退屈な休日
翌日、恭弥と共に城咲にやってきた綱吉は高級マンションの最上階にある部屋の扉を勢いよく開いた
「友ー入るよー!!」
「はろ~りゅーちゃん!」
奥の部屋から友がてとてとと歩いてきた
「友」
「りゅーちゃん」
「「会いたかったんだよっ!!」」
二人は抱きしめあう
「友とは15時間と14分36秒ぶりだね!!」
「りゅーちゃんも正確で嬉しいんだよっ!!
きょーちゃんとは1216時間と38分と11秒なんだねっ!」
「「だから充電中!!」」
「流石、って言ったらいいのかな
久しぶりだね、友」
「きょーちゃんも元気そうで僕様ちゃん、べりーはっぴーなんだよっ!!」
「僕も嬉しいよ」
「「充電完了!!」」
綱吉と友は離れると真っ先にパソコンへと向かっていく
「友ー入るよー!!」
「はろ~りゅーちゃん!」
奥の部屋から友がてとてとと歩いてきた
「友」
「りゅーちゃん」
「「会いたかったんだよっ!!」」
二人は抱きしめあう
「友とは15時間と14分36秒ぶりだね!!」
「りゅーちゃんも正確で嬉しいんだよっ!!
きょーちゃんとは1216時間と38分と11秒なんだねっ!」
「「だから充電中!!」」
「流石、って言ったらいいのかな
久しぶりだね、友」
「きょーちゃんも元気そうで僕様ちゃん、べりーはっぴーなんだよっ!!」
「僕も嬉しいよ」
「「充電完了!!」」
綱吉と友は離れると真っ先にパソコンへと向かっていく
