お医者さんごっこ(裏)
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「なにしてんの。キルア」
「ん?なんつーか。新しい試み?」
そう言って彼はあるアイテムを出してきた。
「なにそれ」
「レオリオからパクってきた」
出てきたのは白衣と聴診器。
なんの目的でww
「何する気よww」
「面白いこと思いついたからさ」
キルアはその白衣を着て、椅子に座った。
「俺がドクターね。セーラは患者」
「いきなり始まったね。なにこれ」
「お医者さんごっこ」
ニコニコしながら私をその前に座らせた。
何考えてんだか。
「どこが悪いのかな?」
「いや、どこも」
「いやいや、今問診してんの。雰囲気壊すなよ」
「は?はぁ…」
「今日はどうしたのかな?」
「……なんだか頭が痛くて」
彼の悪ノリに強制的に参加させられる。
「なるほど。寒気は?他に症状は?」
「少し寒気もするかも」
「分かりました」
キルアはノリノリで、聴診器を首にかけた。
「胸の音、聞きますね。服上げて」
「やだ」
「バカ。胸出せよ」
「お医者さんはそんなこと言わない…」
「ブラ外して」
「そこまでする…」
怒るから仕方なく私はブラのホックを外してからお腹を出す。
服の間を縫って、彼は聴診器を中へ入れてくる。
「ひゃ…っ、冷たっ」
「我慢して。音聞くから」
目をつぶって私の心臓の音を聞くキルア。
ノリノリじゃん。
冷たくて固い金属が腹部や胸を移動する。
いつもならこんなことで動揺しないのに、
妙にエッチな手つきにソワソワしてしまう。
「心拍が上がってますね」
「やぁ…」
「どうしました?」
「キルア…っ。そんなとこに当てないで…っ」
いつの間にか聴診器は胸の頂に達していて、
敏感になった先端を刺激していた。
「しっかり聞いとかないと」
更に力を強めて、ぐりぐりと円を書くように押し付けた。
突起は少しずつ膨張する。
「キルア…っ、やめてよ…!」
「今俺はドクター。先生って呼びな」
「…先生…っ。やめて…くださいっ」
「んー。まだ動悸が治まりませんね。
もっと詳しく診てみましょう」
「そこに寝て」と促されたのはソファ。
クッションに頭を乗せて、私は横たわる。
「前開けますよ」
キルアは真っ直ぐ私の体を見据えながら、
ブラウスのボタンを外していく。
「変態ドクター」
「黙りなさいww」
悪ノリもここまでくるとなんにも言えない。
ブラも上にずらされ、胸全体がキルアの前に晒された。
「んぁ…っ。なに…っ?」
「何って、触診」
「そんな…っ触り方…。あっ」
「先端が尖ってきてますね」
彼はそこに舌を這わす。
「なんで?」
「………っ///」
なんでって、キルアがそこばっかり刺激するから…。
さらに彼の手は下に移り、お腹や太ももをやらしく撫でた。
「キルア…ぁんっ」
「先生」
「先生…っ。いつまで…こんなこと…」
「あれ?ここ濡れてる…」
スカートの隙間から彼は秘部に触れた。
自分でも分かってた。
そこが段々湿ってきていることに。
「ぁっ♡」
彼の指に思わずエッチな声が出てしまう。
「発汗がすごい。熱が出る前兆かな…。
脱がせますよ」
「電気消してっ。恥ずかしい!」
「粘液で糸…引いてますね」
「言わないで…///」
ぐちゅっという水音が鳴って、指でかき混ぜられる。
「ふぁん…っ、先生…っ。やぁ…っ」
「中の状態も確認してるから、我慢して」
「そんな深く入れちゃ…っ」
気持ちいいっ。
私が弱くて感じる場所を的確に刺激しながら、
キルアは股の間を占領する。
「これは大変。溢れてきました」
「えっ…やん…っ。せんせぇ…っ」
両足首を束ね、頭元まで持ち上げられる。
大胆にもキルアの顔の前にひっくり返されるように
さらけ出された秘部を彼は指でなぞり、そして舌を這わせた。
「いやぁぁあ…っ♡」
「なに?痛い?」
「…ふぅ…んっ。分かってるくせに…っ」
「分かんない。ここは?」
「ぁあっ♡やだっ!チューチューしちゃぁ…っ♡」
激しくク●トリスを吸われ、意識が遠のく。
もう反抗する気力もなくなってきた。
「余計に体液が溢れますね。これは処置が必要だ」
「処置…っ?」
差し出されたのは、膨張し切ったキルアのペニ●。
「いつもより…おっきくない…っ?」
「注射しますね。もう一度脚を開いて」
もう言われるがままに私は股をM字に開く。
なんなら早く入れてくださいと言わんばかりの
私の割れ目を先生に見せて、処置を乞う。
もう我慢できなくなっちゃった。
「大胆じゃん。自分で言ってみな。どうしてほしい?」
「…っ。先生の…お注射…ください」
「やらし。よく言えました」
「ぁ…っああっ♡」
激しく先走りした濡れた先端が私の中に入ってくる。
中を抉るように侵入してきたそれは、
私の内壁を激しく摩擦し、快感を与えていく。
「ああっ…っ、ああ…っ♡」
「中…きつい…っ。なに…?興奮してんの?」
「違う…っ」
「嘘つき」
腰を持たれて、さらに奥へ挿入される。
駄目。もうやめて…っ。
「もう…っ限界…」
「なに?もうイきそうなのっ?早くない?」
「せんせぇ…っ。お願い…っ」
「じゃあキスしな」
私は先生に自分からキスをする。
すると腰の動きが早まって、Gをピンポイントで刺激した。
「そこっ…ぁっ♡あっ♡あぁっ♡」
「イきな」
「ぁあああっっ♡♡」
ドビュッと私の中からしぶきが飛んで、果てた。
体の熱がまだ治まらず、痺れるように体は痙攣した。
「体はどうですか?」
「どうっ…って…」
「気持ち良かったかって聞いてんの」
「うん…っ。気持良かった…」
「マンネリ化防止」
そう言ってまた彼の注射が私の中に入ってきた。
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