願わくは
夢小説設定
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皆様^ω^
遂にカウンターの数字が5桁になりました!
これも、足を運んで下さる皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
一万打御礼と致しまして、10,001にキリ番を設定しておりました。
ちなみに、次の番号も設定してありますが、どの数字に掛けてあるかは秘密です(*^艸^*)
さてさて、今回踏んで下さったのは……愛生様♪
お待たせ致しました!
★一君
★幕末
★切
という事で……。
なかなか長編夢主を切ない恋物語に導くのは至難の技でしたので、お茶屋の彼女に登場して頂きました(笑)
相手を想うが故に、突き放さなければならない現実……。
きっと、あの時代にはそういった事が多々あったのではないかと思います。
出来る事なら傍にいたい……。
叶う事なら離したくない……。
だけど一君は、陰ながら彼女の幸せを願う道を選んだのですね。
いつか彼女がその事実を知る事があったなら。
その時に溢れる気持ちが、どうか少しでも温かなものであってほしいと……、そう思ってしまいます。
これからも、さくら草子並びに桜恋唄を宜しくお願い致します。
xxx.みやび
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