とりこ(裏)
名前設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
淫らな声と水音。
そして鳴り止まない持続音が部屋に響き渡る。
え?
今何してるかって?
愛しの姫の調教さ。
「ほら、もっとケツあげろよ」
「ふん…っん…」
俺は裸のセーラの秘所にバイブを差し込み、
そこから溢れる蜜を堪能していた。
機械的に震えるそれは、順調にセーラを
あちら側にいざなっていく。
「キルアぁ…」
「なに?」
「もうダメ…イッちゃう…」
「まだ駄目。我慢して」
俺は前からセーラの敏感な突起を舐め、
もっと粒を膨張させていく。
「同時にし…っちゃ…ぁああ!!」
あ、軽くイッたっぽい。
「セーラー、駄目って言ったろー。
相変わらず感じやすいやつだな」
痙攣して足腰立たないセーラを四つん這いにさせて、
バイブを勢いよく抜いてやる。
「んぁあっ」
「すげぇ、潮吹いた♪」
俺は上機嫌で、セーラを抱き締める。
「俺、お前のこういうやらしいとこ大好き。
これからもっとやらしくしつけてやらなきゃな!」
「あぁ!!」
言葉を言い終わる前に俺は後ろから
自身の肉棒をセーラに刺し入れた。
「キルアぁ!!ひぃ…っあん!!」
「どうだ?気分は?」
「きもちぃ…っきもちぃよキルア…もっとっ…」
そう言って淫らな目で振り返りながら、
俺におねだりをする罪な姫。
お安い御用だ。
俺は腰の振りを更に強め、胸の突起と下の突起を激しくこねた。
この攻め方はセーラが一番好きなやつだから。
「あぁあーー!!」
「セーラっ、可愛いっ…」
「ふぅん…はぁ…っキルアも気持ちいい?」
「ああ…お前の中、こんなに締まってる…
持っていかれそーだ…っんっ」
「もう私、限界なの」と言いたげな彼女の目に
抗いたいけど、俺ももう耐えれそうにない。
「出すぞっ…」
「はぁ…っきてっ!!」
「あぁ…っ!」
セーラの中で果てた後、ゆっくり引き抜く。
粘着質な水音とともに、俺らはベッドに崩れ落ちる。
「はぁ…キルア…」
汗と涙で乱れるセーラが妙にいやらしくて、釘付けになる。
「あー、かなり重症かも」
お前にどっぷり浸かっちゃって、
もう抜けられそうにない。
1/1ページ
