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サ「ミリアちゃん無事か!?ケガしてねぇか!?」
『うん。大丈夫。チョッパーも一緒にいてくれたし。……ほんとださっきと違う所にいる…。』
サ「そうか。ミリアちゃんは初めてだったか。」
『うん。』
フ「コーラを原動力に飛べるシステムだ。」
『フランキーはほんと何でも作れちゃうんだね!』
ミリアが興味津々にフランキーの話を聞く後ろでチョッパーとサンジが小声で話す。
サ「ミリアちゃんの様子はどうだった…?」
チョ「発作を起こしかけたけどなんとかなったよ。」
サ「よかった。」
チョ「けど次も同じようにはいかないだろう。」
ナ「相手も戦力を強めてくるはずよ。」
チョ「ちなみに狙いはやっぱり…。」
ナ「えぇ。ミリアよ。」
ロ「この前の海賊達が捕まったみたい。」
チョ「それでそいつらがミリアが俺たちと一緒にいる事を喋ったのか…。」
サ「おそらくな。」
チョ「次に戦力を高めた状態で襲撃されたらまずいな…。やっぱり俺も戦闘に参加するよ。」
サ「いや。ミリアちゃんを1人にするのは反対だ。」
ナ「そうよ。あたし達でなんとかしてみせるから。」
『ねぇ、チョッパー。今日のおやつ何がいい?』
チョ「え!?あ…えーっと…そうだな~。じゃあ、ミリアが最初に食べたシフォンケーキかな!」
『シフォンケーキか…。サンジ君、私でもできそう?』
サ「今のミリアちゃんなら何だって作れるよ♪」
『じゃあ、頑張ってみる!』
チョ「楽しみにしてるな♪」
『うん。大丈夫。チョッパーも一緒にいてくれたし。……ほんとださっきと違う所にいる…。』
サ「そうか。ミリアちゃんは初めてだったか。」
『うん。』
フ「コーラを原動力に飛べるシステムだ。」
『フランキーはほんと何でも作れちゃうんだね!』
ミリアが興味津々にフランキーの話を聞く後ろでチョッパーとサンジが小声で話す。
サ「ミリアちゃんの様子はどうだった…?」
チョ「発作を起こしかけたけどなんとかなったよ。」
サ「よかった。」
チョ「けど次も同じようにはいかないだろう。」
ナ「相手も戦力を強めてくるはずよ。」
チョ「ちなみに狙いはやっぱり…。」
ナ「えぇ。ミリアよ。」
ロ「この前の海賊達が捕まったみたい。」
チョ「それでそいつらがミリアが俺たちと一緒にいる事を喋ったのか…。」
サ「おそらくな。」
チョ「次に戦力を高めた状態で襲撃されたらまずいな…。やっぱり俺も戦闘に参加するよ。」
サ「いや。ミリアちゃんを1人にするのは反対だ。」
ナ「そうよ。あたし達でなんとかしてみせるから。」
『ねぇ、チョッパー。今日のおやつ何がいい?』
チョ「え!?あ…えーっと…そうだな~。じゃあ、ミリアが最初に食べたシフォンケーキかな!」
『シフォンケーキか…。サンジ君、私でもできそう?』
サ「今のミリアちゃんなら何だって作れるよ♪」
『じゃあ、頑張ってみる!』
チョ「楽しみにしてるな♪」
