ぼやき
2000アクセス!!
2026/03/20 22:47ぼやき創作
昨日のことだと思われますが、サイトのアクセスが2000いきました!! やった!!
サイトに掲載してる作品はほとんど更新せずに、外部の小説投稿サイトばかり使ってますが……まあ、サイトを作った(というか前のサイトから移行した)理由はいくつかあって。
まず当然、投稿サイトだけを使っていく案もありましたけど、なんせ長編が未完成。これは各人で考え方が違うと思いますが、いつ完成するかもわからない長編をイチから投稿サイトに移行してあとは放置、というのをあんまりやりたくなかったんですよね。沢山のユーザーが使うサービスに未完成の作品を載せ続けるということに、勝手にプレッシャーを感じて辛くなった可能性があったのです。というか……小説家に◯ろうのアカウントを長いこと放置してしまった理由がそれでしたから、ね……。
あとは日記機能で、好きなことをいろいろ書きたかったから。まあ、あんまり使ってないですけども……でも、あるのとないのとでは違うんですよねえ。
あとね、ネット上で引きこもれる場所が欲しかったのもあります。
で、ツイッターの登録を結局やってない!! 一応やりたいのに、とてつもなく尻込みしてるこの気持ちはなんなのだ……。
そもそも私は、新しくアカウントを取得すること自体を避けまくる癖があります。加えて、ツイッターの使い道もあんまり見えてない。創作アカウントにしたいのか、好きなもの語りをしたいのか、猛烈にハマっているソシャゲの話をしたいのか。まあ、SNSくらい好きに使えばいいとは思うんですが、一応「あわよくばネットに載せてる自作小説を誰かに読んで貰いたい」わけなので、創作以外の話は少なめの方がいいのかな…とも思ったり。悩ましいです。登録もしてないのに悩むとか、何やってるんだろうか。
話はちょいと変わりますが、創作の意欲が戻ったり消えたりを繰り返してますが、今はある方です。
書いたものをネットに載せれるかは見通せませんが、なんにせよ、意欲があるのはいいこと。もし意欲が消えても、それはそれ。無い時はそういうタイミングなのです。そうやって自分の気力を否定せず受け止めて過ごしていきたい。
最近気づいたのですがYo◯Tubeには、プロや同人の漫画家、同人小説を書いてる方、小説家志望の方がけっこう動画をあげてるのですよね。その作業動画やVlogを見ると自分も創作のやる気が出る、ということが時々あるので、楽しんで視聴しながら上手いこと使わせていただこうと思いました。
サイトに掲載してる作品はほとんど更新せずに、外部の小説投稿サイトばかり使ってますが……まあ、サイトを作った(というか前のサイトから移行した)理由はいくつかあって。
まず当然、投稿サイトだけを使っていく案もありましたけど、なんせ長編が未完成。これは各人で考え方が違うと思いますが、いつ完成するかもわからない長編をイチから投稿サイトに移行してあとは放置、というのをあんまりやりたくなかったんですよね。沢山のユーザーが使うサービスに未完成の作品を載せ続けるということに、勝手にプレッシャーを感じて辛くなった可能性があったのです。というか……小説家に◯ろうのアカウントを長いこと放置してしまった理由がそれでしたから、ね……。
あとは日記機能で、好きなことをいろいろ書きたかったから。まあ、あんまり使ってないですけども……でも、あるのとないのとでは違うんですよねえ。
あとね、ネット上で引きこもれる場所が欲しかったのもあります。
で、ツイッターの登録を結局やってない!! 一応やりたいのに、とてつもなく尻込みしてるこの気持ちはなんなのだ……。
そもそも私は、新しくアカウントを取得すること自体を避けまくる癖があります。加えて、ツイッターの使い道もあんまり見えてない。創作アカウントにしたいのか、好きなもの語りをしたいのか、猛烈にハマっているソシャゲの話をしたいのか。まあ、SNSくらい好きに使えばいいとは思うんですが、一応「あわよくばネットに載せてる自作小説を誰かに読んで貰いたい」わけなので、創作以外の話は少なめの方がいいのかな…とも思ったり。悩ましいです。登録もしてないのに悩むとか、何やってるんだろうか。
話はちょいと変わりますが、創作の意欲が戻ったり消えたりを繰り返してますが、今はある方です。
書いたものをネットに載せれるかは見通せませんが、なんにせよ、意欲があるのはいいこと。もし意欲が消えても、それはそれ。無い時はそういうタイミングなのです。そうやって自分の気力を否定せず受け止めて過ごしていきたい。
最近気づいたのですがYo◯Tubeには、プロや同人の漫画家、同人小説を書いてる方、小説家志望の方がけっこう動画をあげてるのですよね。その作業動画やVlogを見ると自分も創作のやる気が出る、ということが時々あるので、楽しんで視聴しながら上手いこと使わせていただこうと思いました。
