☆想いでノート
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ノートがラウンジに置かれた翌日。
1日が終わりアムールが嬉しそうにノートを開く。
『みんな何書いてくれたかな~?えーっと……シャンプー買ってきて、釣り竿が壊れた、甲板に滑り台がほしい、肉食いたい…。』
アムールはラウンジのドアを開けると大きく息を吸った。
『コラーーーー!このノートは落書き用じゃないって説明したでしょーーーー!』
ナ「もうバレた(笑)」
ル「思ったこと書くんだろ?」
ウ「そうそう(笑)」
『そうじゃなーい!』
ル「だははは!なんかアムールが怒った!面白ぇ~!」
『書いた人特定してお仕置きだー!』
ウ「やっべ!逃げろ!」
サ「ったく朝から晩まで騒がしい(笑)」
サンジはそんなアムールを見つめながら嬉しそうに呟いた。
END
アトガキ→
1日が終わりアムールが嬉しそうにノートを開く。
『みんな何書いてくれたかな~?えーっと……シャンプー買ってきて、釣り竿が壊れた、甲板に滑り台がほしい、肉食いたい…。』
アムールはラウンジのドアを開けると大きく息を吸った。
『コラーーーー!このノートは落書き用じゃないって説明したでしょーーーー!』
ナ「もうバレた(笑)」
ル「思ったこと書くんだろ?」
ウ「そうそう(笑)」
『そうじゃなーい!』
ル「だははは!なんかアムールが怒った!面白ぇ~!」
『書いた人特定してお仕置きだー!』
ウ「やっべ!逃げろ!」
サ「ったく朝から晩まで騒がしい(笑)」
サンジはそんなアムールを見つめながら嬉しそうに呟いた。
END
アトガキ→
