Come on!!(裏)
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「ねぇ…キルア」
「なに?」
ベッドで寝そべる俺に寄り添うように
ピッタリとくっついてくるセーラ。
体に回された腕は段々下に下りてきて、
俺の服の中へ侵入してきた。
「腹触んなよ。くすぐったい」
「んー…」
分かってるよ。
お前の言いたいことは。
でもシてやんない。
お前、明日も仕事だろ。
俺のエッチはかなり激しい。
エッチの後、いつもセーラは足腰立たなくなって
次の日ヒーヒー言ってるから、少し可哀想になって、
俺はしばらくそういうことは控えるようにしてる。
「キルアァ…。ねぇってば…」
「んんっ」
珍しくあいつから唇を奪ってくる。
舌まで入れてきて、こんな大胆な
セーラを見るのは初めてかもしんない。
首筋に舌を這わせて俺の名前を呼ぶ。
堪らず俺はあいつを引き剥がす。
「やめろって言ってんだろ?もう寝ろよ」
「…っ。キルア、私のことを嫌いに…なっちゃっの…っ?」
…泣き出すし。
俺にどうしろっての…。
涙を拭ってやると、上目遣いで俺を見てくる。
だから、その顔やばいから。
昔から弱いんだ。
お前の泣き顔。
我慢してた欲望が、フツフツと湧き上がる。
手があいつの腰に回り、抱き寄せて、唇を奪い返す。
「ふぅ…っ、んんっ」
「お前のせいだからな。お前が誘ってきたせい。
明日どうなっても知らないからな」
人の気も知らないで。
我慢出来なくなったじゃん。
あいつの服を全て剥ぎ取って、生まれたままの姿にしてやる。
隠そうとするあいつの手を抑え、
無理矢理セーラの全身を舐め回す。
風呂から出たばっかで、石鹸の匂いが
余計に俺を興奮させる材料になる。
「ぁああっ…っ気持ちいい…」
「舐められてるだけで?この変態」
前戯を楽しむ余裕なんてない。
俺の欲望は溜まりきって、すぐにでも
あいつの中を味わいたくなってる。
十分に潤ったセーラの秘部を手のひらで
確認した後、あいつの両足を俺の肩に乗せて向き合った。
「一人でシてただろ?」
「え…っ、なんで分かるの…?」
「こんなぱっくり開いたお前のココ見たら分かるよ。
今度は指じゃなくて、もっと太いの入れてやる」
「ぁああんっ!」
「もっと…深くだろ…っ」
俺はもっと奥へ、肉棒を突き立てる。
内壁を何度も擦って、愛液を欲望に絡ませる。
その度あいつが甘く鳴くから、
もっと、もっとと腰を振ってしまう。
「人の気も知らないで…っ、誘惑してきやがって…っ。
俺がどんな気持ちで…っ我慢してたか、分かる…っ?」
「ひゃぁあっ…、ごめんな…さいっ、キルアァ…っっ」
今度は体勢を変えて、後ろからあいつを攻める。
動物のように求め合い、腰を打ち付けて。
後ろからだとあいつの恥ずかしい所まで全部
見えるから、押し広げて、指の腹で弄ってやる。
「やぁあ…っ、そんな、グチャグチャにしちゃ…っ」
「やじゃないだろ…っ?こうされるの、好きなくせに…っ。ほらっ」
「いやぁあああっ!!」
更に弄ると、下で荒ぶる俺のペニ●を押しやるように
蜜が溢れ出してきて、あいつはイッた。
痙攣するセーラのアソコは最高にエロくて、
ビクビクしている筋をなぞるとまた濃い粘液で糸が伝う。
セーラのやつ、いつの間にこんなやらしい体になったんだろ。
こいつの処女を奪っておきながら、
ここまで成長させてしまった俺のテクに少しビビってしまう。
「…キルア」
「ん?何?スッキリしたか?」
「私だけじゃ、やだよ。キルアも…イッて?」
「…っ///」
バカ。
その殺し文句、やばいから。
俺は我慢出来ずに、再度彼女の入口を塞ぐ。
そしてベッドはまた軋み始める。
可愛い喘ぎ声と共に、俺が果てるまで。
それは続く。
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