とかなる!の精神で突っ走る私。
…冗句はこの辺にしておいて。
五話、中也の唯一の肉親、兄が登場しますね。
勿論ヴェルレエヌさんです…と言いたいところなんですが。
中也の実の兄弟だとしたら日本人なのにヴェルレエヌという名前は一寸…無理が…ある。
なので、中身は勿論ヴェルレエヌさん、中也には兄貴と呼んでもらうことにしました。実際、ストブリでも最後の方にそう呼んでいた記憶があるので。
ヴェルレエヌという名前は後々、出そうか、出さないでおこうか…迷ってます。
けどヴェルレエヌさんのブラコン度結構気に入っているので今後も出てもらおうかな、とは思ってます(勝手な妄想ですけど)。
今のところ心配なのは、中也が太宰への想いを隠せるかどうかですね。
難しいなあ、…。
五話所感、意味も訳も無いことをつらつらダラダラと並べ立てた文章でした。すいません。
次回はもっと真面目に書きます。
駄文、失礼いたしましたー。