番外編
「骸、今日は何日だ」
「貴方が言いたいことは分かりますよ」
「私も、分かった
でも琉識様は一体何を…」
「パーティーだ」
「デジャヴ……
じゃあ料理は私達が…」
「オレがする!!」
「「え…………」」
綱吉が名乗りを上げたのを聞いて骸とクロームは冷や汗をかいた
そんな二人を余所に綱吉はキッチンへと向かっていく
「骸とクロームは足止めしておいて
バレたくないから」
「綱吉君、僕がしますよ」
「オレがするってば」
「……分かりました。凪、行きましょうか」
「骸様……」
「綱吉君は意地っ張りですから
彼に任せましょう」
「はい、骸様」
二人が家を出たのを見て綱吉は再びキッチンの前に立った
「貴方が言いたいことは分かりますよ」
「私も、分かった
でも琉識様は一体何を…」
「パーティーだ」
「デジャヴ……
じゃあ料理は私達が…」
「オレがする!!」
「「え…………」」
綱吉が名乗りを上げたのを聞いて骸とクロームは冷や汗をかいた
そんな二人を余所に綱吉はキッチンへと向かっていく
「骸とクロームは足止めしておいて
バレたくないから」
「綱吉君、僕がしますよ」
「オレがするってば」
「……分かりました。凪、行きましょうか」
「骸様……」
「綱吉君は意地っ張りですから
彼に任せましょう」
「はい、骸様」
二人が家を出たのを見て綱吉は再びキッチンの前に立った
