悠の詩〈第4章〉

執筆中
悠の詩〈第3章〉からの引き継ぎ。
中学1年の生活も残り僅かになった春海達。
春の入口で待つ避けられない出来事を、
この頃の彼らはまだ知らずにいる──
最終章、春海と悠の青春の足跡と行く末。



感想等ありましたらこちらにどうぞ(^^)
【悠の詩】シリーズ読後感

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《目次》
 【11】イッサと寒い冬の日の事

 

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  • #220

    「──全員行き渡ったかー? 早速だが……

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  • #221

    「なあ、先生の返事何て書いてあった?……

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  • #222

     そこから一気に時を現在へ戻す、3学……

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  • #223

    「話、聞いてみたら」 通り抜き様に俺……

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