もし雪那が雪彦に好かれ相思相愛になり、明人が美姫と相思相愛になる。

あかりと星宿の娘である雪那は雪文とまりやの息子である雪彦に再会するのであった。雪那は地球に住み、藤堂家の時期家元で、バンドのベージストでもある雪彦と再会するのであった。
「雪彦さん、お久しぶりです。」
「雪那、久しぶりだな。あかりさんに似ておしとやかだな?」
「雪彦さんも雪文さんに似て、真面目で温厚な方ですね?」
雪那と雪彦はお互い再会するのであった。
「雪那、お前が成長するにつれて、女らしく美しくなった。俺はお前が好きだ。」
「え?私なんかでいいんですか?」
「ああ、お前がいいんだ雪那。」
「不束者ですけど、よろしくお願いします。」
「雪那、敬語を外してくれ。俺の事は雪彦でいいぞ。」
「ええ、そうね、よろしくね、雪彦。」
雪彦の言葉に雪那も了承するのであった。雪那と雪彦は恋人同士になるのであった。後日、雪那と雪彦は雪那の暮らす遊撃士教会の寮に向かい、夕食を作る雪那であった。
「雪那、和食うまいぞ。あかりさんに匹敵する腕だな?」
「ありがとう、お母様から教わったの。将来私が結婚する時に料理を覚えた方がいいとお母様がおっしゃっていたのよ。」
雪彦の言葉に雪那も嬉しそうになるのであった。
「そうか、雪那、後でお前を抱く。」
「そうね、貴方に抱かれたい雪彦。」
「ああ。」
雪彦が雪那を抱きしめ、雪那も抱きしめ返すのであった。そして、就寝する時間になり、雪那はベットに押し倒され、雪彦にキスをされるのであった。その後、濃厚なキスを交わす雪那と雪彦であった。雪那の服とブラと下着を脱がせ、雪彦も上半身裸になるのであった。
「恥ずかしいから、見ないで!」
「雪那、綺麗だ。俺の好みの身体だな?」
雪那が顔が真っ赤になり、雪彦も雪那の全裸を舐めるように見つめるのであった。雪那はあかりに似て巨乳であった。雪那の全裸を見て、下半身が熱くなる雪彦であった。その後、雪彦は雪那の胸を揉みだすのであった。
「あ、雪彦……。」
「良い声だな?お前の声、俺に聞かせてくれ。」
「あん。」
雪那が甘い声を出し、雪彦も雪那の胸を揉みながら、雪那の耳元に甘く呟くのであった。雪那の胸の乳首にキスをし、口に含んだり、舌で舐め取ったりする雪彦であった。
「恥ずかしいわ!」
「俺にお前の甘い声聞かせてくれ。」
雪那の言葉に雪彦も雪那の胸の乳首を吸い込むのであった。その後、雪那の膣の中に指を入れ、出し入れを繰りかえす雪彦であった。
「あん、雪彦。」
「雪那、濡れているぞ?」
雪那の甘い声に雪彦も膣の中に指を出し入れし、その後、雪那の両足を開くことで、雪那の愛液を見つめるのであった。
「雪彦、恥ずかしいわ。」
「雪那、お前の愛液もらうぞ。」
「あん、雪彦、いっちゃう。」
雪彦が雪那の愛液を舌で舐め取るのであった。雪那も感じてしまい、絶頂を迎えるのであった。雪彦はズボンの中からペニスを取り出し、コンドームを付け、雪那の膣に射れるのであった。
「雪那、射れるぞ。」
「あ、雪彦、あん。」
雪彦の言葉に雪那も処女を奪われ、血が出るのであった。痛みを耐え、雪那も甘い声を出すのであった。
「あん、雪彦愛しているわ。」
「くっ、俺も愛しているぞ雪那。」
雪那と雪彦はお互い絶頂を迎えるのであった。
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