堪能(裏)
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今までセックスなんて、自分の欲望を
満たすだけの行為だと思ってたのに…
「んぁ…っはぁっ…キル…ア…?」
「どうしたの?」と俺の首に腕を
絡めてくるセーラが愛しくて愛しくて。
後ろを向かせてセーラの大好きな俺の一部を入れてやった。
行為中に余計なことがふつふつと湧いてくる。
俺もそれなりに女は抱いてきたけど、
セーラは他の女とは違う。
乱れる姿を見ているだけで、こちらまで高揚してしまうし、
もっと喜ばせたい。喘がせたい。
と思ってしまうほど魅力があるのだ。
「セーラっ」
「あっ…」
大好きなものが急に抜かれて、物足りなそうな声を上げ、
セーラはこちらを振り返った。
「なんで急にやめちゃうのー」
「なぁ、俺とのセックス気持ちいい?」
「うん!」
「どれくらい?」
「難しいなー」
セーラの処女を奪ったのは俺だ。
てゆーか、セックスをしたのも俺が初めてらしい。
付き合い始めてからゆっくりと俺の抱き方を刷り込んでいった。
今となってはセーラの感じる所も全て熟知している。
セーラはうんと考えた後で、
「おかしくなっちゃうぐらいきもちぃ…///」
と答えた。
はい!はい!はい!
その上目遣いヤバいから!!
脳天を突き抜けるような衝撃を食らい、
思わずセーラを押し倒す。
「他の男にそんな顔見せんなよ?」
「え?どんな顔…っきゃああ!!」
俺はセーラの両膝を開き、潤った蜜壺を覗く。
始めは指を入れるだけで「痛い痛い」言ってたのに、
今となっては少し触るだけで、こんなに蜜を引いてしまう。
立派に育ててしまいました。
「キルアぁ…っ明るいからあんまり見ないでっ」
「こんなに綺麗なのに勿体ない」
「んぁっ」
俺はセーラの肉に埋もれた突起を剥いてやり、
その先端をクリクリ弄った。
「ぁあっ」
「セーラはここ弄られるの好きだもんな。
あとはどうしてほしい?」
「きゃっ…」
「言えよ」
「んー……そこ舐めて…」
可愛すぎる。耳まで真っ赤なんだけど。
剥かれた突起は敏感になっていて、
舌先で触れるだけで、激しく体が跳ねた。
「き…もちぃっ」
「もっひょはげしひゅ?(もっと激しく?)」
「そこで喋っちゃ…んぁああっっ」
あ、やっちゃった。
刺激しすぎた。
「キルア…っ」
イッたあとのセーラも好き。
色っぽくて、声も掠れてセクシーだ。
「わたしもキルアのも舐め…」
「いや、いい」
「え!!なんで!?」
「もっとお前を弄る(開発する)」
「待って…!まだイッたばっかりで、余裕ないっ…きゃあー!!泣」
今夜も俺はセーラを堪能して、
幸せを感じています。
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