軍艦島エピソード(裏)
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裏要素が含まれます。
苦手な方は、ブラウザバック。
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<後編>
温かい感触で俺は目が覚めた。
きっとセーラが隣で寝てるからドキドキして
眠りが浅くなってるんだ。
こちらに体を寄せ、眠っている彼女に
俺はキスをした。
無防備にチラつく胸元、無意識にあちらから
絡めてくる脚が俺を眠らせてくれない。
「(セーラのせいだからなー)」
そう心の中で呟きながら、俺は彼女の
体に手を伸ばす。
柔らかい肌の感触、規則正しい吐息、
時々漏らす寝言も全て愛おしい。
「(こんなに触っても起きないもん?)」
調子に乗った俺はあいつの綺麗な胸に顔を寄せる。
柔らかい…。
久しぶりの感触。
キャミソールの紐をズラし、片方を露にさせた。
こいつ…ノーブラだ。
こういう所が無防備過ぎるというか…
可愛いっていうか…。
堪らず舌を沿わす。
「ん…っ」
微かに反応するけど、起きる気配はない。
手つきに拍車がかかる。
起こしたい。
でも起こしたくない。
膨張してきた突起を舌先で可愛がって、
反対側をゆっくり揉みしだく。
「はぁ…んっ」
ウキウキしてきた。
手は徐々に下に向かって、下着の上から筋を撫でた。
そこは少し湿っていた。
寝ていても反応していることが嬉しくて、
主張を始めている蕾を優しく刺激する。
弄る指先にどんどん蜜が垂れてきて、
グチョっといやらしい水音が聞こえてきた。
やばい、入れたい…。
俺は自身をセーラの入口に宛がった。
さすがに入れたらやばいから、あいつの
股にそれを挟み、前後に動かす。
「キル…ア」
さすがに起きるか。
俺は首を伸ばし、セーラにキスをしてやる。
「起きた?」
「んー…なんかあったかい…」
「これ?」
「んあっ…な、なに?」
セーラは寝ぼけながら状況を確認してる。
分からせてやろう。
俺は腰の振りを再開した。
「ひゃっ…んぁっん…キルアぁっ」
「気持ちいいだろ?」
「駄目だよっ。後ろにゴンが…っ」
「もう止まんないよ」
容赦なく動く摩擦部分から水音が
漏れ出して、体も熱くなっていく。
さらにセーラの蕾の中心を探り出し、
同時に攻める。
こうすればあいつは、
「ああぁぁぁっ…」
こうやってイくから。
なんて満足感だろう。
そしてこのバレちゃいけない
妙なスリル感が癖になりそう。
「イっちゃったな。もしかして興奮してる?」
「そうじゃなくて…っバレないか、心配でっ」
「大丈夫。セーラが声我慢すればな」
「きゃあっ…ああっ」
俺は布団に潜り込み、蜜に塗れた秘所を舐め始める。
セーラの膝が震えている。
「ひもひぃっ?(きもちぃ?)」
「ひゃ…っ、きもちぃよぉ…キルアぁ…」
「もっひょだな(もっとだな)」
「ぁあっ…先っぽ…やだぁっ」
先端を何往復も舌先で刺激して、
甘い蜜と俺の唾液でぐしょぐしょにしてやる。
滴る秘所を俺の方に向けて、
セーラの方からねだってきた。
「入れて…」
「駄目。入れたら声我慢出来ないだろ?」
「…キルアァっ」
「じゃあ開いて見せて」
「うん…」
じゅわっと溢れ出す蜜壺を自ら広げ、
ここに入ってくださいと請ううちの姫は
なんて素直で可愛いんだろう。
俺は膨れ上がった肉棒をゆっくりそこに挿入した。
予想通りセーラの口から大きな
喘ぎ声が出たから咄嗟に口を手で覆った。
「ゴンに聞こえるよ。
こんな格好見られてもいいのか?」
「やぁ…」
「いくらゴンにでも、お前のこんなやらしい姿
知られたくないよ」
「はぁ…っ、んんっあ」
首に吸い付きながら腰の振りを強める。
最奥を突くと中がきゅっとなって、
自分の意識も少し遠くなる。
「まず1回目…イっていい…っ?
久しぶりのエッチだから、あと2回はしなきゃ」
「変態ぃ…っ」
「お前のせいだよ…」
お前の体が気持ち良すぎるから。
「イくぞ…っ」
「ぁあっん…っ」
ゴォンゴォン
キュインッキュインッキュインッ
絶頂寸前のタイミングで
屋外からの爆音がホテル中に響く。
ゴン「なに!?」
ゴンは飛び起きて、窓から外を確認した。
「キルア!!飛行船だ!!
セーラも起き…っ………」
俺らは驚きのあまり、裸のまま固まっていた。
ゴンも固まったまま。
その後はまたセーラの悲鳴が俺たちの脳天を貫く。
苦手な方は、ブラウザバック。
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<後編>
温かい感触で俺は目が覚めた。
きっとセーラが隣で寝てるからドキドキして
眠りが浅くなってるんだ。
こちらに体を寄せ、眠っている彼女に
俺はキスをした。
無防備にチラつく胸元、無意識にあちらから
絡めてくる脚が俺を眠らせてくれない。
「(セーラのせいだからなー)」
そう心の中で呟きながら、俺は彼女の
体に手を伸ばす。
柔らかい肌の感触、規則正しい吐息、
時々漏らす寝言も全て愛おしい。
「(こんなに触っても起きないもん?)」
調子に乗った俺はあいつの綺麗な胸に顔を寄せる。
柔らかい…。
久しぶりの感触。
キャミソールの紐をズラし、片方を露にさせた。
こいつ…ノーブラだ。
こういう所が無防備過ぎるというか…
可愛いっていうか…。
堪らず舌を沿わす。
「ん…っ」
微かに反応するけど、起きる気配はない。
手つきに拍車がかかる。
起こしたい。
でも起こしたくない。
膨張してきた突起を舌先で可愛がって、
反対側をゆっくり揉みしだく。
「はぁ…んっ」
ウキウキしてきた。
手は徐々に下に向かって、下着の上から筋を撫でた。
そこは少し湿っていた。
寝ていても反応していることが嬉しくて、
主張を始めている蕾を優しく刺激する。
弄る指先にどんどん蜜が垂れてきて、
グチョっといやらしい水音が聞こえてきた。
やばい、入れたい…。
俺は自身をセーラの入口に宛がった。
さすがに入れたらやばいから、あいつの
股にそれを挟み、前後に動かす。
「キル…ア」
さすがに起きるか。
俺は首を伸ばし、セーラにキスをしてやる。
「起きた?」
「んー…なんかあったかい…」
「これ?」
「んあっ…な、なに?」
セーラは寝ぼけながら状況を確認してる。
分からせてやろう。
俺は腰の振りを再開した。
「ひゃっ…んぁっん…キルアぁっ」
「気持ちいいだろ?」
「駄目だよっ。後ろにゴンが…っ」
「もう止まんないよ」
容赦なく動く摩擦部分から水音が
漏れ出して、体も熱くなっていく。
さらにセーラの蕾の中心を探り出し、
同時に攻める。
こうすればあいつは、
「ああぁぁぁっ…」
こうやってイくから。
なんて満足感だろう。
そしてこのバレちゃいけない
妙なスリル感が癖になりそう。
「イっちゃったな。もしかして興奮してる?」
「そうじゃなくて…っバレないか、心配でっ」
「大丈夫。セーラが声我慢すればな」
「きゃあっ…ああっ」
俺は布団に潜り込み、蜜に塗れた秘所を舐め始める。
セーラの膝が震えている。
「ひもひぃっ?(きもちぃ?)」
「ひゃ…っ、きもちぃよぉ…キルアぁ…」
「もっひょだな(もっとだな)」
「ぁあっ…先っぽ…やだぁっ」
先端を何往復も舌先で刺激して、
甘い蜜と俺の唾液でぐしょぐしょにしてやる。
滴る秘所を俺の方に向けて、
セーラの方からねだってきた。
「入れて…」
「駄目。入れたら声我慢出来ないだろ?」
「…キルアァっ」
「じゃあ開いて見せて」
「うん…」
じゅわっと溢れ出す蜜壺を自ら広げ、
ここに入ってくださいと請ううちの姫は
なんて素直で可愛いんだろう。
俺は膨れ上がった肉棒をゆっくりそこに挿入した。
予想通りセーラの口から大きな
喘ぎ声が出たから咄嗟に口を手で覆った。
「ゴンに聞こえるよ。
こんな格好見られてもいいのか?」
「やぁ…」
「いくらゴンにでも、お前のこんなやらしい姿
知られたくないよ」
「はぁ…っ、んんっあ」
首に吸い付きながら腰の振りを強める。
最奥を突くと中がきゅっとなって、
自分の意識も少し遠くなる。
「まず1回目…イっていい…っ?
久しぶりのエッチだから、あと2回はしなきゃ」
「変態ぃ…っ」
「お前のせいだよ…」
お前の体が気持ち良すぎるから。
「イくぞ…っ」
「ぁあっん…っ」
ゴォンゴォン
キュインッキュインッキュインッ
絶頂寸前のタイミングで
屋外からの爆音がホテル中に響く。
ゴン「なに!?」
ゴンは飛び起きて、窓から外を確認した。
「キルア!!飛行船だ!!
セーラも起き…っ………」
俺らは驚きのあまり、裸のまま固まっていた。
ゴンも固まったまま。
その後はまたセーラの悲鳴が俺たちの脳天を貫く。
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