Diary
(;^ω^)
2025/05/14 01:33あとがき
やっとゴッド街編が終わったので久しぶりのあとがきという名の補足です(^~^;)ゞ
まさか3話に跨ぐことになるとは…いろいろ詰めました笑
十五章はヒロインが未来視することをきっかけに明確な目的を作りました
いつもは予知夢ですが寝てる暇ないんで←
彼女自身はあくまで教授たちの付き添いなので、ちょっとした旅気分のままこの先へ進ませるわけにはいかないのです
まぁ、そんなことがなくても一人で何かしらと戦ってますが笑
タッコウさんは当時プレイした時も思ったのですが、誰この人って感じでした
話の流れ的にもコハンベールではスルーしてしまってたので笑、教授とルークは面識があるってことにしました
黒服コンビは、ロビン(黒丸)が実はマルチノの一件でヒロインに惚れていたという裏話
スワロー(黒細)はそれを知っているため、面倒なことになりかねないとヒロインを避けてます
めちゃめちゃ絡まれてましたが笑
結果的にタージェントを辞めた訳ですが例の会には入ってないです
その後の、ヒロインの『そういうところ』イジりの教授は
黒服とのやり取りを内心面白く思ってなかったので、助けを求めてきたヒロインをいい気味だと楽しげにスルーしてます
でもちゃんとヒロインの『そういうところ』は他にはない長所だと認めてます笑
十六章はアーリアの葛藤がメインですね
本サイトのアーリアは自分のことや最後の秘宝が何なのか薄々勘づいてます
なのでこの先に進み続けていいのか疑問に思い始めます
(カオスな仲間たちとの)旅を通じてアーリアの自主性やアイデンティティが芽生えたわけです
あと博士とタージェントの因縁がはっきりとしてヒロインの情緒が乱高下します
これはまぁ…通常運転ですね
家族について直接話されませんでしたが、教授たちもヒロインのその様子で「あっ、そうなんだ…」って察してます
その後の真面目なヒロインの正論は、とりあえずタージェントをぶっ潰したいという想いの表れです
で、75問の壁笑
最初は他のシリーズ同様、普通にスルーしようかなって思ってたのですが
それにしてはターミガン(グラサン)があまりにもぽっと出だったのでああいうことになりました笑
あのなりで今後教授たちの前には出てこないのはちょっと可哀想かなって
あとはやっぱりまだみんなに旅してほしくて、番外編としてワールドタイムズ編が書けるかなって思って
書くとしても完結後ですけど…何も考えてないですけど…
十七章は終始大暴走ですね笑
ブロネフは言わずもがな敵の親玉なのでヒロインの精神的攻撃の標的です
その上で75問の件とか博士へのディスとか教授への勧誘などなど、やること全てが逆鱗に触れまくるので…ああなりました
レイトン夫妻のパーティーは基本ヒロインが多忙の教授の代わりに出席してます
なのでヒロインがたまたま出席しなかったパーティーの映像を流されて、あの一瞬だけブロネフへの怒りではなく、特製チキンが食べられないことで暴れてます
キーストーンを手にしたアーリアの部分ですがムービー部分はなくしました
先述の通り、本サイトのアーリアはいろいろ勘づいてますし、75問の旅(笑)をしてる間にも向き合える時間があったので、真実を知っても飛び降りようとは考えません
で、久しぶりのデスコール
正直扱いは博士とあまり変わらないです
ゲーム側の描写がないのですが、彼はどうやってビルを降りたんですか笑
とりあえずハングライダーの作成時間との兼ね合いでパラシュートってことにしましたが…
その後はアーリアの放心状態
アーリアにとっては目覚めた時から今まで一緒にいた人間に思いっきり裏切られたわけですのでそりゃ放心します
なのでキーストーンを奪われたことでも、デスコールの見た目が受け付けられなかったわけでもなく、博士がどうして裏切ったのかがアーリアのショックです笑
最後はボストニアス号の運転ですね
ゲームだと普通に先に進むので、どうやって運転するのかとか揉めないのかなと思って
面倒なので情緒迷子状態のヒロインに飛ばさせました←
わー3話分にもなるとあとがきもえげつない量になってしまった
ここまで読んでくださりありがとうございます…!
★やコメントもいつも励みになってます!( ;∀;)
いよいよラスダンに差し掛かりますので、さらに気を引き締めて書いていこうと思います
(例のごとく現在下書きゼロです笑)
まさか3話に跨ぐことになるとは…いろいろ詰めました笑
十五章はヒロインが未来視することをきっかけに明確な目的を作りました
いつもは予知夢ですが寝てる暇ないんで←
彼女自身はあくまで教授たちの付き添いなので、ちょっとした旅気分のままこの先へ進ませるわけにはいかないのです
まぁ、そんなことがなくても一人で何かしらと戦ってますが笑
タッコウさんは当時プレイした時も思ったのですが、誰この人って感じでした
話の流れ的にもコハンベールではスルーしてしまってたので笑、教授とルークは面識があるってことにしました
黒服コンビは、ロビン(黒丸)が実はマルチノの一件でヒロインに惚れていたという裏話
スワロー(黒細)はそれを知っているため、面倒なことになりかねないとヒロインを避けてます
めちゃめちゃ絡まれてましたが笑
結果的にタージェントを辞めた訳ですが例の会には入ってないです
その後の、ヒロインの『そういうところ』イジりの教授は
黒服とのやり取りを内心面白く思ってなかったので、助けを求めてきたヒロインをいい気味だと楽しげにスルーしてます
でもちゃんとヒロインの『そういうところ』は他にはない長所だと認めてます笑
十六章はアーリアの葛藤がメインですね
本サイトのアーリアは自分のことや最後の秘宝が何なのか薄々勘づいてます
なのでこの先に進み続けていいのか疑問に思い始めます
(カオスな仲間たちとの)旅を通じてアーリアの自主性やアイデンティティが芽生えたわけです
あと博士とタージェントの因縁がはっきりとしてヒロインの情緒が乱高下します
これはまぁ…通常運転ですね
家族について直接話されませんでしたが、教授たちもヒロインのその様子で「あっ、そうなんだ…」って察してます
その後の真面目なヒロインの正論は、とりあえずタージェントをぶっ潰したいという想いの表れです
で、75問の壁笑
最初は他のシリーズ同様、普通にスルーしようかなって思ってたのですが
それにしてはターミガン(グラサン)があまりにもぽっと出だったのでああいうことになりました笑
あのなりで今後教授たちの前には出てこないのはちょっと可哀想かなって
あとはやっぱりまだみんなに旅してほしくて、番外編としてワールドタイムズ編が書けるかなって思って
書くとしても完結後ですけど…何も考えてないですけど…
十七章は終始大暴走ですね笑
ブロネフは言わずもがな敵の親玉なのでヒロインの精神的攻撃の標的です
その上で75問の件とか博士へのディスとか教授への勧誘などなど、やること全てが逆鱗に触れまくるので…ああなりました
レイトン夫妻のパーティーは基本ヒロインが多忙の教授の代わりに出席してます
なのでヒロインがたまたま出席しなかったパーティーの映像を流されて、あの一瞬だけブロネフへの怒りではなく、特製チキンが食べられないことで暴れてます
キーストーンを手にしたアーリアの部分ですがムービー部分はなくしました
先述の通り、本サイトのアーリアはいろいろ勘づいてますし、75問の旅(笑)をしてる間にも向き合える時間があったので、真実を知っても飛び降りようとは考えません
で、久しぶりのデスコール
正直扱いは博士とあまり変わらないです
ゲーム側の描写がないのですが、彼はどうやってビルを降りたんですか笑
とりあえずハングライダーの作成時間との兼ね合いでパラシュートってことにしましたが…
その後はアーリアの放心状態
アーリアにとっては目覚めた時から今まで一緒にいた人間に思いっきり裏切られたわけですのでそりゃ放心します
なのでキーストーンを奪われたことでも、デスコールの見た目が受け付けられなかったわけでもなく、博士がどうして裏切ったのかがアーリアのショックです笑
最後はボストニアス号の運転ですね
ゲームだと普通に先に進むので、どうやって運転するのかとか揉めないのかなと思って
面倒なので情緒迷子状態のヒロインに飛ばさせました←
わー3話分にもなるとあとがきもえげつない量になってしまった
ここまで読んでくださりありがとうございます…!
★やコメントもいつも励みになってます!( ;∀;)
いよいよラスダンに差し掛かりますので、さらに気を引き締めて書いていこうと思います
(例のごとく現在下書きゼロです笑)
