僕らの秘め事(裏)
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キルア「……っ」
なんという柔らかい感触。
今まで感じたことのない高ぶりがキルアをよりいっそう刺激した。
ピンクに色付いた胸の頂きは、ピンとこちらに主張をし、
温かい乳房を揉むたびにその飾りも一緒に揺れた。
イルミ「たまんないだろ。ほら、ここ」
セーラ「ひゃう…っ」
イルミはその頂きを摘み、キルアに促す。
イルミ「ここを舐めるともっといい声を出すよ。やってみな」
セーラ「やぁ…キルア…っ」
嫌がるセーラの顔。
その表情にどこか刺激を受けている彼。
もっと触れたい、鳴かせたい。
本能が彼の唇をそこへ誘う。
キルア「ちゅく…っ」
セーラ「ぁああっ♡」
イルミ「♪」
キルアはピンクに舌を這わす。
先端を舌先で遊んだり、唇で吸ってみたり、
愛撫する度に漏れる彼女の声がキルアに拍車をかけるのだ。
イルミ「やらしーなぁ、セーラ。あ、そうだ」
イルミは先程持っていた筆を手に取り、
セーラの股を全開に開いた。
セーラ「いやぁぁあっ!!」
イルミ「またこんなに濡らして…。そんなにキルの舐め方が気持ち良かったのかい?」
キルア「(すっげぇ…。初めて見た…)」
初めて目の当たりにする女性器にキルアの顔は無意識にそこへ近付いていく。
その姿を見たイルミは手本を見せるようにキルアに言った。
イルミ「女はね、このクリ●リスを弄られるのが大好きなんだ。
ここの小さなぷっくりした部分があるだろ?
この皮を剥いて…」
セーラ「ああっ…」
一番敏感な場所をイルミの手によって空気に晒され、
思わず大きな声が出てしまう。
それに追い討ちをかけるように彼は行為を続ける。
イルミ「ここを優しく刺激してやればいい。
こうやって…」
セーラ「ひゃ…っ、やぁあああっ♡」
今まで感じたことのない感触が彼女を襲う。
彼の手元に視線を送ると、筆先を巧みに操り、
突起の先端を刺激し始めたのだ。
セーラ「ふぅ…っ、はぁ…っ」
毛先の1本1本が敏感な皮膚を摩擦し、
更に刺激を与えていく。
彼女の喘ぎ声は既にマックスになりつつある。
イルミ「喘ぎ過ぎ」
セーラ「んん…っ」
イルミ「唇塞いでるから、キル。優しく撫でてやりな」
キルア「ああ…」
イルミにキスで唇を奪われる彼女の顔にまた欲情してしまう。
そしてキルアは優しくクリ●リスを剥き、
渡された筆でそっと刺激を始めた。
力加減が分からず、触れるか触れないかの距離。
そのもどかしい愛撫が彼女の感度を良くしていく。
先端や根元、ヴァギ●の入口付近まで、
キルアは絵の具を塗るように手を滑らせる。
筆先は愛液を含み、いつの間にかぐっちょり濡れていた。
セーラ「ふぅ~~~っっ♡♡」
イルミ「なんだよ。俺より感じてるじゃない。
キルは覚えが早いなぁ」
キルア「はぁ…っ、はぁ…っ」
キルアの口からも興奮の吐息が漏れ出し、
下半身を熱くしていく。
耐えきれなくなった彼は力強く彼女のヴァギ●に舌を添わせた。
セーラ「やぁぁあああ…っっ♡」
彼女の甘美な蜜と声。
ねとつく粘着音がキルアの聴覚を支配する。
本能のままに熟した果実を頬張り、
そこから溢れる蜜を激しく啜った。
イルミ「大胆だね。キルももう限界じゃないか?」
キルア「えっ…」
イルミ「セーラのここに、入れたいんじゃない?」
イルミによって暴かれたヴァギ●の奥の奥。
脈打つ肉壁は、キルアを魅了してやまない。
イルミ「二人で楽しもうじゃないか。セーラの体を…」
セーラ「キルアァ…」
キルア「…っ」
流れ出す涙を指で拭ってやる。
本当は止めてやりたいのに、燃えるように熱い下半身をどうにかしたくて。
優しく彼女にキスをして、キルアは自らの性器を露わにした。
