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【黄昏と本の世界】の蛇足的あとがき

【余談のような何か…もとい自創作世界線の話】

一応自創作世界線でもタソガレは居るし、シナリオと同じような経緯で外に出て来ます。

『とある事件で「人工的に作られた命にも輪廻はある」とユウサリが定めた結果、
フェンガリ世界にあった、最後の一冊の「時雨を捕らえる為の魔導書」にもそれが適応され
自我を持ち、タソガレ自身も「ユウサリのアルマの子等」になった。
在り方やら生まれ方には色々あるが一人のヒトとして今は生きている。』

これが自創作世界線のタソガレの設定の一部。

……まぁ、大体は同じです(ざっくり)

ただその後、大切な人と出会ったりするのが自創作世界線…。
その子がスクショにいたルウィアに出逢うんですけど…それは自創作の方での話…。
あとシアヌにも会う。これもまた大事な出会い。

そっちだとどうなってんのか?
以下創作の設定からの引用
『ルウィアに対しては最早オカンだったりツッコミポジだったりする。
「この子放っておいたら前世同様使い潰されて死ぬのでは?」という不安もある為、過保護気味。
というか実際ルウィアがやらかす事が多いのでそのフォローに回ってる。
なんか一周回って胃痛が起きそうだが、一人のヒトとして見守るのは悪くないと思ってる模様。
でもやっぱり時々胃痛を起こしそうになってる()』


……胃痛起こしそうになってるけど本人は幸せだからいいんじゃないかな←

自創作世界線でも人間1年生だけど、実はCW世界線よりはかなりマシになってる。
ルウィアの保護者ポジの胃痛、シアヌのフォローやら指摘で色々と気付けるようになったので…。
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