memo
ハイウェイの話・sakura祭の配信
2026/04/13 21:47.
※前半は、コナソ最新作の話をしています。あらすじの細かな説明・犯人のネタバレは、無し。
後半は、sakura祭(配信版)の話です。
日曜日に、コナソ最新作を観に行きました。
わたしは、現地でチケット購入する人ですが、朝一番(午前九時台)でも満席に近かったです。
奇跡的に、席が空いていたので、チケットを取りました。
事前に、チケット購入しておいた方が確実だと思います。改めて、コナソ効果凄いですね……。
率直な感想を述べるなら、「メロい女性キャラ博覧会」でした。
男性キャラも魅力的な人は、沢山居ます。
わたしの推しの世良さん。
かっこいい女性の千速さん。
御馴染みの由美さん・三池さんコンビ。
物語裏では、情報収集大活躍の灰原。
予告で、捕まっている描写がありましたが、その後については、色々と察して下さいの蘭姉ちゃん。
神奈川県警の、白バイのお姉さん。snsで、メロかったと話題になっています。
書き下ろしティザーや、予告映像を見た上で、重吾(横溝弟)が千速さんと共に、本当に活躍するのか分からないという不安が、上映前まで拭いきれなかったのですが、大丈夫でした。
鎮魂歌で、子供を爆弾から救っていた重吾が好きです。
本編でも、そこまで出番がある訳ではないので、今年のようにメインキャラに抜擢されて、活躍するとは、十年前の自分は信じられないと思います。
萩と陣平ちゃんは、オープニングのキャラクター紹介後に、コントしていました。snsで「霊界コント」と称されている。いいのか。
萩と千速さん、想像以上の姉弟仲が良かったので、驚きました。
そこに、当たり前のように居る陣平ちゃんさぁ……。
陣平ちゃんが台詞を発する度、knnさんの御声を聞き逃さないようにと、必死に耳を傾けていました。
エンディング前に、陣平ちゃんのとある台詞は、knnさんの御声で発された事実に、もう大興奮でした。
「陣平ちゃん、そういう台詞言うのか?」という疑問はありつつも、相手が相手だから、それぐらいの男気は見せる人だったのかもしれないと思いました。
陣平ちゃんを見てから、隻眼を思い出すと、「勘助……お前……」となります。
来年の予告映像には触れませんが、楽しみにしています。
ここ十年、コナソ映画は「人気キャラが、客寄せパンダになっている」と揶揄される事も珍しくありませんが、まぁ否めないなと。
頑張って見方を変えれば、「普段のテレビシリーズで、話の展開上、あまり見られないキャラが、映画のメインキャラに抜擢されて、観客に魅力が伝わるもの」だと思います。
その分、事前予習する必要のあるキャラクターも居たりはしますが、何かのきっかけで、ハマる事もあり得ますので。
コナソ最新作の話は、これにておしまい。
sakura祭、配信用チケット購入しました。
二日目のものなので、六年生の声優さん、ミュージカルの俳優さんが集結していました。
まず、hsさんの「ぱっぴぃ」を聞けて、良かったです。
常々思いますが、knnさんは、nnmtの声帯をどこから出しているのか本当に分からない。
nnmt出演回を視聴して毎回、「どっから声出てるんですか?」と思っています。
声優さん達、初登場が本当に昔過ぎて、当時の記憶がszkさん以外、残っていないという。
一話限りのゲストキャラと思われたり、本来の年齢(十五歳)の情報が行き届いていなかったりと、カオスだなぁと思いました。
znpujは、mkin先生を既に演じていた事もあり、演じ分けはしつつも、初回の記憶が完全に抜け落ちているokayさん。
声優さん一人ひとり、自分のキャラの登場回の台詞を言う下りがありました。
knnさんは、「いつも笑顔での段」のnnmtのスキップのシーンの台詞。「乱きりしんの台詞じゃ、ないのか……?」と思いましたが、台詞を言い終えた後、「はずかし」と照れていた姿が、不覚にも「可愛い」と思いました。
その後、朗読劇では、一年生の頃の六年生が登場。
みんな可愛い。一人二役で演じていましたが、可愛かったです。
soeくんとkmは、一年生や六年生だろうが、相手への態度が変わらないのは、もう清々しい。
一年生のnkzik、本当に可愛い。sbyさんが、にこにこと笑いながら演じている姿が、一年生のnkzikの可愛さに繋がっていると密かに思いました。
六年生のnkzik、ドラマCDでもそうですが案外、メタ発言担当ですね。時空間の説明の下りで、わたしは聞く度に「メタすぎる」と笑っていました。
ミュージカルの俳優さん達、かなり自由ですね。
11弾しかまだ視聴していませんが、アクロバティックな動きは勿論、得意武器の使いこなしていて「相当、練習したよな……」と思いました。
俳優さん、入れ替わりが激しいのかと勝手に思っていましたが、最初期から演じている方も居たりと、演者間の絆は固いものでした。
この日記を書いている時間、配信が一時停止しているので、ショートミュージカルはまだ視聴出来ていませんが、配信再開したら、ショートも視聴しようと思います。
下旬まで、sakura祭が配信されているそうなので、まだまだ視聴したい。
※前半は、コナソ最新作の話をしています。あらすじの細かな説明・犯人のネタバレは、無し。
後半は、sakura祭(配信版)の話です。
日曜日に、コナソ最新作を観に行きました。
わたしは、現地でチケット購入する人ですが、朝一番(午前九時台)でも満席に近かったです。
奇跡的に、席が空いていたので、チケットを取りました。
事前に、チケット購入しておいた方が確実だと思います。改めて、コナソ効果凄いですね……。
率直な感想を述べるなら、「メロい女性キャラ博覧会」でした。
男性キャラも魅力的な人は、沢山居ます。
わたしの推しの世良さん。
かっこいい女性の千速さん。
御馴染みの由美さん・三池さんコンビ。
物語裏では、情報収集大活躍の灰原。
予告で、捕まっている描写がありましたが、その後については、色々と察して下さいの蘭姉ちゃん。
神奈川県警の、白バイのお姉さん。snsで、メロかったと話題になっています。
書き下ろしティザーや、予告映像を見た上で、重吾(横溝弟)が千速さんと共に、本当に活躍するのか分からないという不安が、上映前まで拭いきれなかったのですが、大丈夫でした。
鎮魂歌で、子供を爆弾から救っていた重吾が好きです。
本編でも、そこまで出番がある訳ではないので、今年のようにメインキャラに抜擢されて、活躍するとは、十年前の自分は信じられないと思います。
萩と陣平ちゃんは、オープニングのキャラクター紹介後に、コントしていました。snsで「霊界コント」と称されている。いいのか。
萩と千速さん、想像以上の姉弟仲が良かったので、驚きました。
そこに、当たり前のように居る陣平ちゃんさぁ……。
陣平ちゃんが台詞を発する度、knnさんの御声を聞き逃さないようにと、必死に耳を傾けていました。
エンディング前に、陣平ちゃんのとある台詞は、knnさんの御声で発された事実に、もう大興奮でした。
「陣平ちゃん、そういう台詞言うのか?」という疑問はありつつも、相手が相手だから、それぐらいの男気は見せる人だったのかもしれないと思いました。
陣平ちゃんを見てから、隻眼を思い出すと、「勘助……お前……」となります。
来年の予告映像には触れませんが、楽しみにしています。
ここ十年、コナソ映画は「人気キャラが、客寄せパンダになっている」と揶揄される事も珍しくありませんが、まぁ否めないなと。
頑張って見方を変えれば、「普段のテレビシリーズで、話の展開上、あまり見られないキャラが、映画のメインキャラに抜擢されて、観客に魅力が伝わるもの」だと思います。
その分、事前予習する必要のあるキャラクターも居たりはしますが、何かのきっかけで、ハマる事もあり得ますので。
コナソ最新作の話は、これにておしまい。
sakura祭、配信用チケット購入しました。
二日目のものなので、六年生の声優さん、ミュージカルの俳優さんが集結していました。
まず、hsさんの「ぱっぴぃ」を聞けて、良かったです。
常々思いますが、knnさんは、nnmtの声帯をどこから出しているのか本当に分からない。
nnmt出演回を視聴して毎回、「どっから声出てるんですか?」と思っています。
声優さん達、初登場が本当に昔過ぎて、当時の記憶がszkさん以外、残っていないという。
一話限りのゲストキャラと思われたり、本来の年齢(十五歳)の情報が行き届いていなかったりと、カオスだなぁと思いました。
znpujは、mkin先生を既に演じていた事もあり、演じ分けはしつつも、初回の記憶が完全に抜け落ちているokayさん。
声優さん一人ひとり、自分のキャラの登場回の台詞を言う下りがありました。
knnさんは、「いつも笑顔での段」のnnmtのスキップのシーンの台詞。「乱きりしんの台詞じゃ、ないのか……?」と思いましたが、台詞を言い終えた後、「はずかし」と照れていた姿が、不覚にも「可愛い」と思いました。
その後、朗読劇では、一年生の頃の六年生が登場。
みんな可愛い。一人二役で演じていましたが、可愛かったです。
soeくんとkmは、一年生や六年生だろうが、相手への態度が変わらないのは、もう清々しい。
一年生のnkzik、本当に可愛い。sbyさんが、にこにこと笑いながら演じている姿が、一年生のnkzikの可愛さに繋がっていると密かに思いました。
六年生のnkzik、ドラマCDでもそうですが案外、メタ発言担当ですね。時空間の説明の下りで、わたしは聞く度に「メタすぎる」と笑っていました。
ミュージカルの俳優さん達、かなり自由ですね。
11弾しかまだ視聴していませんが、アクロバティックな動きは勿論、得意武器の使いこなしていて「相当、練習したよな……」と思いました。
俳優さん、入れ替わりが激しいのかと勝手に思っていましたが、最初期から演じている方も居たりと、演者間の絆は固いものでした。
この日記を書いている時間、配信が一時停止しているので、ショートミュージカルはまだ視聴出来ていませんが、配信再開したら、ショートも視聴しようと思います。
下旬まで、sakura祭が配信されているそうなので、まだまだ視聴したい。
