競馬雑記
最速は誰だ
2026/09/27 14:28 こんにちは!
ご無沙汰しております。マルセルです。
前回の記事更新が7/5でしたので、実に2ヶ月半ぶりの更新となります。
気づけばもう秋。
GⅠ以外はなかなか食指が動かないこともあり、夏競馬については記事を更新しておりませんでした。そこで、秋競馬の開幕とともにリスタートすることにしました。
久しぶりの記事となりますが、今回もいつも通り、ゆるく競馬予想を書いていこうと思います。
なお、当方は競馬のエキスパートでもなければ、精緻なデータに基づくわけでもありません。「競馬は究極的にはロマンとフィーリングである」を信じて疑わない、ウマ娘きっかけの冴えない競馬ファンです。
温かく見守っていただけますと幸いです。
スプリンターズステークス2026の予想
さて、今週はスプリンターズステークス(GⅠ)です。秋のGⅠ戦線の開幕は、おなじみのこのレースから。
中山芝1200m。
わずか1分少々で決着する、秋の電撃戦です。
今年のメンバーを見てみますと、前に行きたい馬がかなり多い印象があります。
ピューロマジック、フリッカージャブ、ウインカーネリアンなど、スピードを武器に先行する馬が勢揃い。当然、前半からかなり速いペースになる可能性も考えられます。
そのうえで今回は、「速い流れになってもなお前で粘れる馬」「すでに短距離の厳しい流れを経験している馬」を少し重視してみました。
◎⑤サウンドモリアーナ
・正直、1着まであると思っています。単なる穴候補ではなく、今回のメンバーでも十分に勝ち負けできる馬と見ました。
・何といっても評価したいのは前走、キーンランドC(GⅢ)。パンジャタワー、ウインカーネリアンという強力なGⅠ馬を破って勝利しました。
・確かに、展開そのものはある程度向いたのかもしれません。しかし、それだけで片付けていい勝ち方だったのかというと、私は少し疑問です。
・後ろから追ってきたパンジャタワーとの上がり3Fの差は、わずか0.1秒。先に抜け出して、最後は猛烈に詰め寄られながら辛くも押し切った――という内容ではありません。むしろ最後までしっかり脚を使い、相手に差を詰めさせないまま勝ち切った印象です。
・4歳になって、いよいよ本格化してきた可能性もあるのではないでしょうか。
・とはいえ、もちろん不安材料はあります。前走は武豊ジョッキーでしたが、そこから吉田隼人ジョッキーへの乗り替わり。ただし、吉田隼人ジョッキーとは今年のモルガナイトS(OP)を勝っており、テン乗りというわけではありません。馬場状態なども考慮の余地がありますが、私見ではそこまで大きなマイナスには感じていません。
・9月27日14時時点では12番人気。さすがに人気が無さすぎるように見えます。
・ここは思い切って本命です。勝ち切るところまで期待します。
○⑭ウインカーネリアン
・おなじみの9歳馬にして、昨年の覇者。しかし、未だに明確な衰えを感じません。
・何より経験が豊富です。短距離GⅠの厳しい流れも、中山芝1200mも知り尽くしている馬。今回のメンバーの中では、最も安心して見ていられる一頭ではないでしょうか。
・今回のスプリンターズSは逃げ・先行馬が多く、前が厳しくなる可能性があります。しかし、それでもなお、この馬なら粘れるのではないかという感覚があります。
・単なる逃げ馬ではなく、速い流れの中でも自分のリズムを崩さず、前でしぶとく残ることのできる馬だと思っています。今年の高松宮記念(GⅠ)などがその証拠と見ています。
・前走でもサウンドモリアーナには敗れましたが、依然として高い能力を示しました。
・9歳という数字だけで嫌うのは危険でしょう。
・本命にするか最後まで迷いましたが、今回は勢いを買ってサウンドモリアーナを上に。こちらは対抗とします。
▲⑮フリッカージャブ
・現在3連勝中。今回のメンバーでも、今もっとも勢いのある馬の一頭でしょう。
・前走のセントウルS(GⅡ)は強い内容でした。ピューロマジックを前に行かせ、自身は2番手で追走。直線ではきっちり捕らえ、そのまま押し切っています。
・逃げなくても競馬ができる点は、今回かなり重要だと思います。前に行きたい馬が多いだけに、その直後で折り合えるのは強みでしょう。
・一方で、今回は初のGⅠ挑戦。相手関係は当然これまでより強くなります。
・さらに15番枠。外からどういう位置を取るのか、序盤で脚を使わされる可能性もあります。
・勢いは間違いなく本物。ただし、3番人気ということも考え、今回は▲までとしました。
△⑬パンジャタワー
・能力そのものは疑いようもありません。GⅠを勝っている実績があり、短距離路線でも安定して上位争いを続けています。
・大崩れが少なく、どんな条件でも一定以上走ってくるタイプ。今回も当然、馬券圏内の有力候補でしょう。
・ただし、前走ではサウンドモリアーナに明確に敗れています。
・自身もしっかり脚を使っている中で、それでも差を詰め切れなかった。その内容を考えると、今回はサウンドモリアーナの方を上に評価したいと思います。
・2番人気ということもあり、能力は認めつつ△まで。
△⑯ピューロマジック
・スピード能力だけなら、今回のメンバーでも最上位クラスでしょう。アイビスSD(GⅢ)でレコードを叩き出したことも記憶に新しい快速馬です。
・短距離重賞で幾度となく結果を残しており、とにかく速い。自分の形に持ち込んだときの怖さは十分です。
・前走セントウルSでもフリッカージャブには敗れたものの2着。能力そのものに疑問はありません。
・ただし、今回は逃げ・先行馬が多い。
・しかも大外16番。前へ行くのであれば、序盤からかなり脚を使う可能性があります。
・スピード能力は怖い。しかし、中山芝1200mのGⅠで大外枠となると、少し慎重になりたいところです。また、坂のあるこの舞台で、もう一歩前進できるのか、注目する必要があります。
・それでも無印にはできない、と私の勘が告げています。よって△としました。
☆⑫ブラックチャリス
・さて、今回の大穴枠です。
・3歳牝馬ということで斤量は54kg。もちろん、それだけなら、同じ54kgで実績も遥かに上のスターアニスを買えばいい話です。
・しかし、今回はあえてこちらを拾ってみたいと思います。
・理由のひとつは、今回までに歩んできた路線の違いです。
・ブラックチャリスはマイルではありますが、フェアリーS(GⅢ)という、中山の重賞を勝った経験があります。
・そして桜花賞で大敗した後は、牝馬クラシック路線から離れ、近2走はいずれも芝1200mを使っている。
・つまり、この馬は今回突然スプリント路線にやってきたわけではありません。すでに短距離路線へ舵を切り、その中で経験を積んできています。
・さらに、低斤量の恩恵があったとはいえ、古馬や牡馬を相手に勝利した経験もあります。
・ここが、今回1番人気のスターアニスとの大きな違いだと思っています。
・スターアニスは2歳時に芝短距離戦の実績があります。しかし、前走はオークス。2400mから一気に1200mへ距離を短縮します。
・さらに今回は初めての中山、そして当然ながら初めての古馬との対戦。
・これまでの実績だけを比べれば、スターアニスが上なのは間違いないでしょう。
・しかし、「今回のスプリンターズSという条件に向けて準備してきたのはどちらか」と考えたとき、ブラックチャリスの方に一日の長があるようにも思えてならないのです。
・9月27日14時時点では16番人気。なんとシンガリ人気です。
・もちろんライバルは歴戦のメンバー。簡単な相手ではありません。それでも54kgを生かして立ち回れば、馬券圏内への食い込みくらいはあってもいい。
・大穴の☆です。
スターアニスについて
今回、1番人気のスターアニスには印を打ちませんでした。
もちろん、能力を低く評価しているわけではありません。GⅠ実績を考えれば、今回のメンバーでもトップクラスでしょう。
ただ、今回は前走オークスの2400mから1200mへの大幅な距離短縮。
さらに初の中山、初の古馬戦です。
これだけ未知の条件が重なっている中で1番人気になるのであれば、今回はあえて見送ってみたいと思いました。
もちろん、普通に勝たれて「やっぱり強かった……」となる可能性は大いにあります。
競馬とは、往々にしてそういうものです。
買い目
さて、これまでは予想のみで、買い目などは書いたことがなかったように思いますが、今回は試しに記載してみることにします。
予算は3000円程度で考えています。
現時点では、以下のような形を予定しています。
単勝 ⑤サウンドモリアーナ 700円
複勝 ⑤サウンドモリアーナ 500円
ワイド ⑤-⑭ 500円
ワイド ⑤-⑮ 300円
ワイド ⑤-⑬ 200円
ワイド ⑤-⑯ 200円
ワイド ⑤-⑫ 300円
複勝 ⑫ブラックチャリス 200円
馬連 ⑤-⑭ 100円
合計3000円。
配分が若干歪で、友達にも「変な買い方だなー」と言われました。まあ、3000円に収めることを優先した結果なので、自分でも否定はできません。それでも今回は、これで行ってみようと思います。
今回はとにかく、◎サウンドモリアーナを中心に構成しました。
○ウインカーネリアンとのワイドを本線としつつ、☆ブラックチャリスにも少しだけ夢を託してみます。
ブラックチャリスが飛び込んできたら、かなり楽しいことになります。
以上、スプリンターズステークス2026の予想でした。
2か月半ぶりの競馬記事。久しぶりにこうして予想を書いてみると、やっぱり楽しいものですね。
秋のGⅠシーズンはまだ始まったばかりです。
皆様の予想はいかがでしょうか?
それぞれの推し馬に夢を託して、秋の電撃戦を一緒に見守ってまいりましょう!
ご無沙汰しております。マルセルです。
前回の記事更新が7/5でしたので、実に2ヶ月半ぶりの更新となります。
気づけばもう秋。
GⅠ以外はなかなか食指が動かないこともあり、夏競馬については記事を更新しておりませんでした。そこで、秋競馬の開幕とともにリスタートすることにしました。
久しぶりの記事となりますが、今回もいつも通り、ゆるく競馬予想を書いていこうと思います。
なお、当方は競馬のエキスパートでもなければ、精緻なデータに基づくわけでもありません。「競馬は究極的にはロマンとフィーリングである」を信じて疑わない、ウマ娘きっかけの冴えない競馬ファンです。
温かく見守っていただけますと幸いです。
スプリンターズステークス2026の予想
さて、今週はスプリンターズステークス(GⅠ)です。秋のGⅠ戦線の開幕は、おなじみのこのレースから。
中山芝1200m。
わずか1分少々で決着する、秋の電撃戦です。
今年のメンバーを見てみますと、前に行きたい馬がかなり多い印象があります。
ピューロマジック、フリッカージャブ、ウインカーネリアンなど、スピードを武器に先行する馬が勢揃い。当然、前半からかなり速いペースになる可能性も考えられます。
そのうえで今回は、「速い流れになってもなお前で粘れる馬」「すでに短距離の厳しい流れを経験している馬」を少し重視してみました。
◎⑤サウンドモリアーナ
・正直、1着まであると思っています。単なる穴候補ではなく、今回のメンバーでも十分に勝ち負けできる馬と見ました。
・何といっても評価したいのは前走、キーンランドC(GⅢ)。パンジャタワー、ウインカーネリアンという強力なGⅠ馬を破って勝利しました。
・確かに、展開そのものはある程度向いたのかもしれません。しかし、それだけで片付けていい勝ち方だったのかというと、私は少し疑問です。
・後ろから追ってきたパンジャタワーとの上がり3Fの差は、わずか0.1秒。先に抜け出して、最後は猛烈に詰め寄られながら辛くも押し切った――という内容ではありません。むしろ最後までしっかり脚を使い、相手に差を詰めさせないまま勝ち切った印象です。
・4歳になって、いよいよ本格化してきた可能性もあるのではないでしょうか。
・とはいえ、もちろん不安材料はあります。前走は武豊ジョッキーでしたが、そこから吉田隼人ジョッキーへの乗り替わり。ただし、吉田隼人ジョッキーとは今年のモルガナイトS(OP)を勝っており、テン乗りというわけではありません。馬場状態なども考慮の余地がありますが、私見ではそこまで大きなマイナスには感じていません。
・9月27日14時時点では12番人気。さすがに人気が無さすぎるように見えます。
・ここは思い切って本命です。勝ち切るところまで期待します。
○⑭ウインカーネリアン
・おなじみの9歳馬にして、昨年の覇者。しかし、未だに明確な衰えを感じません。
・何より経験が豊富です。短距離GⅠの厳しい流れも、中山芝1200mも知り尽くしている馬。今回のメンバーの中では、最も安心して見ていられる一頭ではないでしょうか。
・今回のスプリンターズSは逃げ・先行馬が多く、前が厳しくなる可能性があります。しかし、それでもなお、この馬なら粘れるのではないかという感覚があります。
・単なる逃げ馬ではなく、速い流れの中でも自分のリズムを崩さず、前でしぶとく残ることのできる馬だと思っています。今年の高松宮記念(GⅠ)などがその証拠と見ています。
・前走でもサウンドモリアーナには敗れましたが、依然として高い能力を示しました。
・9歳という数字だけで嫌うのは危険でしょう。
・本命にするか最後まで迷いましたが、今回は勢いを買ってサウンドモリアーナを上に。こちらは対抗とします。
▲⑮フリッカージャブ
・現在3連勝中。今回のメンバーでも、今もっとも勢いのある馬の一頭でしょう。
・前走のセントウルS(GⅡ)は強い内容でした。ピューロマジックを前に行かせ、自身は2番手で追走。直線ではきっちり捕らえ、そのまま押し切っています。
・逃げなくても競馬ができる点は、今回かなり重要だと思います。前に行きたい馬が多いだけに、その直後で折り合えるのは強みでしょう。
・一方で、今回は初のGⅠ挑戦。相手関係は当然これまでより強くなります。
・さらに15番枠。外からどういう位置を取るのか、序盤で脚を使わされる可能性もあります。
・勢いは間違いなく本物。ただし、3番人気ということも考え、今回は▲までとしました。
△⑬パンジャタワー
・能力そのものは疑いようもありません。GⅠを勝っている実績があり、短距離路線でも安定して上位争いを続けています。
・大崩れが少なく、どんな条件でも一定以上走ってくるタイプ。今回も当然、馬券圏内の有力候補でしょう。
・ただし、前走ではサウンドモリアーナに明確に敗れています。
・自身もしっかり脚を使っている中で、それでも差を詰め切れなかった。その内容を考えると、今回はサウンドモリアーナの方を上に評価したいと思います。
・2番人気ということもあり、能力は認めつつ△まで。
△⑯ピューロマジック
・スピード能力だけなら、今回のメンバーでも最上位クラスでしょう。アイビスSD(GⅢ)でレコードを叩き出したことも記憶に新しい快速馬です。
・短距離重賞で幾度となく結果を残しており、とにかく速い。自分の形に持ち込んだときの怖さは十分です。
・前走セントウルSでもフリッカージャブには敗れたものの2着。能力そのものに疑問はありません。
・ただし、今回は逃げ・先行馬が多い。
・しかも大外16番。前へ行くのであれば、序盤からかなり脚を使う可能性があります。
・スピード能力は怖い。しかし、中山芝1200mのGⅠで大外枠となると、少し慎重になりたいところです。また、坂のあるこの舞台で、もう一歩前進できるのか、注目する必要があります。
・それでも無印にはできない、と私の勘が告げています。よって△としました。
☆⑫ブラックチャリス
・さて、今回の大穴枠です。
・3歳牝馬ということで斤量は54kg。もちろん、それだけなら、同じ54kgで実績も遥かに上のスターアニスを買えばいい話です。
・しかし、今回はあえてこちらを拾ってみたいと思います。
・理由のひとつは、今回までに歩んできた路線の違いです。
・ブラックチャリスはマイルではありますが、フェアリーS(GⅢ)という、中山の重賞を勝った経験があります。
・そして桜花賞で大敗した後は、牝馬クラシック路線から離れ、近2走はいずれも芝1200mを使っている。
・つまり、この馬は今回突然スプリント路線にやってきたわけではありません。すでに短距離路線へ舵を切り、その中で経験を積んできています。
・さらに、低斤量の恩恵があったとはいえ、古馬や牡馬を相手に勝利した経験もあります。
・ここが、今回1番人気のスターアニスとの大きな違いだと思っています。
・スターアニスは2歳時に芝短距離戦の実績があります。しかし、前走はオークス。2400mから一気に1200mへ距離を短縮します。
・さらに今回は初めての中山、そして当然ながら初めての古馬との対戦。
・これまでの実績だけを比べれば、スターアニスが上なのは間違いないでしょう。
・しかし、「今回のスプリンターズSという条件に向けて準備してきたのはどちらか」と考えたとき、ブラックチャリスの方に一日の長があるようにも思えてならないのです。
・9月27日14時時点では16番人気。なんとシンガリ人気です。
・もちろんライバルは歴戦のメンバー。簡単な相手ではありません。それでも54kgを生かして立ち回れば、馬券圏内への食い込みくらいはあってもいい。
・大穴の☆です。
スターアニスについて
今回、1番人気のスターアニスには印を打ちませんでした。
もちろん、能力を低く評価しているわけではありません。GⅠ実績を考えれば、今回のメンバーでもトップクラスでしょう。
ただ、今回は前走オークスの2400mから1200mへの大幅な距離短縮。
さらに初の中山、初の古馬戦です。
これだけ未知の条件が重なっている中で1番人気になるのであれば、今回はあえて見送ってみたいと思いました。
もちろん、普通に勝たれて「やっぱり強かった……」となる可能性は大いにあります。
競馬とは、往々にしてそういうものです。
買い目
さて、これまでは予想のみで、買い目などは書いたことがなかったように思いますが、今回は試しに記載してみることにします。
予算は3000円程度で考えています。
現時点では、以下のような形を予定しています。
単勝 ⑤サウンドモリアーナ 700円
複勝 ⑤サウンドモリアーナ 500円
ワイド ⑤-⑭ 500円
ワイド ⑤-⑮ 300円
ワイド ⑤-⑬ 200円
ワイド ⑤-⑯ 200円
ワイド ⑤-⑫ 300円
複勝 ⑫ブラックチャリス 200円
馬連 ⑤-⑭ 100円
合計3000円。
配分が若干歪で、友達にも「変な買い方だなー」と言われました。まあ、3000円に収めることを優先した結果なので、自分でも否定はできません。それでも今回は、これで行ってみようと思います。
今回はとにかく、◎サウンドモリアーナを中心に構成しました。
○ウインカーネリアンとのワイドを本線としつつ、☆ブラックチャリスにも少しだけ夢を託してみます。
ブラックチャリスが飛び込んできたら、かなり楽しいことになります。
以上、スプリンターズステークス2026の予想でした。
2か月半ぶりの競馬記事。久しぶりにこうして予想を書いてみると、やっぱり楽しいものですね。
秋のGⅠシーズンはまだ始まったばかりです。
皆様の予想はいかがでしょうか?
それぞれの推し馬に夢を託して、秋の電撃戦を一緒に見守ってまいりましょう!