ごちゃまぜラブ(裏)
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かなりハードな内容になります。
キルア、ゴンとの3Pものです。
刺激的な描写も含まれます。
ご理解頂けた方のみ下へお進み下さい。
↓
本当にOK?
↓
私は今苦渋の決断を迫られていた。
こんな日がいつか来るとは思っていたけど。
キルア「いい加減、痺れ切らしてるんだよね」
ゴン「どっちが好きか、ハッキリさせてよ!セーラ!!」
私はずっと前からゴンとキルアに告白されていた。
二人の気持ちはすごく嬉しい。
でも…
「やっぱり二人とも好きだし…。
どっちかなんて選べないよ。
だから付き合えない」
キルア「なんだよ…。ハッキリしねぇなー」
ゴン「俺たち本気なんだよ。だからセーラも真剣に選んでよ」
んー…そんなこと言われたって…。
二人とはハンター試験を受験した時からの付き合いだ。
3人で沢山旅してきた。
友情以上の感情を抱くことはあったけど、
この3人の関係を壊すなんて…私にはできない。
「…無理だよ」
キルア「…しゃーねーな」
ゴン「なら、別の方法で決めてもらうしかないね」
そう言って二人は更に私に詰め寄ってきた。
「なにっ…?どうしたの?」
キルア「どっちのセックスの方が気持ちいいか。
それで決めろよ」
「えぇ!?」
ゴンに後ろから抱き締められて、
キルアに無理矢理唇を奪われる。
突然のこと過ぎて頭が回らない。
なんでそうなっちゃうの!?
抵抗しても相手は男の子二人。
びくともしない。
歯列を割り、キルアの舌が中に入ってくる。
柔らかくて生暖かい感触で頭の中が真っ白になっていく。
「ふぁ…っ、キルアァ…っ」
キルア「セーラ…可愛い。マジで歯止め効かなくなりそう」
ゴン「セーラ、俺も触っていい?」
そう言ってゴンは後ろから私の胸に手を伸ばし、
優しく両胸を揉んだ。
「やぁ…っ、ゴンまで…っ。あぁっ」
ゴン「やらしいね。もうここ、尖ってきてるよ」
キルア「ホントだ。セーラって、胸でかいのな」
「舐めていい?」。
キルアの一言で、私の喘ぎ声は更に大きくなる。
「ぁああっ♡」
舌先を尖らせて、キルアは私の乳首を舐める。
音を立てて、優しく。
時にキツく、頂を味わっていた。
さらにゴンももう片方の胸を頬張って、
二人から同時に責められる形になる。
現実離れした光景に興奮してしまう自分がいた。
キルア「なぁ…?どっひがのほうがきもひ?(どっちの方が気持ちいい?)」
「やぁ…っ。くわえながら喋らないで…っ」
ゴン「ん…っ。セーラのおっぱいやわらかい…」
「ゴン…っ」
ゴンとキルアの指が私の体中を漂って、
性感帯を脅かされる。
そして到達した私のアソコにキルアの指が這った。
キルア「やば。すっげー濡れてる」
ゴン「セーラ、ちゃんと感じてくれてるんだ」
興味津々な表情で、私の性器を覗き込む二人。
羞恥心からかよりいっそう膣を濡らしてしまう。
キルア「ここも、舐めるよ」
「や、やだ…っ。汚いから…っ」
ゴン「駄目だよ。どっちの方が気持ちいいか決めてくれなきゃ」
キルア「じゃ、俺からね」
「やめ…っ、キルア…っ」
キルア「じゅる…」
「あぁああっ♡♡」
勢いよく膣から溢れ出した愛液を吸われる。
茂みをかき分けク●トリスまで到達した舌が
激しく先端を舐め上げる。
キルア「クリクリして、固くなってきた…」
「らぁめ…っ。そこ、弱いの…っ。舐めちゃ…」
キルア「弱いってことは、イッちゃったりして…」
「んん…っ♡」
ちゅーっという音と共に大きな快感が押し寄せてきて、
声にならない声が出てしまう。
キルアの愛しそうに性器に触れる口に
たまらなく感じてしまう。
「やぁ…っ、イくぅ…っ」
ゴン「ちょっと待って!」
キルア「なんだよ、ゴン」
イク寸前ゴンの声で快感が止まってしまった。
ゴンはキルアを押し退けて、私の股の間に入ってくる。
ゴン「俺のも体験してもらわないと、平等じゃないよね」
「んん…っ。ゴン……っ」
ゴン「俺こういうこと初めてだから分かんないや。
どこが気持ちいいか、教えて?」
真剣な眼差しで訴えてくるゴン。
寸止めを食らっている私は刺激が欲しくて堪らなかった。
「ここ…。このぷっくり膨れた所…舐めて?」
ゴン「ここだね。…んっ」
「…っ」
ぎこちなく探るように動く優しい舌。
キルアと違って、歯がゆくて、
でも気持ちいい舌の動きに小刻みに喘ぎ声が漏れた。
ゴン「セーラの中から溢れてくる液…やらしい味がする…」
「やぁ…っ、そんなこと言わないで…」
ゴン「ホント可愛いね、セーラは」
「……っ///」
そんなやり取りを見ていたキルアは
イライラした表情を浮かべる。
キルア「あー!!焦れってー!!」
「きゃあっ」
キルアは私を押し倒し、下半身のものを露にさせた。
キルア「俺ので気持ちよくなれよ。
メチャクチャに感じさせてやる」
「ひゃ…っ、キルア…っ」
キルア「…初めてじゃないんだろ?」
「…う、うん。一応経験済みだけど」
キルア「……」
「ああ…っ」
キルアは無言で私の中に入ってきた。
彼のものは予想以上に大きくて、
狭い私の中を的確に犯していく。
「いゃぁっ…キル…っ、もっとゆっくり…っ」
キルア「無理だよ…っ。ずっとセーラが欲しかったんだ…っ。
我慢できねぇ…っ」
「ひゃぁっ、あっ…あぁっ」
ゴン「キルア!俺もセーラを気持ち良くしたい!」
キルア「…なら、ここ入れる?」
キルアが差し出したのは私のもう一つの入口。
ちょっと待ってよ。
「私…っ、そっちは、シたこと…な…っ」
ゴン「初めてなの!?なら、俺が貰う!!」
「や…っ、だから、んぁ…っ」
ゴンの唾液で入口を丹念にほぐされる。
ヌルヌルした感触が私の判断を鈍らせる。
ゴン「入れるよ…」
「ゴン…っ!!」
小さくミチッという音がした。
ゴンのペニ●が私の中を広げながら侵入してくる。
「ぁあ…っ、ぁあっ」
キルア「ゴン、思ったよりもキツそうだ。
優しく中、慣らしてやりな」
ゴン「うんっ」
クリトリ●を弄られながら、ゴンには後ろから。
キルアには下から刺激を与えられる。
バックの違和感も段々、快感に変化していく。
ゴン「滑ってきた…っ。中がキューキューして、気持ちいい…っ」
キルア「なんだよっ…セーラもけっこー感じてんじゃん…っんんっ」
「はぁ…っ♡ぁあん…っ♡キルアァ…ゴンっ」
キルア「やばい。その顔、反則だって…っ」
ゴン「俺たちまで、イッちゃいそうだ…っ」
二人の腰の動きがどんどん早くなる。
キルア「くそ…っ。本当はセーラの初めては
俺が貰うつもりだったのに…っ。
こんなやらしい体だったなんて…っ」
「キルアァ♡♡」
ゴン「でも…これからは俺ので気持ち良くしてあげるからね…っセーラ…っ」
「ゴン…っ♡♡」
ゴン「イッていいよ…っ」
「や…っ、ぁあ…っ」
キルア「イク顔見せろ…っ」
「ひゃ…っ、イッちゃ…っ。イッちゃうぅぅう♡♡
ぁああ…っ♡♡♡」
絶頂を迎えた私は、キルアの上に倒れ込んだ。
それに覆いかぶさるようにゴンが私を抱き締める。
ゴン「はぁ…っ、どうだった?どっちが気持ち良かった?」
キルア「俺だよな?セーラ。なぁ…」
ゴン「…気絶してるよ、キルア」
「マジかよ。刺激強すぎたか?
なー、セーラ!セーラ!」
二人の呼び声に答えることなく、私はそのまま眠り続けた。
ていうか…、二人とも気持ち良すぎて、
やっぱり答えなんて…出せないよ。
二人に怒られるかな…?
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