第2章 初めての任務
――数分後
ゴロツキA「す、すびばぜんでじだーっ!!」
ゴロツキたちは大号泣しながら去っていった。
シェナ「シェルミナ…!良かった…っ!」
シェルミナ「お姉ちゃん…っ!ううっ…」
ルーウィス「妹さんにけがは無いようだ。無事でよかった!」
アリア「あの時の二人とってもかっこよかった~♪」
アイヴィリー「扉の近くにいたのが佐吉先輩、フィスト先輩ですぐに対処できましたね…!」
シェナ「二人とも、妹助けてくれてありがとう…っ!そういえばあなた達は…」
佐吉「僕は佐吉。」
フィスト「僕はフィストだ。」
ウィーサ「ウィーサだよっ☆」
アイヴィリー「あ、アイヴィリーです!」
ルーウィス「俺っちはルーウィス!」
アリア「アリアだよ~♪」
シェナ「佐吉、フィスト…!2人ともありがとう!皆もありがとね!」
シェナ「何かお礼したいけど…そうだっ!良かったら私も異変を解決する旅に加えてくれない?」
佐吉「えっ!?」
シェナ「お店も今みたいな人達も多くて、お客さんが安心して来れない状況が続いてるんだ…」
シェナ「だから、一刻も早く異変を解決して、お店を守っていきたいの…!」
シェルミナ「佐吉さん、私からもお願いします…!」
シェナの切実な思い…それを聞き佐吉は、
佐吉「ああ、分かった。よろしく…!君の事は僕たちが守る…!」
シェナ「やったー!こう見えても魔物の解体とか得意だから、戦闘も任せてっ!」
ルーウィス「ははっ、また賑やかになるな…!」
アリア「また美味しい料理楽しみにしてるよ~♪」
シェナ「うんっ!腕によりをかけて作るからっ!」
こうして、料理人シェナ・ククランが仲間に加わった。
――最初の任務 前編 完
ゴロツキA「す、すびばぜんでじだーっ!!」
ゴロツキたちは大号泣しながら去っていった。
シェナ「シェルミナ…!良かった…っ!」
シェルミナ「お姉ちゃん…っ!ううっ…」
ルーウィス「妹さんにけがは無いようだ。無事でよかった!」
アリア「あの時の二人とってもかっこよかった~♪」
アイヴィリー「扉の近くにいたのが佐吉先輩、フィスト先輩ですぐに対処できましたね…!」
シェナ「二人とも、妹助けてくれてありがとう…っ!そういえばあなた達は…」
佐吉「僕は佐吉。」
フィスト「僕はフィストだ。」
ウィーサ「ウィーサだよっ☆」
アイヴィリー「あ、アイヴィリーです!」
ルーウィス「俺っちはルーウィス!」
アリア「アリアだよ~♪」
シェナ「佐吉、フィスト…!2人ともありがとう!皆もありがとね!」
シェナ「何かお礼したいけど…そうだっ!良かったら私も異変を解決する旅に加えてくれない?」
佐吉「えっ!?」
シェナ「お店も今みたいな人達も多くて、お客さんが安心して来れない状況が続いてるんだ…」
シェナ「だから、一刻も早く異変を解決して、お店を守っていきたいの…!」
シェルミナ「佐吉さん、私からもお願いします…!」
シェナの切実な思い…それを聞き佐吉は、
佐吉「ああ、分かった。よろしく…!君の事は僕たちが守る…!」
シェナ「やったー!こう見えても魔物の解体とか得意だから、戦闘も任せてっ!」
ルーウィス「ははっ、また賑やかになるな…!」
アリア「また美味しい料理楽しみにしてるよ~♪」
シェナ「うんっ!腕によりをかけて作るからっ!」
こうして、料理人シェナ・ククランが仲間に加わった。
――最初の任務 前編 完
