【シオのSFな短編集】のオマケ書き

【黒須の行く先々に】あとがき


☆今更過ぎるあとがき(苦笑)☆



というわけで、やーっと締める事が出来ました、クリスマス話(;^_^A

チンタラ過ぎました…すみません(>_<)

読んで下さった方々には多大なる感謝を。ありがとうございます(о´∀`о)



さて、昨年の12月25日になったばかりの深夜に書き始めた今回のおはなし。

あの日中に書き上げられるだなんて、何で思ったりしたのか?( ̄▽ ̄;)

結局あの後多忙期間に入って…時間を見つけては話を練って、でもなかなか文章にならなくて…

たった7話の短編なのに月1話ペース、ものすごくもがきながら書きました( ;∀;)

正直今もリアルは落ち着いていないのですが。それでもなんとか書き上げられて、ホッとしとります。

自分なりのサンタ論、なんて、はじめの端書きで言ってましたけど、結局うまいことまとめられなかった感が半端ないです(>_<)

しいて書きたかったのは、2と4と7かな。

昨年度は、2のようにうちのねぇねが欲しいものをはっきり言わなくてですね( ̄▽ ̄;)

マジかよーと思いながらも、辛抱強く聞き込みや観察をしたりして…

結局最後まで分からなかったから、「これならきっと喜ぶはず!?」と自分の勘を信じてポチっとな(;。・д・。)ノ凸”ポチッ(←○mazon)

宅配されたブツをラッピングして、偽装カード(笑)を書いて…

翌朝プレゼントを開けたねぇねは、


ね『ママー!サンタさんこれくれたよー!

頼んでないけど、、、(ギク…)

うれしーーー!!(ホッ…)』


なんとかごまかせました(笑)

あ、息子のは全然大丈夫です、彼はちゃんとわがままに欲しいものを言いますから…ありすぎて絞るのが大変でしたけど(;^_^A



そんなわけで…今年、ねぇねは小6なので、サンタからと称して贈るのは最後にするつもりでいます。小1の息子はまだ続きますが(^_^;)

サンタはパパとママなんだよ…は、とりあえず秘密で押し通そうと思います。

いつか自分で気付いて…もう気付いているのかもしれないけど( ̄▽ ̄;)

それより、中学からはどうしよう??なんですけど。何あげりゃあいいんだ(;^_^A

大きいお子さんをお持ちのお母さま、よかったら参考までに体験談などお聞かせ下さいm(__)m



そんなこんなでまとまりがありませぬが…

これをもちまして、シオのクリスマス話は終わりとさせて頂きます。もう書くことはないです、多分(^_^;)

読んで下さり、重ね重ねありがとうございました(о´∀`о)



シオより





(2018年5月27日 筆)





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