第3章
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「ねえ…なにやってるの?」
急に担がれたと思いきや、今はなぜか証明写真のボックス内にいる。
「まあまあ、少し待ってなよ。」
金髪の術師が改造人間たちと戦っている。
「ねえ、名前はさ、自分の生い立ちに覚えはない?」
「なに急に…元の人間の身体の記憶は朧げにあるけど…」
「名前はね、虎杖悠仁の双子の妹なんだよ」
…は?