北斗の拳のヤオイを始めました!
作品一覧
夜這い
ん? 誰かいるのか? !? シン!?いつのまに!? 静かにしろよ ここはトキの研究室だろ? まさかお前らの逢引き場所とは思わなかったぜ トキもお前らの関係も知らないらしい 守衛にトキの助手だって言ったら、 キーNo.教えてくれたぜ。甘いもんだ! 何しに来た!? そんなの夜這いに決まってんだろ お前最近レイとばかり乳クリあってるから、 寂しくてな‥来てやったって訳よ ケン。お前の乱れた姿が見たい レイが出てくるまで相手しろよ! 断る! レイ!! 静かにしろよ! でねーとトキに言うぞ何もかも!ラオウにも言うかも知れねーな うう!! あああ! ここだ‥お前のここがたまらん! レイの精液が残ってるな 淫乱野郎め! 今日はオレも生で出してやる! レイ!!聞こえないのか! あああ! やっぱりお前でないとな すげー身体中が溶けてしまいそうだぜ! レイが羨ましい。名器を独り占めしてな! うう!ああああ! ケンシロウ? どおした? レイ! オレはどおしたらいいか分からない もう一度抱いてくれ 俺がどこにも行かないように抱いてくれ どおしたんだケン? ん?この匂い いつのまにこんな香水をつけたんだ? ケンシロウ‥
舌出してみ
ディープキスー? それがどうしたんだケン? あんたとはまだだったかなって‥ は?いつもしてるだろ! え?あれが? ていうかお前が拒むから中途半端に終わるの! え?じゃあ‥ ほれ、少し口開けて舌出してみ? え?‥こうか? もっと舌出す! こうか? ?! レイ? あ! ‥‥ 柔らかくて気持ちいい‥ んふ‥ どうだ? うん。すごく良い‥ 次からは拒むなよ? フっ‥ああ
俺にはな‥
お前のここを女並みの感度にしてやる夢がある フッ‥ お前がガキの頃からここはすごい感度があるさ それはすごいな 竿の感度よりある 調教のしがいがあるな ケンシロウ、俺に任せてくれないか 今よりデカい乳首にしてみせるぜ? 人前の‥そうだな、お前の兄弟達にも見せる事はできなくなるだろう‥ お前は女になるんだ、俺のな‥
俺のを咥えて哭くがいい
いい顔だなケンシロウ ‥‥ぅ‥んん‥ ああ‥たまらんな‥ お前竿の扱いが上手くなったな ‥ん‥ん‥ いい顔だ そろそろ限界が近い‥ ん? お前泣いてるのか? フッそんなに嬉しいか‥ なら、もっと奉仕してくれ そしてもっと哭くがいい
滴る水の中で
ケンシロウ‥ 待ちきれない‥ 早くお前が欲しいんだ‥ レイ。ここでか? そうだ。良いだろう? ハアハア‥ 生で出して良いか? レイ。もっと可愛がってくれよ 焦らしやがって! こうしてやる! あああ!
男の幸せな部分
よし‥楽にしろケンシロウ これをたっぷり塗ってと‥ あああ! ここか? まだ入れたばかりだが、 このコリっとしたところがお前の前立腺か‥ あんっ!あああ!あん! おいおい! フっ!かわいいぞケン もっと聞かせろ! あああ!いや! 女みたいになるって本当らしい‥ ん? おい竿の先から何か出てるな フっ‥イキやがったか いやらしい子だよお前は お前の幸せそうな顔をもっと見たい 愛してるケンシロウ 後で俺のモノで可愛がってやる
俺はお前のものだ
ケンシロウ‥ 俺のものになっている時の気分を言ってくれ。 ‥今言うのか? い、言え! その言葉で今日はイキたい! レイ‥ 俺は抱かれている時はお前の女になっている。 いつもな‥ っああ!ケン! レイ! ありがとうケン。嬉しいぜ‥その言葉
桜散る
綺麗だな。 見事な桜だ。そう思わないか? ‥‥ どおしたケンシロウ? ああ‥俺は桜がダメなんだ‥ 花が散っていくのがな‥ フッ綺麗じゃないか。 ‥ケン? 少し泣かせてくれ‥
キス キス キス
キスだらけです
霞む意識の中で‥
ケンシロウ‥ こんな名器を持った男に会わせてくれた事に 感謝するぜ。 もうお前なしでは生きれない‥ 俺はこれからお前のために生きる。 ‥‥愛してるケンシロウ
お前の中にぶちまけたい
ハァハァ‥ハァ‥ レイ‥ ケンシロウ‥お前の中にずっといたい‥ オレのモノも固くなってきた ケン!ぶちまけたい! レ、レイ! あああ!! レイ、後ろが‥‥ ああ。シャワーで洗ってこいよ オレもすぐ行く フッ‥かわいいやつめ
レイ!もう、たまらない‥
レイ‥ 愛してる 愛してる 愛してる 愛してる もう限界‥
このど変態の淫売が!
俺に愛されているところをいっぱい撮ってやる。 これを見ながらレイと愛し合え!ハハハ! 後ろを犯す前にここをたっぷり可愛がってやるからな!
お前しかいない‥
ケンシロウ‥ ケンシロウ? ケンシロウ!! ケ ケンシロウ! フ〜‥ ケンシロウ‥ お前ってやつは‥
お前の名は 2
あいつレイって言ったな‥ 手コキが上手かった‥ フッ‥もう一度会いたいな 最後まで抱かれたらどなるんだろう‥ やばい‥俺好きかも‥あの人‥ あああ! またイッた。あの人を思い浮かべて















