あかりと織姫がルキアに呼び出される。

そして夜になり、あかりが朽木家に泊まることになった。あかりは寝るときには浴衣姿になるのであった。あかりは白哉のいる自室の中に入るのであった。白哉もあかりを再び抱くために、あかりを自身の部屋にいれるのであった。
「白哉さん、ルキアが護廷十三隊副隊長になっておめでとうございます。」
「礼を言う。黒崎あかり、ルキアが昇進したのは兄のおかげなのだ。」
あかりが白哉に声を掛け、白哉もあかりのおかげで、ルキアが昇格したことに感謝するのであった。
「ルキアが副隊長になったのは、ルキアの実力の高さがあったからです。私も信じていました。ルキアならきっと昇進できることを祈っていました。」
「そうか、兄は洞察力と観察力が相変らず優れているな?兄は私以上の実力者なのだ。ルキアを救った英雄なのだ。この場にはいない地場幸人と宿南星哉もルキアを救った恩人なのだ。」
あかりがルキアを高く評価をし、白哉もあかりと幸人と星宿がルキアを救った英雄だとあかりに告げるのであった。その後、白哉はあかりを布団に押し倒すのであった。ちなみに二人分の布団の広さである。
「え?白哉さん、まさか私を抱くのですか?」
「黒崎あかり、そうだ。私は今から兄を本気で抱きたいのだ。黒崎あかり好きだ。」
あかりが驚き、白哉もあかりを押し倒し、その後、あかりにキスをする白哉であった。その後、あかりと白哉は濃厚なキスを交わし、あかりが苦しそうになり、白哉もあかりにキスをして満足し、その後あかりの口びるを離すのであった。
「あ、白哉さん……。」
「黒崎あかり、服を脱がせるぞ。」
「え?待ってください!」
あかりが甘い声を出し、白哉もあかりに浴衣を脱がせようとし、あかりも顔が真っ赤になるのであった。その後、あかりは白哉によって浴衣とブラと下着を脱がされ、あかりは全裸の姿になるのであった。白哉もあかりの全裸を舐めるように見つめるのであった。ルキアは仕事があったため、13番隊に泊まるのであった。
あかりの浴衣と下着を脱がし、あかりの全裸を見つめる白哉であった。
「はずかしいです。」
あかりが顔が真っ赤になった。
「綺麗だ、黒崎あかり。兄の身体は私の理想道理だ。」
白哉はあかりの身体で、特に胸を舐めるように見つめるのであった。
その後、白哉はあかりの両胸を手で揉みだすのであった。
「これ以上は私が持たなくなるので、勘弁してください。」
あかりが余計に顔が真っ赤になった。
白哉はあかりの胸を両手で揉みだすのであった。
「あ、…・…。」
あかりが甘い声を出すのであった。
「兄の声が美しいのだ。私に聞かせてほしいのだ、黒崎あかり。」
白哉はあかりの胸を揉みながら、あかりの耳元に呟くのであった。
「あ、…あん。」
あかりが余計に甘い声を出すのであった。その後、白哉はあかりの胸の乳首にキスをして、口に含み舌で舐め取るのであった。
「あっ!ダメです。」
あかりが余計に快楽を感じるのであった。
「兄の快楽姿が良い光景だ。」
白哉があかりの快楽に溺れる姿に満足するのであった。その後、白哉はあかりの膣が濡れていることに気が付く。
「黒崎あかり、濡れておるな?」
白哉があかりに告げた後に、あかりの膣の中に指を入れるのであった。
「あ、あん…・…。」
あかりが甘い声を出すのであった。その後、白哉はあかりの両足を開き、あかりの愛液を舌で舐め取るのであった。
「あ、ひゃああああ。あん。」
あかりが余計絶頂を迎えるのであった。
「黒崎あかり、兄の愛液だが、甘くていい味なのだ。」
白哉があかりに呟いた後に、あかりの愛液を啜ったり、クリトリスを舐めたり、膣の中に舌を入れてそれを出し入れをするのであった。
「はあ、…・・。」
あかりが絶頂を迎え、苦しそうになった。白哉が全裸になり、コンドームをペニスにつけて、あかりの膣にあてるのであった。
「黒崎あかり、射れるのだ。」
白哉はあかりの膣の中にペニスを入れて、それを何度も出し入れを繰り返すのであった。
「あ、白哉さん。あん、いきそうです。」
「くっ!黒崎あかり、私もいきそうなのだ。」
あかりの甘い声に白哉も絶頂を迎えるのであった。その後、コンドームの中に精液を出す白哉であった。予備のコンドームに変えて、白哉は何度もあかりを抱くのであった。あかりが気絶し、満足した白哉は、あかりを抱きしめ、自身も眠りにつくのであった。次の日あかりと白哉は布団の中で全裸であった。白哉は再び下半身が熱くなり、あかりの愛液を舌で舐め取るのであった。
「案ずるな、兄の愛液を頂くのだ。」
あかりの言葉に白哉があかりの両足を開き、クリトリスを舌で舐め取るのであった。
「あ、ダメですあん。」
あかりの甘い声に白哉もあかりの膣の中から愛液が溢れ、舌で舐め取るのであった。その後、白哉はあかりの愛液を舌で舐め続け、あかりの愛液が白哉の顔に掛かり、白哉はあかりの愛液を手で吹き、それを舐め取るのであった。
「黒崎あかり、射れるぞ。」
白哉も熱くなったペニスを出し、コンドームを付け、それをあかりの
膣の中に入れ、それを出し入れを繰り返すのであった。
「あ、いっちゃう。」
「くっ!私もいきそうだ。」
あかりの甘い声に白哉もいきそうになるのであった。
「あ、白哉さん……。」
「黒崎あかり、案ずるな。私は兄を再び抱くのだ。」
あかりの甘い声に白哉もあかりを抱こうとするのであった。情事後はあかりと白哉はお互い背を向け服に着替え、朝食を食べた後、あかりがセーラーサンになり、穿界門に地獄蝶2羽を連れ、現世に向かうあかりと白哉であった。その後空座町に到着し、あかりは別れ際に白哉にキスをされるのであった。その後、あかりは白哉とは別れ、星宿達と合流し、遊撃士の仕事を再び開始するのであった。
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