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雑記

『2時間35分』の振り返り

2024/08/24 10:22
振り返り
反省点などをつらつらと。
言い訳っぽくなってる部分もありますが😅

★書こうと思った理由
→カブさんサイドのお話が書きたい。でもアオカブのカブさんはアオキさんのことをどう思ってるのだろう?
→久しぶりに『2時間35分』を聴く。
→これカブさんの気持ちでは!?
→この方向性で書き始める。

★キャラ解釈について
・カブさんスケジュール帳使うかな?
→カブさんは新しいことや人の意見も認めるし、良いと思ったら抵抗なく柔軟に取り入れていそう。
→現代ではもっと便利なスケジュールアプリもあるだろうしそっちをメインに使ってるのでは?

……と思いつつも、今回のお話では手帳派にしました。手帳使って欲しかったから……(我欲)
オンとオフで使い分けたり、なんなら併用してるかもしれない。

・カブさんはアオキさんの我欲を『可愛い』と思う?
→思うよ(確信)

カブさんは酸いも甘いも噛みしめた波乱万丈の人生を歩んできたと思っているので多少の無礼も悪気がなければ愛嬌として受け入れてくれそう。そこに恋心乗っかったら「君はしょうがない男だね」ってやれやれしながらもキュンキュンしてそうです。あばたもえくぼ!

・カブさんはどんな恋をする?
→わ、わかんない……💫
一応大前提としてカブさんはバイor恋愛経験ほぼ無し(ガラル渡航前の少年〜青年時代に1、2回くらい)と思ってる。

A.恋愛経験ほぼ無しルート。
もともと「燃やせばオッケー!」の人だから好きなもの・事へはアオキさんに負けず劣らずストレートに愛情を示す。「人を好きになる気持ちに貴賎はないよね!何ごとも経験だよ!」ってポジティブシンキング。恥じらいはあるけど後ろめたさは微塵もない。

B.バイルート。
マイナーリーグ時代、精神的に不安定となり恋人に依存した過去がある。クソ男にも引っかかっており『まとも』な恋愛経験がない。アオキさんに愛されて満たされるけれどまた依存しそうになってしまう。「君にはぼくよりも素敵な相手がいるはずなのに……ごめんね」と後ろめたさで素直に受け入れられない時がある。

他にもこんな感じかもってイメージはあるけど大きくわけたらこの2つ。そして今回はAパターンで書いてます。前はBパターンで書いたこともあった、はず。
どれも良いなぁって気持ちとこれじゃないって気持ちがないまぜで自分の中のカブさん像が全然固まらないです助けてくれ。

★構成・文について
ひっどいね😇感想文かよぉ!
あっちこっちに話が飛んで不安定な話運びだと思います。
その理由が思い当たる部分として、自分の書くお話はあまりに地の文の人格が出過ぎているんですよね。ここまでするなら一人称で書け。あと地の文で心情説明しすぎかな……
次に何か書く時はもうちょい地の文を殺そうね。



とりあえず思いついた部分だけ!
まあ書いてる間は楽しかったよ!楽しければ全て良し!

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