嘲笑しよう
「まったく……戯言だろ」
「かはは、傑作だろ?」
休憩になり屋上に来た綱吉と俊希…人識は笑いあっていた
「人識が来ることは予想していたが…ここまで早く、しかも、汀目俊希として来ることまでは予想できなかったな」
「欠陥製品のところにいててよ。たまたま、琉識の連絡が死線から来たから覗き見してこっちに来たんだ」
「ってことはいーたんにも伝わったってことだな
さて、傍観者がどう行動に出るのか楽しみだ」
「あっ一つ聞いとくぜ?
琉識を虐めたって奴はどいつだ?」
「人識の来たクラス全員、+居候や家族、この学校全体だ」
「それこそ傑作だ!
そんなにたくさんいるなんてな」
「なかなか面白いだろ?
ククク…帰りにでも零崎を開始してやろうか」
「琉識だけずりぃー!」
「人識には足の一本くらいは残しておいてやるよ」
「ほんの少しじゃねぇか!!」
「あぁ、やっぱり人識を弄るのは楽しい!
ちゃんと五体満足の奴も残しておくからさ」
「……ホントにタチ悪いな
なぁ、それよりそこの奴、弱くね?」
「こそこそするのもやめたら?
リボーン」
「かはは、傑作だろ?」
休憩になり屋上に来た綱吉と俊希…人識は笑いあっていた
「人識が来ることは予想していたが…ここまで早く、しかも、汀目俊希として来ることまでは予想できなかったな」
「欠陥製品のところにいててよ。たまたま、琉識の連絡が死線から来たから覗き見してこっちに来たんだ」
「ってことはいーたんにも伝わったってことだな
さて、傍観者がどう行動に出るのか楽しみだ」
「あっ一つ聞いとくぜ?
琉識を虐めたって奴はどいつだ?」
「人識の来たクラス全員、+居候や家族、この学校全体だ」
「それこそ傑作だ!
そんなにたくさんいるなんてな」
「なかなか面白いだろ?
ククク…帰りにでも零崎を開始してやろうか」
「琉識だけずりぃー!」
「人識には足の一本くらいは残しておいてやるよ」
「ほんの少しじゃねぇか!!」
「あぁ、やっぱり人識を弄るのは楽しい!
ちゃんと五体満足の奴も残しておくからさ」
「……ホントにタチ悪いな
なぁ、それよりそこの奴、弱くね?」
「こそこそするのもやめたら?
リボーン」
