イタズラ心(裏)
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「ねぇ、セーラ」
ゴンは心配そうにセーラの顔を覗き込む。
セーラの顔は妙に赤くて、体温も高揚している。
今日はゴン、キルア、セーラで、
街に出かけていた。
ゴン「ホントに平気?足もフラフラだよ。
熱でもあるのかな…」
セーラ「…心配っ…してくれて…ありがと、ゴン。
部屋で休めば治るわ…あっ…」
ゴン「大丈夫!!?セーラ!!」
地面に座り込むセーラをゴンは
とても心配していた。
そして背後からキルアがその光景を眺めている。
ゴン「キルア。どうしよう」
キルア「俺たち先に宿に戻るよ。セーラの
様子見とく。
ゴン、用事任せていいか?」
ゴン「分かった!セーラのこと頼んだよ!」
キルアはマリアをおぶり、宿に帰ってきた。
「バレなくて良かったね」
「キル…っ、早く…」
「すごい汗。頑張ったな、御褒美♪」
カチッ
ブブブブブッ
「ぁあああーーっ!!」
キルアの手元が動くとさっきまで
聞こえなかった振動音が部屋に響いた。
「強くしてほしかったんだな、セーラ」
「違…っ早く…抜いてほし…んっ」
「どれどれ?」
キルアはセーラの下着を下げ、
音の在処を覗き込む。
汗なのか蜜なのか、湿気を帯びたそこは
脈を打つように痙攣している。
「うわーっやばっ。ドロドロじゃん。
よくゴンにもバレなかったよな。
あいつの鈍感さに救われた…なっ」
「あぅんっ!!……はぁ…っ」
キルアは言葉が言い終わると同時に
セーラの中から機械を引き抜いた。
開放された入口から蜜が溢れる。
「どうだった?野外バイブは?
スリルあった?」
「もう…頭がおかしく…なりそうで…っ」
「いい表情してた」
「ねぇ、続きは…」
「どうしよっかな…」
もう我慢の限界だったセーラは
キルアのズボンのファスナーを
下げ、大きくなったそれを咥え込んだ。
キルアもそれに応えるように、
セーラの胸を刺激する。
「セーラの口の中…あったかい。気持ちぃよ…っ」
「キルア…っ」
「セーラ、おいで」
そう言ってキルアは彼女を
自分の顔の上に跨らせた。
そしてじーっと秘所を眺める。
もういつ達してもおかしくないほど、
感度が上がっているそこを押し広げ、
キルアは舌を添わせた。
「やぁ…っあぁあっんっ」
「俺のもちゃんと舐めろよ?」
「…っん、うんっ」
キルアはこの舐め合う体勢がお気に入りで、
いつもセーラの蜜が枯れるまで
こうやって舐める続けるから、
彼女は度々果ててしまうのだ。
「やらしー匂いもする。やばい」
「ぁぁあ!!そこ、駄目ぇ…っ」
「お前好きだろ?ク●弄りながら舐められるの」
「好き…っだけど、イッちゃう…っ」
「イけよ」
「やぁああっ!!」
突然先端をこするスピードが早まり、
呆気なくセーラはイッてしまった。
「お前その顔、反則」
「キル…っ」
「脚広げて」
綺麗な蜜壺をもう一度舐めてやる。
筋を舌でなぞり、中まで侵入して、
優しく剥いた蕾を指の腹でこねながら、
さらにそこを潤していく。
「キルア…っもう限界っ…」
「ははっ、だろうな。俺もやばいよ」
はち切れんばかりに成長した
欲望を彼女の中に入れた。
「すげー音…っ。濡れすぎだろっ」
「あぁ!!キルアぁ!!…きもちぃっ」
「今日っ…すごい…っなんか脈打ってる
みたいに中がドクドクうねってる…っ」
「キルアが…っぁ…んなに、焦らすからぁ…っ」
「悪いかよ…っ。ついイタズラしたくなって…っ」
腰の動きを早める度に
そのうねりは速さを増していく。
締め付けが強い。
キルアは絶頂の手前まで来ていた。
「セーラ…っ、チューして…っ」
「んん…っ」
「このまま離れないでっ」
「んん…っぁん…キルアァァ…っ」
キルアは欲望の全てを中に出し切った。
電池が切れたように、ベッドに倒れ込む二人。
「キルアぁ…気持ちよかった?」
「ああ。お前の体、本気でやばいよ…」
「私なしじゃ生きてけないね」
「ホント冗談抜きで…そうかも」
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