ヘビの命(単発まとめ)
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これも既出だったら申し訳ないんですけど『にっこり^^調査隊のテーマ』を一昨日初めて動画見たんですね。もうこんなんオールキャラ黒医者くん光堕ちウルトラハッピー世界線じゃんってヘビロテしてはにっこり^^しています。タイトルがもう……ね。
まずはURLを貼りまして
https://youtu.be/C_Fc1x_aeFQ
にっこり調査隊
おはこんばんちわ
how are you?
今日も今日とて最高です
おぉ~わんだほーい!
探索!コレクション!探求!
E·G·A·O
🐍探偵「諸君!」
みんな「はい!」
🐍探偵「我々は世界の笑顔を調査する!」
刑事「はい隊長 俺に名案が」
従業員ちゃん「却下」
刑事「ってまだなにもいってないんだが?」
🐍従業員「もーとーにーかーくあれだほら
カナブンは一見にしかず?」
シェフ「あぁ百聞は一見に如かずだねぇ」
🐍従業員「それそれ!」
ハンター「つまり虫取り?」
🐛「違うって」
🥽「隊長!」
🐍探偵「なになに~」刑事「なんだ?」
🥽「提案があります」
🐍探偵·刑事「ぜひ聞かせてほしいものだな」
🥽「とりあえず」
🐍探偵·刑事「とりあえず?」
🥽「とりあえず出発しよう ノープランで」
🐍探偵「うん!」
相棒🐍「ちょっと待って え?」
子🐍×2「出発進行!」
相棒🐍「ちょっとまってって!旅支度くらいさせろ~!」
数·日·後
おかみ「じゃあ持ち物チェックをはじめまーす」
シェフ「まずは基本の!」
9号室🐍×2「ぱ!ぱぱ パスポート持った?」
みんな「はーい!」
ハンター「き!きき 着替えわすれた!」
みんな「え~」
4号室🐍×2「も!モバイルバッテリー持った?」
みんな「はーい」
従業員ちゃん「こ!志はもった?」
みんな「もちろん!」
🐍探偵「仲間がいて」
🎀「私がいる」
🥽「しかもフツーじゃない」
🥼「だれのことかな?」
🐍探偵「ぼくらには不可能を可能に変える何かがあるさ」
にっこりこりこりこりコリアンダー
あちらもこちらも
千客万来!
君の笑顔もコレクションさせて
いいぇーいいぇいいぇい いぇ~♪
大人も子供も関係ねぇぜ
これぞ一流の
エンタ~↓テイメ~ン↑
子🐍×2「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
good!
刑事·ハンター「はいちゅうもーく
にっこり調査隊
大体おちゃのこさいさ~い
保つ調査の体裁
今だ!悪を鉄拳制裁!」
ビシ!
🥼「調査報告その1
笑顔は伝染します
おバカも伝染します」
🐍従業員「やだ~めっちゃこわ」
🐍探偵「諸君!」
みんな「はい」
🐍探偵「大変です 全然データが足りてません」
🥽「とりあえず」
みんな「とりあえず?」
🥽「とりあえずまた珍道中だなー」
刑事「ダナー」
みんな「お前がいうな~!」
数·日·後
おかみ「じゃあ持ち物チェック始めまーす」
シェフ「そんじゃいつもの!」
🐛「ぱ!ぱぱ パスポート持った?」
みんな「はーい」
ハンター「き!ぱぱ パンツ忘れたぁぅああ!」
みんな「え~」
ミミズ「も!モバイルバッテリー持った?」
みんな「はーい」
🎀「こ!志はもった?」
みんな「もちろん!」
ミミズ「お国柄とか」
おかみ「老若男女は」
大型🐍「あんまし関係ない」
ハンター「ワールドワイドだぜ」
🥼「こっちの世界もまだまだ捨てたもんじゃない
なんてね」
にっこりこりこりこりお利口さん
陰キャも陽キャも
ウェルカムウェルカム
君の笑顔が調査対象さ
いいぇーいいぇいいぇい いぇ~♪
フィジカルメンタルトータルOK
ききめ抜群の
エンタ~↓テイメ~ン↑
🥼「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
そのションボリをニッコリに変換
うちらに任せろmake your smile(Fo~)
アゲのときだって サゲのときだって
かき混ぜちゃって スパイスだって
🐍探偵「完ペキだ」
🥼「なにが?」
にっこりこりこりこりお利口ちゃん
大人も子供も
熱烈歓迎!
もち我々も調査対象だ!
Run awayうぇいうぇい うぇ~い
🐍探偵「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
赤羽根の好きなオールキャラウルトラハッピー想定なので好きな部分は二番サビ直前のお国柄とか老若男女はあんまし関係ないってとこですね。人もヘビもミミズもムカデも関係なく仲良く喧嘩しな。ハンターは記憶力が残念なので着替えとパンツ忘れてるのは彼パートです。光堕ちしてる黒医者くん或いは白助手かもしれない彼の「こっちの世界もまだまだ捨てたもんじゃない なんてね」もイチオシポイントですね。
結果的に犠牲者が出なかったし赦された(幻覚)ので彼はみんなの笑顔に支えられながら新たな夢を見つけることでしょう。
あと一番サビラストの「わたしだっていつか夢を叶えてやるって」の部分はみんなの笑顔を見てのびのび育ち素敵な夢を胸に抱く子🐍ちゃんたちがいたら素晴らしい……最高だ……となるのでそこも推し場面です(気の早いスタンディングオベーション)
Cメロの「そのションボリをニッコリに変換」あたりはPVによくあるシリアス部分をチラ見せするところですね。多分全身ぼろぼろ包帯巻かれてる黒医者くんがベッドから目覚めたらやれやれ顔した旅館メンツに囲まれてて驚いてたら🐍探偵が手……じゃない、しっぽを差しのべる――――みたいなシーンがあったりなかったりするのかもしれないね。ハッピーだからね。黒幕含めて全員まるっと救いだせたから🐍探偵の「完ペキだ」があるんだね。完ペキだね……。
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ハッ……天啓来ました
【🐍💚手描き】家に帰ると相棒が必ず死んだふりをしています。【5号室】
はあります。
https://youtu.be/xPb_s8HqZgY
絶対あると思ったんだけどな……あれ……?白昼夢なんですか……???(いつもの)
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ヘビ探偵と仲良し(?)なただの(?)一般プレイヤーくんの話。癖というより趣味で書いた会話文。
「もう一度力を貸して欲しい」
「僕は君がいないと動くことが出来ないんだ」
「お願い。プレイヤーくん」
いつの間にかインストールされていた『ムカデ裁判』という名のゲーム。そして開いたタイトル画面から流れてきたのはそれほど過去の記憶でもない、知った声。
「どうか彼ともう一度戦わせて」
……僕はあまり彼が好きではないのだが。
確かにヘビの命は面白かった。ヘビ探偵との推理は楽しかった。
だがこちら側である僕を認識するあの存在が少し苦手でもあったのだ。
「大丈夫。何かあっても君のことは僕が守るから」
これがただのゲームなわけがない。それはこうしてゲームのキャラだったはずのヘビ探偵と会話してる時点で既に結論が出ていることだ。
まあ、でも。
僕と君となら大丈夫だという謎でありながら絶対的な確信と次はどんな展開が待っているのかという胸の高鳴りが答えなわけで。
…………ニューゲームを、タップした。
「ありがとう。ふふ、最強コンビ、再結成だ」
まったく。
今回で最後にして欲しいものだ。
「んー、それはどうだろうね?」
だから、心を読むのはやめてくれ。
「その言葉も久しぶりだね。じゃあ僕も定型文を。
君と僕は一蓮托生だから、それくらい分かるさ」
なら僕も君の心が読めないとフェアじゃない。
「はは、確かに一理あるね」
……いや、笑って終わらさないでくれ。
「じゃあ、また裁判で」
……わかったよ。またあとで。
(今回で最後にならなかったし続編のムカデ漫才でプレイヤーくんが心臓ばくばくになるのはそう遠くない話)
(一般プレイヤーくんは素直な性格なので黒医者くんより明らかやべーはずのヘビ探偵に主人公だからこちらに干渉できるのはまあ……理解できるな……と謎適応してしまっている)
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新春のヘビ探偵くんと一般プレイヤーくん
「プレイヤーさん、あけましておめでとう。今年も僕達のシリーズをよろしくね」
「僕ね、新春一発芸思い付いたんだ。プレイヤーさんに見せたくて僕待ってたんだよ。じゃあ今から見せるから見ててね……」
ヘビ探偵はどこからか餅を取り出し飲み込んだ。
……。
……!?
ヘビ探偵は喉を詰まらせたのか動かなくなってしまった……
「……ふう。おはようプレイヤーさん。びっくりした?脱皮して再スタートを利用した一発芸だよ。
…………そんな真っ青な顔してどうしたの?その様子じゃ面白かったわけじゃなさそうだね。
……あーええと、心配させてごめん?
……これはお説教ルートの気配がするよ……」
この後ヘビ探偵に小一時間お説教をした――――
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黒医者くんってボーリング出来なさそうですね
みんなでボーリング行こう。
で、ボーリングしたことないから他の人の投球を見様見真似で投球するんだけど何回やってもガーターになるのでハンターがここぞとばかりに声あげて大爆笑するんですよね。
で、むしゃくしゃしてボーリングの球ハンター目掛けてぶん投げてヤムチャポーズするやつですね。
でもボーリングの球ぶん投げるものじゃないんですよ。入れてた指痛めるし肩脱臼させちゃうでしょ。ドクター!腕が!!!安いもんだ、腕の一本くらい……あいつを粛清出来てよかった。やかましいわ。どうもありがとうございました。
しょーもな。
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漫才。しょーもない。
メタ好きだから選択肢のカード実は全部プレイヤーが投げてましたって理論も根拠もくそもないふわっとした超展開好きなんですけどヘビ探偵がスマホを媒体にして移動してる超生物でも面白いなって思いました(小並感)
任意のスマホ間を自由に移動して持ち主の意識を乗っとるヘビ探偵っていうSF。
こわ。人間どこやった。
君のような勘のいいガ(ry
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漫才ストーリーネタバレ
主人公ムカデくん一生第三者が誰か分からないままでいてほしいオタクだから安心しました。救世主Xくんも一生誰か分からずもやもやしたままでいて。ずっとそのまま片想いでいてね。
ところで関係者からすればぽっと出で出てきた第三者救世主Xくんなんよ。君誰~~!!関係者じゃないから入ってきちゃ駄目だよ><
旅館の復興は純粋な善意なのか……?続編の布石だと嬉しいですね。ここでムカデの裏にいる第三者をあぶりだせなかったときのための保険、みたいな。純粋な善意だったらおまっ、お前お前お前~~!!!!!!!!ってなりますけど。
わ~~……ただひたすら作者様に感謝ですね……。
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主人公ムカデ氏とその幼馴染みヘビ探偵
書きなぐりなので全く文ではない雰囲気伝われ妄言
おれには幼馴染みのヘビがいる。
そいつは凡種のヘビのはずなのに凡種とは思えない個性を持ち、おれはこいつにいつも振り回されていた。
「ねえムカデ、君は将来何になりたい?」
「将来なあ」
「僕は探偵になろうと思うんだ」
「お前聞いといて全然おれの話聞く気なかったな、てか探偵だって?なれるわけねえだろ」
「それでね、君には僕の助手になってほしいんだ」
「全然聞いてねえ……やだよ、おれはフツーのなんの取り柄もくそもないムカデだぞ。探偵の助手なんてそんな頭良さそうなやつしか出来なさそうな役出来るわけねえだろ」
「?どうして?」
「いや、だからおれはなんの取り柄も」
「あるよ、あるから誘ってる」
「……適当言ってんじゃねえよ」
「適当なんかじゃ」
「なんにせよ!助手なんてなってたまるか、おれはもうお前に振り回されるのはこりごりなんだからな」
「振り回してる?僕が?」
「してるわ。お前は一人で勝手に探偵にでも交易商にでもなれ、それにおれを巻き込むな。」
「……わかった、ごめん」
「……おう」
急にしおらしく謝られたじろいだことをよく覚えてる。こいつはいつだって唯我独尊でどれだけ場を引っ掻き回しても自分が悪いなんて一ミリも考えないやつなんだ。それなのに……。
「……じゃあ、改めて聞くけど君は将来何になりたいの?」
「あ?あー……安定して稼げるなら別になんだっていいな。ムカデにそんな職選べるかは別として。
……あ、ラーメン屋とかよくないか?まかないにラーメン食えたら最高だろ」
「君ラーメン好きだもんね」
「お前はもう少し味わって食えよ」
「お腹に入ればなんだって同じだよ」
「ほんとお前とは一生わかりあえないわ」
「……そっかあ、なれるといいね。ラーメン屋」
☆
すぐに救世主Xとやらの思惑は察した。そして何としても止めなければならないと決意した。本人が覚えているかは知らないが、ムカデは今夢だったラーメン屋に勤めることが出来ているのだから。
ムカデとは疎遠になってしまったけど、それでもムカデはあの頃僕のわがままに振り回されてくれていた、たった一匹の僕の大切な幼馴染みだ。
彼の夢は僕が守らないといけない。
……ああ、結果的に僕はまたムカデを振り回してしまった。これじゃあまた呆れられてしまうな。
僕の誘導だとバレないように上手く影で動かないと。
ハートのエースを歪まない程度に握り締めた。
きっと、聡明な君なら伝わるって、そう確信してるよ。
さあ、君の夢を取り戻しにいこうか。
大切にしてたつもりの幼馴染み🐛にもうお前のわがままに付き合えねーしめんどくせえから金輪際会いたかねえよと言われ素直にその言葉を受け取って一生会いに行こうとしないけど幼馴染みの動向はずっと気にしてるし自分が逃がした救世主Xがムカデの平穏に手出そうとしてるからムカデに絶対に気付かれないよう暗躍しようとしてる、そんなヘビ探偵の妄言
ムカデにとってもヘビ探偵はめんどくさい性格の自分を友と呼んでくれる大切な幼馴染みだったんだけど素直じゃないのでわがままに付き合えないだとか金輪際会いたくないだとか発言してしまいそれを素直に受け取られてそのまま二度と顔を見ることがなくなって自分の言った発言をずっと後悔してる みたいな幼馴染み🐍🐛でした おわり。
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最新作でもかませ役でいたのはこの男~~~~!!!!!
笑いのニューウェーブ
犯澤太一
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黒医者「俺は救世主Y談お兄さん」ハンター「救世主Y談おじさん!?」黒医者「お兄さんだ」
【救世主Y談お兄さん】恐るべき最先端技術による催眠術を操る自称救世主
※パロ
黒医者(Y談おじさん)「俺の催眠術にかかったものはY談しか話せなくなる!
性癖をぶちまけて慌てる人間を見るのが俺のストレス発散法でな……!」
一般ヘビ(小学生)「可哀想だけどしょうもなさすぎるよ」
ハンター(ロナルド)「てめえ!!俺は巨乳のお姉さんに甘やかされてぇんだよ!」
一般ヘビ「こっちはただのおっぱい大好きな人だよ」
ハンター「てめぇは年下でも巨乳ならいいとか思ってんのか?」訳:そんな下らねえ能力で俺に勝てると思ってんのか?
黒医者「無論思ってないさ」※おz……お兄さんはY談語が理解できる
黒医者「ので逃げる」
ハンター「この野郎ーー!!!」
従業員ちゃん(ヒナイチ)「待ちなさいブラックドクター!」
ハンター「!!従業員!お前のビーチクに触れたい!!(そいつのビームに触れるな!)」
従業員ちゃん「何言ってんのよハンタァーー!!!」
カッ(Y談波)
従業員ちゃん「!ちんちん!ちんちちんちん!」
刑事(ドラルク)「じゅ、従業員!?」
従業員ちゃん「!? !?」
刑事「どうしたんだ急に男子小学生みたいになって!」
従業員ちゃん「ち……ちんちーん!!」
刑事「従業いーーん!!!」
刑事「!!ゴーグル!Y談お兄さん見なかったかね!?」
ゴーグル(サテツ)「あっけ……う…… ……!!」
刑事「うむ やられたんだな
だが今は緊急事態だ!教えてくれ 奴はどっちに行ったのかね!?
どうした!早く!市民やヘビのためだぞ!!!」
ゴーグル「うっ あぁ……
あっちの方……では……僕はリード……されたい派だよ……!」
刑事「ふむ 強気な者が好みだと」
ハンター「いじめんなァーーー!!!」
ゴーグル「強気にグイグイ攻めてきてバシッと決めてくれる子が好き……(急に旅館に入ってきてピカッとやって逃げてったんだ)」
刑事「うむ 分からんが何かわかった」
リボン(マスター)「私はピーーーだけど特にピーーーーーーー」
ハンター「リボーーン!!!」
刑事「伏せ字になるほどのY談とはさすがリボン 君らとは大違いだ」
ハンター「うるせえ悪いかおっぱい大好き!!」
従業員ちゃん「ちんちん!!」
刑事「何にせよ奴はまだ近くにいる 早く……」
黒医者「隙ありY談波!!」
刑事「ウワーッ 警察犬ガード!!」
警察犬「ピーーー ピーーー」
刑事「アアアしまった警察けーん!!!」
多分変な動物はヘビ探偵
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黒医者くんCV石田彰の場合か……🤔
黒医者くん(CV石田彰)「上出来だ……ヘビ探偵クン」
に、似合う~~~~!!!!!!!!!😂😂😂😂😂😂
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白包帯くん領域展開無量空処のポーズしてお願いお願いお願い~~!!
目隠ししてるし似合うってほらほら
「誰がやるか」
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番組終了後こういうのあるよね、みたいねってやつ
※中の人の人格で敬語になるみたいなイメージもありつつな会話文
「せーのっ」
「「「「どうさいきーん!!!」」」」
「番組が終わったのに全員集めてどうしたんだいヘビ探偵?」
「なんとヘビの命DVD&Blu-rayBOXが!発売決定です!」
「よっ!」
「めでたいっ!」
「ありがとうございます!」
「特典として全話にオーディオコメンタリーがついてるらしいですよ、控えめに言って気が狂ってますね」
「撮影の裏話とかばんばん言ってるからそういうのが好きな人は見逃せない内容間違いなしだ!」
「豪華限定版では映像特典にNGシーン集、ヘビの命キャストで人狼ゲームしてみた」
「更にドラマを彩ったBGMを全て収録したサウンドトラック」
「そしてそしてヘビの命登場人物全員をキービジュアルと新規録り下ろしビジュアルで紹介する写真集がついてくる!」
「豪華すぎるよ!」
「その他詳しい内容は後日ヘビの命公式SNSでアナウンスがあると思うからもう少し待っててね!」
「じゃあみんな、最後にもう一度挨拶しよう!せーの!」
「「「最後まで応援ありがとうございましたーー(ありがとな)!!!」」」
「またいつか会おうねーー!」
っていう、尺を気にした短時間に情報量が詰まってるやりとりしてるやつ。見たい。
でこの後『速報ーーーー』『ドラマヘビの命、続編制作決定ーーーー』『Coming soon……』って黒背景にでかでかと宣伝するやつ。見たい。
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ドクターなう!(原曲:リンちゃんなう!)
替え歌 控えめに言ってお馬鹿
ドクターなう!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターをぎゅーぎゅーしたいな じたばたするのを押さえ込んでぎゅーってしたいな
刺されるのもアリだよむしろ刺しに来てよドクター!!(更に屈服させるから)
ドクターと二人で買い物に行くことになって、
なんでもない顔で「デートだねー」って言ってめちゃくちゃ嫌な顔されたい。
ドクターはエリクサーを常備してるんだけど
こっそりメロンソーダにすり替えて、いつ気づくかなーと思っていたら、
ドクターが出かけたのにぼくが気付かず、
夕方帰ってきたドクターが自分の服を緑色に染めて真っ赤な顔で睨んできたため、反省したい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターを可愛がりたい。
最初全力で嫌がるドクターが次第に俯いて顔を赤くするのを見て、
さらに可愛がりたい。可愛がりたい。
ドクターがTwitterで「BLACK Doctor R18」で検索をかけるのを全力で誘導したい。
コスプレ会場ではドクターにKAITOコスしてもらいたい。
しかし恥じるどころか持ち前の顔面と体型で衣装を着こなして参加者の視線をかっさらい、
「まあ当然だろう」とドヤ顔を浮かべるドクターの顔をひっぱたきたい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
朝起きるといきなり女性化していたドクターに、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
やたらつっかかっていたことに何故か申し訳なくなりたい。
食後、お皿片付けますねとか言われても
「あっ僕がやります!」とか敬語になりたい。
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターが副業禁止なのに執事喫茶で執事をしてるのに出くわして、
ぎこちない姿を納めたい。
ドクターがいつまでたっても口が悪いので、
そのたびに「屁理屈暴言野郎」「うるせえクソヘビ」みたいな会話を毎回やりたい。
不死鳥か…って呟いてるドクターに
「アンタいつまで中二病拗らせてるつもりなの」とか声をかけたくて、
でもきっとガチ凹みするだろうから我慢したい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
疲れて帰ってきたドクターがソファで隣に座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。
ドクターがこちらに顔を向けて寝ているので、なんでこんなに肌綺麗なのと内心キレながら思いっきりでこぴんしたい。
町で出会ったドクターはなんとメガネを外しており、
声をかけると「別に気分で変えてるだけだ」と
変な言い訳するけど、眼鏡無くてもかっこいいよ
と本心を口にしたところ、「……そうかよ」と小声でそっぽを向かれたい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
「これでも私は貴方をお慕いしていますよ」ってメールをドクターから貰い、どきっとしたい。
「気味悪い嘘はやめろ」と送ると「私が冗談を言えるのは貴方くらいですから」
って返ってきてドキドキしたあと
「もちろん嘘ですが」と来て、何も信じられなくなりたい。
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
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タイトルをつけるとするなら『どきっ☆パロディだらけのとんでもハプニング!?』です 何だって?
例によって会話文のみだけどこれを文にするの控えめに言ってイカれてる そんな感じの内容です
唐突に終わるし読んでもなんにもなりません
「ヘビ探偵~~~~!!!」(ヘビ探偵事務所のドアばーーーん)
「ゴーグルくんとこの相棒ヘビくんじゃないか、どうしたの?」
「あ、あ、あ、相棒が、相棒が!劇画風になっちゃったよお~~~~!!!!!」
「は???」
「お、おじゃまするよヘビ探偵……」
「うわ!!!??爽やかイケメンが北斗的な感じに!!!???」
「朝起きたらこんな有り様だよ、別に僕はこのままでも困らないしむしろかっこよくていいんじゃない?って言ったんだけど相棒が」
「爽やかイケメンに戻して欲しい」
「って言うから……」
「マジ顔のガチトーンで……
と言ってもこんな現象初めて見たから治す手がかりもなあ」
「困っているようだなヘビ探偵クン?」
「その声はブラック……いや誰!!!!?????」
「俺だ」
「いやまあブラックドクターなんだろうけどなんで変なポーズして擬音背景に背負ってるの!!!???」
「わからん朝から事ある度に身体が勝手にポーズをして敵わん、助けろクソヘビ」
「シンプルに助けろって言っちゃったよ」
「大分参ってるやつだよこれ」
「頭痛くなってきたよ僕……」
「おい!ヘビ探偵いるか!!??」
「う゛、この声はハンターだけどこの流れはまさか……」
「朝から着る服全部ボタンやら何やらが弾け飛ぶんだがどうなってるんだこれ!!!??」
「もういいよこの流れ!!!」
「このハンター……スケベすぎる!!!」
「言いたかっただけでしょそれ」
「えへ」
「お前はもう死んでいるが口癖そうな絵になっちゃったのがゴーグルくん、なんかスタンドとか言う能力を使ってきそうな絵になっちゃったのがブラックドクターで、スケベマタギことスケベハンター、と……
絵面濃すぎて僕凭れそうだよ、帰って欲しい」
「俺だけ適当すぎだろ」
「妥当だよ、むしろこれ以上ない正解だよ」
「やはりここに集まっていたか」
「この声はけい、ン゛ッフ」
「は、ハハッ……ひッ…………!!!!」
「おい何笑ってるちゃんとこっち見ろ、俺に比べたらまともだろ貴様ら!俺はこれだぞ!?」
「等身が刑事だけおかしいことになっちゃったよ、……ン、フフッ……!」
「日曜放送の国民的アニメにもなってるおかっぱの女の子が主人公のやつだよ!!」
「フハッ、ッ、にあっ、お似合いですよ刑事、っくく」
「この野郎人が困ってるってのに好きに笑いやがって……」
「うわ、酷い光景ね……」
「また来た……えーと、おかみさん?でいいんだよね?なんか背後に立ったら殺してきそうなスナイパー顔してるけど」
「そうよ、殺すわよ」
「話に乗らないでよ怖いな」
「それと従業員もいるわ」
「お邪魔するわね。……もしかして刑事もいるの?」
「なんだ、呼んだか」
「!」
「あれ、なんか、従業員ちゃんの背が伸びて……え、まって髪もエグいくらい伸びてなんでそびえ立っていくの!!!!????」
「もうこれで終わってもいい……だからありったけを……」
「は!!!!????待て従業員、話せばわかる!!!!」
「ちょ、ちょっと従業員、私ならここにいるわよ!!??生きてるから!!!!!落ち着きなさい!!!!???」
「まってまってまって!!!!!???ここ僕の事務所!!!!!止まって従業員ちゃん、いや、従業員さん!!!!!!ねえドクター、君時間とか止められないの!!??」
「はあ!?出来るわけねえだろ!!??」
「だって皆それっぽいこと出来てるんだから君だって出来るはずでしょ!!!??」
「ちっ、出来るわけが……ザワールド!!!!!!
…………?
……嘘だろ本当に止まりやがった………………
いや待て止めたところでどうするのか決めてねえぞクソヘビ!!!!!」
「ちょっと!時止めてってば!」
「今止めたんだよ馬鹿!!!
くそっ、全員事務所から出やがれ、逃げろ!!!」
「さいしょはグー……ジャンけ、「止まりなさい」
「「「「リボン(ちゃん)!!!!!!!???」」」」
「……!…………」
「ふう、間に合ったようね」
「事務所無事で本当によかった……ありがとう!
首トンして従業員ちゃんを止めた君は……かめはめ波を撃ちそうな絵をしている君はリボンちゃん……でいいん、だよね?」
「ええ、私の戦闘力は53万よ?」
「それ敵の方だね」
「あらそれは失礼」
「このハンター……スケベすぎる!!!」を思い付いたばかりにこんなクソ文を作ってしまった 愚かの極み
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よく同人誌作りて~~(空を仰ぐ)って言うだけのタイプ。もし書くとしたら🐍💚🐛裁判オールキャラギャグかな~~なんて妄想をしたりするんだけどタイトル『ヘビの命裁判~犯人はムカデ~』とかいうクソタイトルしか浮かばん
小説で全編ギャグは書き手も読み手もしんどいんよ
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ヒプマイと🐍💚クロスオーバーメモ
推しを軽率に絡ませたいタイプのクロスオーバー思考人間だからよく脳内で黒医者と入間銃兎(以下🐇)を並ばせてしまう 趣味嗜好がばればれすぎて草
あと毒島メイソン理鶯(以下🐦️)も推しだから脳内に登場しますね
まあ単純に顔面国宝で眼鏡で汚職してる警官と医者が並んでマイク持ってて欲しいだけなんですけど 敬語なのにラップしてる途中からばちばちに口調汚くなって火力ぶちあげてて欲しいだけなんですけど 黒医者くんは片耳タイプのヘッドセットになるヒプノシスマイクが似合うと思いますね ヒプノシスアビリティはミスリードかな……相手の防御を下げる効果とか?🤔 もしくは相手の思考を掻き乱して一時的に相手のアビリティを封じさせるとか
二人が戦うところを「さすが助手だなあ」「さすが銃兎だ」って後方でうんうんしてるのがヘビ探偵と🐦️
でもこの二人出会い頭は大乱闘してる 🐦️はサバイバーなのでヘビ探偵を捕まえて食べようとしちゃう ヘビ探偵はパラメか化け物なのでフィジカルおばけ🐦️に対抗できるからどちらも優勢とは言えない肉体戦闘をした後決着はつかず和解して認めあって欲しい というか謎に仲良しでいて欲しい 後から合流した黒医者くんと🐇に「助手が二人……!?」「銃兎が二人……!?」ってどちらともなく声を合わせる もちろん冗談なんだけどナチュラルにそういう演技が迫真なので二人はショックを受けてて欲しい
黒医者くん、初めて見るヒプノシスマイクに興味津々してそう 戦闘入ると変形するからね……
🐦️のゲテモノ料理を「もぐもぐ、🐦️の料理は美味しいなあ」とぱくぱく食べるヘビ探偵に対して全然「いただきます……………………」から箸が動いてない眼鏡二人はいる
ミスリードとイフリートが韻おなじなんだけど黒医者くんはイフリートじゃなくてフェニックスだなあ、それはそれとしてイフリート好きそうだなあと考えるなどもした
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おかみと黒従業員くんを会話させたいだけ
中身はない
「勝手にいなくならないでおくれ、もうあんたはうちの主戦力としてカウントされてるんだよ。それにあんたがいなくなってからヘビ従業員がそわそわして仕事に身が入らなくなってるんだ、まったく……さっさと帰るわよ」
「……」
「何意固地になってるんだい!いい歳した男がみっともない!」
「うるせえな……俺がまた旅館に戻ったところで巡回してる警察になんて言い訳するつもりだ?旅館が再開したばかりなのに警察がまわりにうろちょろしてるんじゃ外聞もよくねえだろ」
「細かいことはあんたの気にする部分じゃないよ、ほら」
「やめろ腕を引っ張るな!俺のことはほっといてくれ!」
「嫌よ」
「お前そんなお節介するような人間じゃないだろ、なんで……!」
「分かってるじゃない、そうよ?利益があるからあんたをわざわざ迎えに来てるのよ」
「……………………」
「帰るわよ」
「……ああ」
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表裏一体(ギフト部屋要素含)
ゴーグルくんと黒医者くんが同年代という設定
「君ならもう知っているとは思うんだけど、世界は我々個の感情や働きでは到底覆せないような理不尽なことで溢れているんだ。分かりやすい例で言うと『ヘビは他生物から見下されているように出来ている』、とか『生物は寝たら全回復する』あたりがそうだね。まあこれは悪いことじゃないけれど。
だから、“必ずあの二人の内どちらかが幼少期大切な友達を失うように世界から仕組まれていた”としても別におかしくないんだよ。“必ず一人、この世界には救世主Xが生まれるように出来ている”だけ。そういう仕組み。何回君が人生をやり直そうとどちらかは必ず道を踏み外す。さて、僕が何を言いたいか君ならもう分かるでしょ?
……ゴーグルの彼とブラックドクターは表裏一体なんだ。ブラックドクターが親友のヘビを殺めた時点でゴーグルの彼は相棒のヘビとずっと一緒にいることが出来る。逆もまた然り、ブラックドクターがあそこで親友のヘビを殺さずに済ませれば対の存在であるゴーグルくんの相棒ヘビはゴーグルくんの手によってその命を散らすことになる。
……何回も……っ、何回もやり直した!でも駄目なんだ!どちらかのヘビを守っても同じ時間帯に必ずどちらかのヘビが死んでしまう!必ずゴーグルくんかブラックドクターのどちらかが救世主Xになるんだよ!
もう分からない……どうすれば皆笑顔で大団円を迎えることが出来るんだよ……探偵なのにそんな答えも導けないなんて、僕は、僕は何のために…………。
…………ああ、ごめん、取り乱しちゃったよ。探偵は冷静でいなきゃいけないんだ。そういう仕組みなんだ。大丈夫……。
大丈夫……僕はまだ、戦える。思考を動かすことが出来る。
弱音を吐くなよヘビ探偵」
鏡に映る僕に答える。
「僕の事件は、まだ終わっちゃいないだろ」
今回の自問自答はこれで終わりにしよう。
さあ、×周目を始めようか。
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ゴーグルくん救世主Xのすがた
①上記「表裏一体」のゴーグルくんが救世主Xとなる部分にざっくりフォーカスを置いたもの
②思い付いた場面だけ
「ヘビの命は軽いんだ」
「だからそんなに気に病むことはないのよ」
亡骸となった相棒を呆然といつまでも抱き抱える幼い僕に両親はそう言った。
どうしてそんなことを言うの?彼は僕の大切な友達で、親友で、相棒だったんだよ?
僕と同じ言葉を話して、泣いて笑って、たくさん一緒に遊んで過ごしてきた大切な僕の相棒にどうしてそんな、命が軽いなんて言えるの?
相棒の命は……
ヘビの命は……軽くない……。
だから僕は、僕のしたことは……。
「さすがヘビ探偵!本当に真実に辿り着くなんてさすがだよ!」
「君の推理通り、この事件を起こした発端である救世主Xはこの僕だ」
「……ヘビ探偵?どうしてそんな暗い顔をしているの?」
「え?どうしてこんなことをって?
……うーん、話せば長くなるから手短に言うと、ヘビの命は軽くないことを証明したかったから、かな」
「ヘビがたくさん死んでるのに、って?まあ当然の疑問だよね。僕も本当はこんなことしたくなかったんだけど、ヘビ達がね、僕の、そしてヘビ全体の悲願でもあるこの願いを叶えるためなら命は惜しくないって言ってくれたんだ。まっすぐそんなこと言われたら無下には出来ないでしょう?」
「ヘビの命を永遠にする。もう誰にも、ヘビの命が軽いなんて言わせないために」
「それが僕の、僕達の願いだ。悲願なんだ。
ヘビ探偵なら分かってくれるよね?」
決して少ない数ではない人とヘビの命を奪ったはずのその目は濁ることなく、ただあまりにも無垢で。
こちらと彼の間にするすると這って集う旅館のヘビ従業員達、ヘビ客達はまるで……いや、明確にゴーグルの彼を守ろうとしている。かくいう自分もこの無垢な人を守らなければいけないという感情がーーーー
「馬鹿馬鹿しい」
自分の横から聞こえたその言葉にはっとする。声の方を見やれば肩にヘビを纏った眼鏡の顔立ちのいい男性客が苛立たしげに足をこんこん、と鳴らしていた。そして気付く。自分がゴーグルの彼の雰囲気に飲み込まれていたことに。
「よかった、これでようやく僕は大罪人になれる。
だって、」
「ヘビの命は何よりも重いから!」
太陽のように明るく子供のように純粋に。
笑顔のまま旅館の瓦礫に飲み込まれていったあの光景がいつまでも私の脳裏に焼き付いて離れない。
「ヘビ探偵?どうしたの」
「きっと手掛かりを探しているんだよ、ぼくたちも何か有益そうな話があったら教えてあげよう相棒!」
「うんそうだね、ヘビの命を奪った犯人は許しておけないから、」
だから僕達に手伝えることがあったら遠慮なく言ってね。そう言って部屋に戻っていくゴーグルの彼とその肩に乗る彼の大切な相棒ヘビの後ろ姿に酷く安心感を覚えるのも仕方のないことだろう。昔の記憶を首を振ることで意識的に払い、私は探索に戻るのだった。
☆☆☆☆☆
ゴーグルくん(救世主Xのすがた)はヘビの心を無自覚にすぐ掴んで盲信させてしまう教祖のようなカリスマ性があると強強で好きだなと思いながら書いた
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マジで見たい🐛主人公くんの手描き動画があって。オノ……ペテン師なんですけど。自分的には裁判と漫才要素あるな……くらいに激アツな歌だと思ってて。でも特に見たい場所がサビ後のくだり。🐛主人公くんが座布団座ってセンス持ってるんですよね。「えー向島あたりでは」辺りはまだ🐛くんだけなんだけど「とんとんとん」で🐛くんの横にもう一人シルエットが現れて。「起きていやすかい?」でシルエットが毒島さんってことがわかるみたいな演出……見たい。「……でごさいます」の後二人であの落語特有の雰囲気ある深いお辞儀をするのが、見たい。このエモさ、伝われ……伝われ~~!!みたいなことあっても絵にも文字にも出来ないから良さが一ミリも伝わらないとこ、ほんと自分はくそですね。こいつ盛り上がってるなあくらいに思いながら一回聴いてみて欲しいです。自分が歌みたで一番好きな歌でもあるので是非……。
https://youtu.be/-GXja4e5q-U
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白包帯くんが正座して落語してる絵……服は普段のでも着物でもどちらでも。その背後でヘビ探偵がシルエットで浮かび上がっているような。場所は漫才会場とか、なんか、よくないですか。そんなことないですか。そうですか……。演目は死神ですよ。そりゃ……ねえ。米津玄師の死神もいいですよね。わかるー!!(セルフ相槌)
https://youtu.be/8nxaZ69ElEc
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「あー……🐍の命をご覧の諸君、
ごきげんよう、BLACK Doctorだ。
突然だがここでミスリードタイムに入らせてもらう。
それでは聞いてもらおうか『BLACK Doctorの暴走』」
っていうとこまで替え歌考えて原曲の歌詞すっぽぬけてることに気付いたので本日の替え歌は終了です。
原曲元ネタ:初音ミクの暴走
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でも実際黒医者くんのキャラソンはタイトル、旋律、歌詞全て中二感満載であってほしい、そう、あの曲みたいな……って久しぶりにあの曲を聴いたら思ったより黒医者くんを感じて現在進行形でビビっている。え?黒医者くんじゃん……
『空想メソロギヰ』
https://youtu.be/ZZvJY7_gyfw
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クソダサドラゴンならぬクソダサ不死鳥エプロン着用黒医者くん「最先端の技術を使った三秒クッキングの時間です」(いい笑顔)
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え?今ババ抜き最弱王決定戦するメンツの話しました???(してない)強いのは間違いなく黒医者くんとリボンちゃんのどちらかなんだけどね。最弱となると……候補が……多いんですわ……全員が「絶対こいつババ持ってるだろ」ってなるレベルのめちゃめちゃ分かりやすいタイミングでシャッフルボタン押すでしょ刑事あたりが。で、ババ回ってきちゃったゴーグルくんが顔歪ませる……のを我慢しようとして表情ぷるぷるしちゃってるのをスタジオのリボンちゃんあたりが笑うでしょ。楽しいね。
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泣いてる迷子への対応妄言
黒医者くん、同行者いるときは自ら率先して優しく声をかけにいくけど完全オフで一人の時は一瞥もくれない底意地の悪さがありそうですね。刑事は勤務中はもちろんオフでも声をかける。すぐ声をかけにいく割には子供への対応が下手そう。うまく宥められないからもっと泣かせちゃうしめちゃめちゃ振り回される。でも親を見つけるまで責任持って子供の面倒を見てくれる。そんなところがありそうですね。ハンター、正直「うるせえなあ……」って思いながら無視して通りすぎるタイプではあると思うんですけどそれはそれとして「よっ、どうしたんだよ」って気さくに話しかけにいって肩車して子供を笑顔にさせるし「このまま親ちゃっちゃとみつけよーぜ、出来るよな?」って言ってほしさ、大分ある。
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みんなで一致しないと終われまテンやって『昔はブームだったのに今はブームではないスイーツ』問題で他のメンツがマカロンとかタピオカとか無難な答えを出してくる中黒医者くんとおかみさんで奇跡のナタデココツーペア決めてほしい。古。
おかみさん→流行りのスイーツ(?)がナタデココで止まってる
黒医者くん→興味無さすぎてまずマカロンとかそういうのが頭に出てこない。かろうじて出てきたのがナタデココ
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🎀「雪ね」
🥽🥼「そうだね(そうだな)」
🎀「なんかロマンチックなこと言ってみなさい」
🥽「えっ!?あっ、えっと、また来年も君と雪が見れたらいいな……?」
🎀「初々しさを評価に加えて及第点といったところね。はい次」
🥼「雪は綺麗とよく言うが実際は不純物だらけでロマンも何もギブギブギブ」
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ゴーグルくん、服の袖とズボンの裾を巻いて裸足あるいはサンダル履いてホースで虹作って相棒たちときゃっきゃしてるの可愛いね
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余裕で乗りこなしてみせますが?と自信満々でチョコボに乗ったものの全然言うこときかなずに爆走するから「……!!!!!」ってあまりの早さに何も言えずただ落とされないよう必死にチョコボに縋りつく黒医者くんと「なにやってんだあいつは……」ってチョコボをのんびり乗りこなしながら呟く刑事(突然のチョコボ)
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とにかく嫌味が言いたい🥼「まあ凡種のヘビ探偵クン如きには理解できないでしょうけどね?」
嫌味を我慢して流してきたがいい加減面倒超えて苛々してきた🐍探偵「確かに僕には難しすぎてよくわからないヘビ~、もっと馬鹿な僕にもわかりやすく説明してほしいヘビ~」
通りすがった🥽「えっ、なんであの二人取っ組み合いの喧嘩してるの」
全部見てたけど全く興味がないので爪を弄ってる🎀「ほっときなさい、馬鹿がうつるわよ」
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🎀「Chu!可愛くてごめん💗」
🥽「かわいい」
🐛「あざとい」
🐍「努力の塊……」
🔪「Chu!可愛くてごめん💗」
🥽「は?」
🐍「は?」
は?「🐛」
---------------------
🐍探偵「僕も手持ちは生憎ないし……刑事さん。脱出するためなら手段は多少手荒でも仕方ないですよね?」
🚓「うん?まあそうだな。爆発するやもしれない旅館を脱出する為だからな」
🐍探偵「じゃあ僕旅館の壁ぶち壊しますね」
🚓「は」
🥼「いやおいまっ」
終
制作・著作
━━━━━
ⒽⓃⒾ
---------------------
細かすぎてパロ
🎀「続いての出場者はこちら」
🥽「🐛⚖️クライマックス、包帯の男の見事な倒れ芸」
🥽「ぐぐぐ ががががが ぎぎぎぎ」
(空気椅子の状態から横に勢いよく倒れるその瞬間床が開くので音もなくそのまま落下していく)
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黒助手くん、パン屋さんでトングかちかち鳴らすから肩に乗ってるヘビ探偵に「なんでパンを威嚇してるの?」って言われる
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黒医者くん、ドラマとか映画とかそういう類いのものを作り物でしかないからそれを見て笑ったり泣いたりするのが理解できないってタイプの人間だと思うけどそれはそれとして「はっ、俺がこんなもので泣くわけないだろ」発言からのクライマックスでぼろっぼろに泣く黒医者くんは見たい。逆に泣いたり笑ったりしそうなゴーグルくんが一切感情動かされないタイプの人間でも……いや怖いな。いよいよ怖いよ。やめとけ。彼はパンピーです。
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ムカデ主人公くんに言われたい台詞
第二位
「お前のことは守ってやるよ。頂いた料金分はな」
第一位
「ほんとお前って物好きな人間だよな。……あー、今日は特別にたまごサービスしてやるよ。次もなんかオマケしてやる。だから……その、これからも顔を出せ」
黒医者くんが言いそうで言わない台詞八位
「やはりコーヒーはブラックに限りますね。他は邪道ですよ」
まずはURLを貼りまして
https://youtu.be/C_Fc1x_aeFQ
にっこり調査隊
おはこんばんちわ
how are you?
今日も今日とて最高です
おぉ~わんだほーい!
探索!コレクション!探求!
E·G·A·O
🐍探偵「諸君!」
みんな「はい!」
🐍探偵「我々は世界の笑顔を調査する!」
刑事「はい隊長 俺に名案が」
従業員ちゃん「却下」
刑事「ってまだなにもいってないんだが?」
🐍従業員「もーとーにーかーくあれだほら
カナブンは一見にしかず?」
シェフ「あぁ百聞は一見に如かずだねぇ」
🐍従業員「それそれ!」
ハンター「つまり虫取り?」
🐛「違うって」
🥽「隊長!」
🐍探偵「なになに~」刑事「なんだ?」
🥽「提案があります」
🐍探偵·刑事「ぜひ聞かせてほしいものだな」
🥽「とりあえず」
🐍探偵·刑事「とりあえず?」
🥽「とりあえず出発しよう ノープランで」
🐍探偵「うん!」
相棒🐍「ちょっと待って え?」
子🐍×2「出発進行!」
相棒🐍「ちょっとまってって!旅支度くらいさせろ~!」
数·日·後
おかみ「じゃあ持ち物チェックをはじめまーす」
シェフ「まずは基本の!」
9号室🐍×2「ぱ!ぱぱ パスポート持った?」
みんな「はーい!」
ハンター「き!きき 着替えわすれた!」
みんな「え~」
4号室🐍×2「も!モバイルバッテリー持った?」
みんな「はーい」
従業員ちゃん「こ!志はもった?」
みんな「もちろん!」
🐍探偵「仲間がいて」
🎀「私がいる」
🥽「しかもフツーじゃない」
🥼「だれのことかな?」
🐍探偵「ぼくらには不可能を可能に変える何かがあるさ」
にっこりこりこりこりコリアンダー
あちらもこちらも
千客万来!
君の笑顔もコレクションさせて
いいぇーいいぇいいぇい いぇ~♪
大人も子供も関係ねぇぜ
これぞ一流の
エンタ~↓テイメ~ン↑
子🐍×2「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
good!
刑事·ハンター「はいちゅうもーく
にっこり調査隊
大体おちゃのこさいさ~い
保つ調査の体裁
今だ!悪を鉄拳制裁!」
ビシ!
🥼「調査報告その1
笑顔は伝染します
おバカも伝染します」
🐍従業員「やだ~めっちゃこわ」
🐍探偵「諸君!」
みんな「はい」
🐍探偵「大変です 全然データが足りてません」
🥽「とりあえず」
みんな「とりあえず?」
🥽「とりあえずまた珍道中だなー」
刑事「ダナー」
みんな「お前がいうな~!」
数·日·後
おかみ「じゃあ持ち物チェック始めまーす」
シェフ「そんじゃいつもの!」
🐛「ぱ!ぱぱ パスポート持った?」
みんな「はーい」
ハンター「き!ぱぱ パンツ忘れたぁぅああ!」
みんな「え~」
ミミズ「も!モバイルバッテリー持った?」
みんな「はーい」
🎀「こ!志はもった?」
みんな「もちろん!」
ミミズ「お国柄とか」
おかみ「老若男女は」
大型🐍「あんまし関係ない」
ハンター「ワールドワイドだぜ」
🥼「こっちの世界もまだまだ捨てたもんじゃない
なんてね」
にっこりこりこりこりお利口さん
陰キャも陽キャも
ウェルカムウェルカム
君の笑顔が調査対象さ
いいぇーいいぇいいぇい いぇ~♪
フィジカルメンタルトータルOK
ききめ抜群の
エンタ~↓テイメ~ン↑
🥼「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
そのションボリをニッコリに変換
うちらに任せろmake your smile(Fo~)
アゲのときだって サゲのときだって
かき混ぜちゃって スパイスだって
🐍探偵「完ペキだ」
🥼「なにが?」
にっこりこりこりこりお利口ちゃん
大人も子供も
熱烈歓迎!
もち我々も調査対象だ!
Run awayうぇいうぇい うぇ~い
🐍探偵「わたしだっていつか
夢を叶えてやるって(we can do it)
このニッコリに触れて
もっと胸膨らみましたとさ」
赤羽根の好きなオールキャラウルトラハッピー想定なので好きな部分は二番サビ直前のお国柄とか老若男女はあんまし関係ないってとこですね。人もヘビもミミズもムカデも関係なく仲良く喧嘩しな。ハンターは記憶力が残念なので着替えとパンツ忘れてるのは彼パートです。光堕ちしてる黒医者くん或いは白助手かもしれない彼の「こっちの世界もまだまだ捨てたもんじゃない なんてね」もイチオシポイントですね。
結果的に犠牲者が出なかったし赦された(幻覚)ので彼はみんなの笑顔に支えられながら新たな夢を見つけることでしょう。
あと一番サビラストの「わたしだっていつか夢を叶えてやるって」の部分はみんなの笑顔を見てのびのび育ち素敵な夢を胸に抱く子🐍ちゃんたちがいたら素晴らしい……最高だ……となるのでそこも推し場面です(気の早いスタンディングオベーション)
Cメロの「そのションボリをニッコリに変換」あたりはPVによくあるシリアス部分をチラ見せするところですね。多分全身ぼろぼろ包帯巻かれてる黒医者くんがベッドから目覚めたらやれやれ顔した旅館メンツに囲まれてて驚いてたら🐍探偵が手……じゃない、しっぽを差しのべる――――みたいなシーンがあったりなかったりするのかもしれないね。ハッピーだからね。黒幕含めて全員まるっと救いだせたから🐍探偵の「完ペキだ」があるんだね。完ペキだね……。
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ハッ……天啓来ました
【🐍💚手描き】家に帰ると相棒が必ず死んだふりをしています。【5号室】
はあります。
https://youtu.be/xPb_s8HqZgY
絶対あると思ったんだけどな……あれ……?白昼夢なんですか……???(いつもの)
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ヘビ探偵と仲良し(?)なただの(?)一般プレイヤーくんの話。癖というより趣味で書いた会話文。
「もう一度力を貸して欲しい」
「僕は君がいないと動くことが出来ないんだ」
「お願い。プレイヤーくん」
いつの間にかインストールされていた『ムカデ裁判』という名のゲーム。そして開いたタイトル画面から流れてきたのはそれほど過去の記憶でもない、知った声。
「どうか彼ともう一度戦わせて」
……僕はあまり彼が好きではないのだが。
確かにヘビの命は面白かった。ヘビ探偵との推理は楽しかった。
だがこちら側である僕を認識するあの存在が少し苦手でもあったのだ。
「大丈夫。何かあっても君のことは僕が守るから」
これがただのゲームなわけがない。それはこうしてゲームのキャラだったはずのヘビ探偵と会話してる時点で既に結論が出ていることだ。
まあ、でも。
僕と君となら大丈夫だという謎でありながら絶対的な確信と次はどんな展開が待っているのかという胸の高鳴りが答えなわけで。
…………ニューゲームを、タップした。
「ありがとう。ふふ、最強コンビ、再結成だ」
まったく。
今回で最後にして欲しいものだ。
「んー、それはどうだろうね?」
だから、心を読むのはやめてくれ。
「その言葉も久しぶりだね。じゃあ僕も定型文を。
君と僕は一蓮托生だから、それくらい分かるさ」
なら僕も君の心が読めないとフェアじゃない。
「はは、確かに一理あるね」
……いや、笑って終わらさないでくれ。
「じゃあ、また裁判で」
……わかったよ。またあとで。
(今回で最後にならなかったし続編のムカデ漫才でプレイヤーくんが心臓ばくばくになるのはそう遠くない話)
(一般プレイヤーくんは素直な性格なので黒医者くんより明らかやべーはずのヘビ探偵に主人公だからこちらに干渉できるのはまあ……理解できるな……と謎適応してしまっている)
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新春のヘビ探偵くんと一般プレイヤーくん
「プレイヤーさん、あけましておめでとう。今年も僕達のシリーズをよろしくね」
「僕ね、新春一発芸思い付いたんだ。プレイヤーさんに見せたくて僕待ってたんだよ。じゃあ今から見せるから見ててね……」
ヘビ探偵はどこからか餅を取り出し飲み込んだ。
……。
……!?
ヘビ探偵は喉を詰まらせたのか動かなくなってしまった……
「……ふう。おはようプレイヤーさん。びっくりした?脱皮して再スタートを利用した一発芸だよ。
…………そんな真っ青な顔してどうしたの?その様子じゃ面白かったわけじゃなさそうだね。
……あーええと、心配させてごめん?
……これはお説教ルートの気配がするよ……」
この後ヘビ探偵に小一時間お説教をした――――
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黒医者くんってボーリング出来なさそうですね
みんなでボーリング行こう。
で、ボーリングしたことないから他の人の投球を見様見真似で投球するんだけど何回やってもガーターになるのでハンターがここぞとばかりに声あげて大爆笑するんですよね。
で、むしゃくしゃしてボーリングの球ハンター目掛けてぶん投げてヤムチャポーズするやつですね。
でもボーリングの球ぶん投げるものじゃないんですよ。入れてた指痛めるし肩脱臼させちゃうでしょ。ドクター!腕が!!!安いもんだ、腕の一本くらい……あいつを粛清出来てよかった。やかましいわ。どうもありがとうございました。
しょーもな。
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漫才。しょーもない。
メタ好きだから選択肢のカード実は全部プレイヤーが投げてましたって理論も根拠もくそもないふわっとした超展開好きなんですけどヘビ探偵がスマホを媒体にして移動してる超生物でも面白いなって思いました(小並感)
任意のスマホ間を自由に移動して持ち主の意識を乗っとるヘビ探偵っていうSF。
こわ。人間どこやった。
君のような勘のいいガ(ry
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漫才ストーリーネタバレ
主人公ムカデくん一生第三者が誰か分からないままでいてほしいオタクだから安心しました。救世主Xくんも一生誰か分からずもやもやしたままでいて。ずっとそのまま片想いでいてね。
ところで関係者からすればぽっと出で出てきた第三者救世主Xくんなんよ。君誰~~!!関係者じゃないから入ってきちゃ駄目だよ><
旅館の復興は純粋な善意なのか……?続編の布石だと嬉しいですね。ここでムカデの裏にいる第三者をあぶりだせなかったときのための保険、みたいな。純粋な善意だったらおまっ、お前お前お前~~!!!!!!!!ってなりますけど。
わ~~……ただひたすら作者様に感謝ですね……。
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主人公ムカデ氏とその幼馴染みヘビ探偵
書きなぐりなので全く文ではない雰囲気伝われ妄言
おれには幼馴染みのヘビがいる。
そいつは凡種のヘビのはずなのに凡種とは思えない個性を持ち、おれはこいつにいつも振り回されていた。
「ねえムカデ、君は将来何になりたい?」
「将来なあ」
「僕は探偵になろうと思うんだ」
「お前聞いといて全然おれの話聞く気なかったな、てか探偵だって?なれるわけねえだろ」
「それでね、君には僕の助手になってほしいんだ」
「全然聞いてねえ……やだよ、おれはフツーのなんの取り柄もくそもないムカデだぞ。探偵の助手なんてそんな頭良さそうなやつしか出来なさそうな役出来るわけねえだろ」
「?どうして?」
「いや、だからおれはなんの取り柄も」
「あるよ、あるから誘ってる」
「……適当言ってんじゃねえよ」
「適当なんかじゃ」
「なんにせよ!助手なんてなってたまるか、おれはもうお前に振り回されるのはこりごりなんだからな」
「振り回してる?僕が?」
「してるわ。お前は一人で勝手に探偵にでも交易商にでもなれ、それにおれを巻き込むな。」
「……わかった、ごめん」
「……おう」
急にしおらしく謝られたじろいだことをよく覚えてる。こいつはいつだって唯我独尊でどれだけ場を引っ掻き回しても自分が悪いなんて一ミリも考えないやつなんだ。それなのに……。
「……じゃあ、改めて聞くけど君は将来何になりたいの?」
「あ?あー……安定して稼げるなら別になんだっていいな。ムカデにそんな職選べるかは別として。
……あ、ラーメン屋とかよくないか?まかないにラーメン食えたら最高だろ」
「君ラーメン好きだもんね」
「お前はもう少し味わって食えよ」
「お腹に入ればなんだって同じだよ」
「ほんとお前とは一生わかりあえないわ」
「……そっかあ、なれるといいね。ラーメン屋」
☆
すぐに救世主Xとやらの思惑は察した。そして何としても止めなければならないと決意した。本人が覚えているかは知らないが、ムカデは今夢だったラーメン屋に勤めることが出来ているのだから。
ムカデとは疎遠になってしまったけど、それでもムカデはあの頃僕のわがままに振り回されてくれていた、たった一匹の僕の大切な幼馴染みだ。
彼の夢は僕が守らないといけない。
……ああ、結果的に僕はまたムカデを振り回してしまった。これじゃあまた呆れられてしまうな。
僕の誘導だとバレないように上手く影で動かないと。
ハートのエースを歪まない程度に握り締めた。
きっと、聡明な君なら伝わるって、そう確信してるよ。
さあ、君の夢を取り戻しにいこうか。
大切にしてたつもりの幼馴染み🐛にもうお前のわがままに付き合えねーしめんどくせえから金輪際会いたかねえよと言われ素直にその言葉を受け取って一生会いに行こうとしないけど幼馴染みの動向はずっと気にしてるし自分が逃がした救世主Xがムカデの平穏に手出そうとしてるからムカデに絶対に気付かれないよう暗躍しようとしてる、そんなヘビ探偵の妄言
ムカデにとってもヘビ探偵はめんどくさい性格の自分を友と呼んでくれる大切な幼馴染みだったんだけど素直じゃないのでわがままに付き合えないだとか金輪際会いたくないだとか発言してしまいそれを素直に受け取られてそのまま二度と顔を見ることがなくなって自分の言った発言をずっと後悔してる みたいな幼馴染み🐍🐛でした おわり。
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最新作でもかませ役でいたのはこの男~~~~!!!!!
笑いのニューウェーブ
犯澤太一
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黒医者「俺は救世主Y談お兄さん」ハンター「救世主Y談おじさん!?」黒医者「お兄さんだ」
【救世主Y談お兄さん】恐るべき最先端技術による催眠術を操る自称救世主
※パロ
黒医者(Y談おじさん)「俺の催眠術にかかったものはY談しか話せなくなる!
性癖をぶちまけて慌てる人間を見るのが俺のストレス発散法でな……!」
一般ヘビ(小学生)「可哀想だけどしょうもなさすぎるよ」
ハンター(ロナルド)「てめえ!!俺は巨乳のお姉さんに甘やかされてぇんだよ!」
一般ヘビ「こっちはただのおっぱい大好きな人だよ」
ハンター「てめぇは年下でも巨乳ならいいとか思ってんのか?」訳:そんな下らねえ能力で俺に勝てると思ってんのか?
黒医者「無論思ってないさ」※おz……お兄さんはY談語が理解できる
黒医者「ので逃げる」
ハンター「この野郎ーー!!!」
従業員ちゃん(ヒナイチ)「待ちなさいブラックドクター!」
ハンター「!!従業員!お前のビーチクに触れたい!!(そいつのビームに触れるな!)」
従業員ちゃん「何言ってんのよハンタァーー!!!」
カッ(Y談波)
従業員ちゃん「!ちんちん!ちんちちんちん!」
刑事(ドラルク)「じゅ、従業員!?」
従業員ちゃん「!? !?」
刑事「どうしたんだ急に男子小学生みたいになって!」
従業員ちゃん「ち……ちんちーん!!」
刑事「従業いーーん!!!」
刑事「!!ゴーグル!Y談お兄さん見なかったかね!?」
ゴーグル(サテツ)「あっけ……う…… ……!!」
刑事「うむ やられたんだな
だが今は緊急事態だ!教えてくれ 奴はどっちに行ったのかね!?
どうした!早く!市民やヘビのためだぞ!!!」
ゴーグル「うっ あぁ……
あっちの方……では……僕はリード……されたい派だよ……!」
刑事「ふむ 強気な者が好みだと」
ハンター「いじめんなァーーー!!!」
ゴーグル「強気にグイグイ攻めてきてバシッと決めてくれる子が好き……(急に旅館に入ってきてピカッとやって逃げてったんだ)」
刑事「うむ 分からんが何かわかった」
リボン(マスター)「私はピーーーだけど特にピーーーーーーー」
ハンター「リボーーン!!!」
刑事「伏せ字になるほどのY談とはさすがリボン 君らとは大違いだ」
ハンター「うるせえ悪いかおっぱい大好き!!」
従業員ちゃん「ちんちん!!」
刑事「何にせよ奴はまだ近くにいる 早く……」
黒医者「隙ありY談波!!」
刑事「ウワーッ 警察犬ガード!!」
警察犬「ピーーー ピーーー」
刑事「アアアしまった警察けーん!!!」
多分変な動物はヘビ探偵
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黒医者くんCV石田彰の場合か……🤔
黒医者くん(CV石田彰)「上出来だ……ヘビ探偵クン」
に、似合う~~~~!!!!!!!!!😂😂😂😂😂😂
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白包帯くん領域展開無量空処のポーズしてお願いお願いお願い~~!!
目隠ししてるし似合うってほらほら
「誰がやるか」
---------------------
番組終了後こういうのあるよね、みたいねってやつ
※中の人の人格で敬語になるみたいなイメージもありつつな会話文
「せーのっ」
「「「「どうさいきーん!!!」」」」
「番組が終わったのに全員集めてどうしたんだいヘビ探偵?」
「なんとヘビの命DVD&Blu-rayBOXが!発売決定です!」
「よっ!」
「めでたいっ!」
「ありがとうございます!」
「特典として全話にオーディオコメンタリーがついてるらしいですよ、控えめに言って気が狂ってますね」
「撮影の裏話とかばんばん言ってるからそういうのが好きな人は見逃せない内容間違いなしだ!」
「豪華限定版では映像特典にNGシーン集、ヘビの命キャストで人狼ゲームしてみた」
「更にドラマを彩ったBGMを全て収録したサウンドトラック」
「そしてそしてヘビの命登場人物全員をキービジュアルと新規録り下ろしビジュアルで紹介する写真集がついてくる!」
「豪華すぎるよ!」
「その他詳しい内容は後日ヘビの命公式SNSでアナウンスがあると思うからもう少し待っててね!」
「じゃあみんな、最後にもう一度挨拶しよう!せーの!」
「「「最後まで応援ありがとうございましたーー(ありがとな)!!!」」」
「またいつか会おうねーー!」
っていう、尺を気にした短時間に情報量が詰まってるやりとりしてるやつ。見たい。
でこの後『速報ーーーー』『ドラマヘビの命、続編制作決定ーーーー』『Coming soon……』って黒背景にでかでかと宣伝するやつ。見たい。
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ドクターなう!(原曲:リンちゃんなう!)
替え歌 控えめに言ってお馬鹿
ドクターなう!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターをぎゅーぎゅーしたいな じたばたするのを押さえ込んでぎゅーってしたいな
刺されるのもアリだよむしろ刺しに来てよドクター!!(更に屈服させるから)
ドクターと二人で買い物に行くことになって、
なんでもない顔で「デートだねー」って言ってめちゃくちゃ嫌な顔されたい。
ドクターはエリクサーを常備してるんだけど
こっそりメロンソーダにすり替えて、いつ気づくかなーと思っていたら、
ドクターが出かけたのにぼくが気付かず、
夕方帰ってきたドクターが自分の服を緑色に染めて真っ赤な顔で睨んできたため、反省したい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターを可愛がりたい。
最初全力で嫌がるドクターが次第に俯いて顔を赤くするのを見て、
さらに可愛がりたい。可愛がりたい。
ドクターがTwitterで「BLACK Doctor R18」で検索をかけるのを全力で誘導したい。
コスプレ会場ではドクターにKAITOコスしてもらいたい。
しかし恥じるどころか持ち前の顔面と体型で衣装を着こなして参加者の視線をかっさらい、
「まあ当然だろう」とドヤ顔を浮かべるドクターの顔をひっぱたきたい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
朝起きるといきなり女性化していたドクターに、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
やたらつっかかっていたことに何故か申し訳なくなりたい。
食後、お皿片付けますねとか言われても
「あっ僕がやります!」とか敬語になりたい。
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
ドクターが副業禁止なのに執事喫茶で執事をしてるのに出くわして、
ぎこちない姿を納めたい。
ドクターがいつまでたっても口が悪いので、
そのたびに「屁理屈暴言野郎」「うるせえクソヘビ」みたいな会話を毎回やりたい。
不死鳥か…って呟いてるドクターに
「アンタいつまで中二病拗らせてるつもりなの」とか声をかけたくて、
でもきっとガチ凹みするだろうから我慢したい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
疲れて帰ってきたドクターがソファで隣に座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。
ドクターがこちらに顔を向けて寝ているので、なんでこんなに肌綺麗なのと内心キレながら思いっきりでこぴんしたい。
町で出会ったドクターはなんとメガネを外しており、
声をかけると「別に気分で変えてるだけだ」と
変な言い訳するけど、眼鏡無くてもかっこいいよ
と本心を口にしたところ、「……そうかよ」と小声でそっぽを向かれたい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
「これでも私は貴方をお慕いしていますよ」ってメールをドクターから貰い、どきっとしたい。
「気味悪い嘘はやめろ」と送ると「私が冗談を言えるのは貴方くらいですから」
って返ってきてドキドキしたあと
「もちろん嘘ですが」と来て、何も信じられなくなりたい。
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
ドクターなう! ドクターなう!! ドクタードクタードクターなう!!!
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タイトルをつけるとするなら『どきっ☆パロディだらけのとんでもハプニング!?』です 何だって?
例によって会話文のみだけどこれを文にするの控えめに言ってイカれてる そんな感じの内容です
唐突に終わるし読んでもなんにもなりません
「ヘビ探偵~~~~!!!」(ヘビ探偵事務所のドアばーーーん)
「ゴーグルくんとこの相棒ヘビくんじゃないか、どうしたの?」
「あ、あ、あ、相棒が、相棒が!劇画風になっちゃったよお~~~~!!!!!」
「は???」
「お、おじゃまするよヘビ探偵……」
「うわ!!!??爽やかイケメンが北斗的な感じに!!!???」
「朝起きたらこんな有り様だよ、別に僕はこのままでも困らないしむしろかっこよくていいんじゃない?って言ったんだけど相棒が」
「爽やかイケメンに戻して欲しい」
「って言うから……」
「マジ顔のガチトーンで……
と言ってもこんな現象初めて見たから治す手がかりもなあ」
「困っているようだなヘビ探偵クン?」
「その声はブラック……いや誰!!!!?????」
「俺だ」
「いやまあブラックドクターなんだろうけどなんで変なポーズして擬音背景に背負ってるの!!!???」
「わからん朝から事ある度に身体が勝手にポーズをして敵わん、助けろクソヘビ」
「シンプルに助けろって言っちゃったよ」
「大分参ってるやつだよこれ」
「頭痛くなってきたよ僕……」
「おい!ヘビ探偵いるか!!??」
「う゛、この声はハンターだけどこの流れはまさか……」
「朝から着る服全部ボタンやら何やらが弾け飛ぶんだがどうなってるんだこれ!!!??」
「もういいよこの流れ!!!」
「このハンター……スケベすぎる!!!」
「言いたかっただけでしょそれ」
「えへ」
「お前はもう死んでいるが口癖そうな絵になっちゃったのがゴーグルくん、なんかスタンドとか言う能力を使ってきそうな絵になっちゃったのがブラックドクターで、スケベマタギことスケベハンター、と……
絵面濃すぎて僕凭れそうだよ、帰って欲しい」
「俺だけ適当すぎだろ」
「妥当だよ、むしろこれ以上ない正解だよ」
「やはりここに集まっていたか」
「この声はけい、ン゛ッフ」
「は、ハハッ……ひッ…………!!!!」
「おい何笑ってるちゃんとこっち見ろ、俺に比べたらまともだろ貴様ら!俺はこれだぞ!?」
「等身が刑事だけおかしいことになっちゃったよ、……ン、フフッ……!」
「日曜放送の国民的アニメにもなってるおかっぱの女の子が主人公のやつだよ!!」
「フハッ、ッ、にあっ、お似合いですよ刑事、っくく」
「この野郎人が困ってるってのに好きに笑いやがって……」
「うわ、酷い光景ね……」
「また来た……えーと、おかみさん?でいいんだよね?なんか背後に立ったら殺してきそうなスナイパー顔してるけど」
「そうよ、殺すわよ」
「話に乗らないでよ怖いな」
「それと従業員もいるわ」
「お邪魔するわね。……もしかして刑事もいるの?」
「なんだ、呼んだか」
「!」
「あれ、なんか、従業員ちゃんの背が伸びて……え、まって髪もエグいくらい伸びてなんでそびえ立っていくの!!!!????」
「もうこれで終わってもいい……だからありったけを……」
「は!!!!????待て従業員、話せばわかる!!!!」
「ちょ、ちょっと従業員、私ならここにいるわよ!!??生きてるから!!!!!落ち着きなさい!!!!???」
「まってまってまって!!!!!???ここ僕の事務所!!!!!止まって従業員ちゃん、いや、従業員さん!!!!!!ねえドクター、君時間とか止められないの!!??」
「はあ!?出来るわけねえだろ!!??」
「だって皆それっぽいこと出来てるんだから君だって出来るはずでしょ!!!??」
「ちっ、出来るわけが……ザワールド!!!!!!
…………?
……嘘だろ本当に止まりやがった………………
いや待て止めたところでどうするのか決めてねえぞクソヘビ!!!!!」
「ちょっと!時止めてってば!」
「今止めたんだよ馬鹿!!!
くそっ、全員事務所から出やがれ、逃げろ!!!」
「さいしょはグー……ジャンけ、「止まりなさい」
「「「「リボン(ちゃん)!!!!!!!???」」」」
「……!…………」
「ふう、間に合ったようね」
「事務所無事で本当によかった……ありがとう!
首トンして従業員ちゃんを止めた君は……かめはめ波を撃ちそうな絵をしている君はリボンちゃん……でいいん、だよね?」
「ええ、私の戦闘力は53万よ?」
「それ敵の方だね」
「あらそれは失礼」
「このハンター……スケベすぎる!!!」を思い付いたばかりにこんなクソ文を作ってしまった 愚かの極み
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よく同人誌作りて~~(空を仰ぐ)って言うだけのタイプ。もし書くとしたら🐍💚🐛裁判オールキャラギャグかな~~なんて妄想をしたりするんだけどタイトル『ヘビの命裁判~犯人はムカデ~』とかいうクソタイトルしか浮かばん
小説で全編ギャグは書き手も読み手もしんどいんよ
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ヒプマイと🐍💚クロスオーバーメモ
推しを軽率に絡ませたいタイプのクロスオーバー思考人間だからよく脳内で黒医者と入間銃兎(以下🐇)を並ばせてしまう 趣味嗜好がばればれすぎて草
あと毒島メイソン理鶯(以下🐦️)も推しだから脳内に登場しますね
まあ単純に顔面国宝で眼鏡で汚職してる警官と医者が並んでマイク持ってて欲しいだけなんですけど 敬語なのにラップしてる途中からばちばちに口調汚くなって火力ぶちあげてて欲しいだけなんですけど 黒医者くんは片耳タイプのヘッドセットになるヒプノシスマイクが似合うと思いますね ヒプノシスアビリティはミスリードかな……相手の防御を下げる効果とか?🤔 もしくは相手の思考を掻き乱して一時的に相手のアビリティを封じさせるとか
二人が戦うところを「さすが助手だなあ」「さすが銃兎だ」って後方でうんうんしてるのがヘビ探偵と🐦️
でもこの二人出会い頭は大乱闘してる 🐦️はサバイバーなのでヘビ探偵を捕まえて食べようとしちゃう ヘビ探偵はパラメか化け物なのでフィジカルおばけ🐦️に対抗できるからどちらも優勢とは言えない肉体戦闘をした後決着はつかず和解して認めあって欲しい というか謎に仲良しでいて欲しい 後から合流した黒医者くんと🐇に「助手が二人……!?」「銃兎が二人……!?」ってどちらともなく声を合わせる もちろん冗談なんだけどナチュラルにそういう演技が迫真なので二人はショックを受けてて欲しい
黒医者くん、初めて見るヒプノシスマイクに興味津々してそう 戦闘入ると変形するからね……
🐦️のゲテモノ料理を「もぐもぐ、🐦️の料理は美味しいなあ」とぱくぱく食べるヘビ探偵に対して全然「いただきます……………………」から箸が動いてない眼鏡二人はいる
ミスリードとイフリートが韻おなじなんだけど黒医者くんはイフリートじゃなくてフェニックスだなあ、それはそれとしてイフリート好きそうだなあと考えるなどもした
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おかみと黒従業員くんを会話させたいだけ
中身はない
「勝手にいなくならないでおくれ、もうあんたはうちの主戦力としてカウントされてるんだよ。それにあんたがいなくなってからヘビ従業員がそわそわして仕事に身が入らなくなってるんだ、まったく……さっさと帰るわよ」
「……」
「何意固地になってるんだい!いい歳した男がみっともない!」
「うるせえな……俺がまた旅館に戻ったところで巡回してる警察になんて言い訳するつもりだ?旅館が再開したばかりなのに警察がまわりにうろちょろしてるんじゃ外聞もよくねえだろ」
「細かいことはあんたの気にする部分じゃないよ、ほら」
「やめろ腕を引っ張るな!俺のことはほっといてくれ!」
「嫌よ」
「お前そんなお節介するような人間じゃないだろ、なんで……!」
「分かってるじゃない、そうよ?利益があるからあんたをわざわざ迎えに来てるのよ」
「……………………」
「帰るわよ」
「……ああ」
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表裏一体(ギフト部屋要素含)
ゴーグルくんと黒医者くんが同年代という設定
「君ならもう知っているとは思うんだけど、世界は我々個の感情や働きでは到底覆せないような理不尽なことで溢れているんだ。分かりやすい例で言うと『ヘビは他生物から見下されているように出来ている』、とか『生物は寝たら全回復する』あたりがそうだね。まあこれは悪いことじゃないけれど。
だから、“必ずあの二人の内どちらかが幼少期大切な友達を失うように世界から仕組まれていた”としても別におかしくないんだよ。“必ず一人、この世界には救世主Xが生まれるように出来ている”だけ。そういう仕組み。何回君が人生をやり直そうとどちらかは必ず道を踏み外す。さて、僕が何を言いたいか君ならもう分かるでしょ?
……ゴーグルの彼とブラックドクターは表裏一体なんだ。ブラックドクターが親友のヘビを殺めた時点でゴーグルの彼は相棒のヘビとずっと一緒にいることが出来る。逆もまた然り、ブラックドクターがあそこで親友のヘビを殺さずに済ませれば対の存在であるゴーグルくんの相棒ヘビはゴーグルくんの手によってその命を散らすことになる。
……何回も……っ、何回もやり直した!でも駄目なんだ!どちらかのヘビを守っても同じ時間帯に必ずどちらかのヘビが死んでしまう!必ずゴーグルくんかブラックドクターのどちらかが救世主Xになるんだよ!
もう分からない……どうすれば皆笑顔で大団円を迎えることが出来るんだよ……探偵なのにそんな答えも導けないなんて、僕は、僕は何のために…………。
…………ああ、ごめん、取り乱しちゃったよ。探偵は冷静でいなきゃいけないんだ。そういう仕組みなんだ。大丈夫……。
大丈夫……僕はまだ、戦える。思考を動かすことが出来る。
弱音を吐くなよヘビ探偵」
鏡に映る僕に答える。
「僕の事件は、まだ終わっちゃいないだろ」
今回の自問自答はこれで終わりにしよう。
さあ、×周目を始めようか。
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ゴーグルくん救世主Xのすがた
①上記「表裏一体」のゴーグルくんが救世主Xとなる部分にざっくりフォーカスを置いたもの
②思い付いた場面だけ
「ヘビの命は軽いんだ」
「だからそんなに気に病むことはないのよ」
亡骸となった相棒を呆然といつまでも抱き抱える幼い僕に両親はそう言った。
どうしてそんなことを言うの?彼は僕の大切な友達で、親友で、相棒だったんだよ?
僕と同じ言葉を話して、泣いて笑って、たくさん一緒に遊んで過ごしてきた大切な僕の相棒にどうしてそんな、命が軽いなんて言えるの?
相棒の命は……
ヘビの命は……軽くない……。
だから僕は、僕のしたことは……。
「さすがヘビ探偵!本当に真実に辿り着くなんてさすがだよ!」
「君の推理通り、この事件を起こした発端である救世主Xはこの僕だ」
「……ヘビ探偵?どうしてそんな暗い顔をしているの?」
「え?どうしてこんなことをって?
……うーん、話せば長くなるから手短に言うと、ヘビの命は軽くないことを証明したかったから、かな」
「ヘビがたくさん死んでるのに、って?まあ当然の疑問だよね。僕も本当はこんなことしたくなかったんだけど、ヘビ達がね、僕の、そしてヘビ全体の悲願でもあるこの願いを叶えるためなら命は惜しくないって言ってくれたんだ。まっすぐそんなこと言われたら無下には出来ないでしょう?」
「ヘビの命を永遠にする。もう誰にも、ヘビの命が軽いなんて言わせないために」
「それが僕の、僕達の願いだ。悲願なんだ。
ヘビ探偵なら分かってくれるよね?」
決して少ない数ではない人とヘビの命を奪ったはずのその目は濁ることなく、ただあまりにも無垢で。
こちらと彼の間にするすると這って集う旅館のヘビ従業員達、ヘビ客達はまるで……いや、明確にゴーグルの彼を守ろうとしている。かくいう自分もこの無垢な人を守らなければいけないという感情がーーーー
「馬鹿馬鹿しい」
自分の横から聞こえたその言葉にはっとする。声の方を見やれば肩にヘビを纏った眼鏡の顔立ちのいい男性客が苛立たしげに足をこんこん、と鳴らしていた。そして気付く。自分がゴーグルの彼の雰囲気に飲み込まれていたことに。
「よかった、これでようやく僕は大罪人になれる。
だって、」
「ヘビの命は何よりも重いから!」
太陽のように明るく子供のように純粋に。
笑顔のまま旅館の瓦礫に飲み込まれていったあの光景がいつまでも私の脳裏に焼き付いて離れない。
「ヘビ探偵?どうしたの」
「きっと手掛かりを探しているんだよ、ぼくたちも何か有益そうな話があったら教えてあげよう相棒!」
「うんそうだね、ヘビの命を奪った犯人は許しておけないから、」
だから僕達に手伝えることがあったら遠慮なく言ってね。そう言って部屋に戻っていくゴーグルの彼とその肩に乗る彼の大切な相棒ヘビの後ろ姿に酷く安心感を覚えるのも仕方のないことだろう。昔の記憶を首を振ることで意識的に払い、私は探索に戻るのだった。
☆☆☆☆☆
ゴーグルくん(救世主Xのすがた)はヘビの心を無自覚にすぐ掴んで盲信させてしまう教祖のようなカリスマ性があると強強で好きだなと思いながら書いた
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マジで見たい🐛主人公くんの手描き動画があって。オノ……ペテン師なんですけど。自分的には裁判と漫才要素あるな……くらいに激アツな歌だと思ってて。でも特に見たい場所がサビ後のくだり。🐛主人公くんが座布団座ってセンス持ってるんですよね。「えー向島あたりでは」辺りはまだ🐛くんだけなんだけど「とんとんとん」で🐛くんの横にもう一人シルエットが現れて。「起きていやすかい?」でシルエットが毒島さんってことがわかるみたいな演出……見たい。「……でごさいます」の後二人であの落語特有の雰囲気ある深いお辞儀をするのが、見たい。このエモさ、伝われ……伝われ~~!!みたいなことあっても絵にも文字にも出来ないから良さが一ミリも伝わらないとこ、ほんと自分はくそですね。こいつ盛り上がってるなあくらいに思いながら一回聴いてみて欲しいです。自分が歌みたで一番好きな歌でもあるので是非……。
https://youtu.be/-GXja4e5q-U
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白包帯くんが正座して落語してる絵……服は普段のでも着物でもどちらでも。その背後でヘビ探偵がシルエットで浮かび上がっているような。場所は漫才会場とか、なんか、よくないですか。そんなことないですか。そうですか……。演目は死神ですよ。そりゃ……ねえ。米津玄師の死神もいいですよね。わかるー!!(セルフ相槌)
https://youtu.be/8nxaZ69ElEc
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「あー……🐍の命をご覧の諸君、
ごきげんよう、BLACK Doctorだ。
突然だがここでミスリードタイムに入らせてもらう。
それでは聞いてもらおうか『BLACK Doctorの暴走』」
っていうとこまで替え歌考えて原曲の歌詞すっぽぬけてることに気付いたので本日の替え歌は終了です。
原曲元ネタ:初音ミクの暴走
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でも実際黒医者くんのキャラソンはタイトル、旋律、歌詞全て中二感満載であってほしい、そう、あの曲みたいな……って久しぶりにあの曲を聴いたら思ったより黒医者くんを感じて現在進行形でビビっている。え?黒医者くんじゃん……
『空想メソロギヰ』
https://youtu.be/ZZvJY7_gyfw
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クソダサドラゴンならぬクソダサ不死鳥エプロン着用黒医者くん「最先端の技術を使った三秒クッキングの時間です」(いい笑顔)
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え?今ババ抜き最弱王決定戦するメンツの話しました???(してない)強いのは間違いなく黒医者くんとリボンちゃんのどちらかなんだけどね。最弱となると……候補が……多いんですわ……全員が「絶対こいつババ持ってるだろ」ってなるレベルのめちゃめちゃ分かりやすいタイミングでシャッフルボタン押すでしょ刑事あたりが。で、ババ回ってきちゃったゴーグルくんが顔歪ませる……のを我慢しようとして表情ぷるぷるしちゃってるのをスタジオのリボンちゃんあたりが笑うでしょ。楽しいね。
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泣いてる迷子への対応妄言
黒医者くん、同行者いるときは自ら率先して優しく声をかけにいくけど完全オフで一人の時は一瞥もくれない底意地の悪さがありそうですね。刑事は勤務中はもちろんオフでも声をかける。すぐ声をかけにいく割には子供への対応が下手そう。うまく宥められないからもっと泣かせちゃうしめちゃめちゃ振り回される。でも親を見つけるまで責任持って子供の面倒を見てくれる。そんなところがありそうですね。ハンター、正直「うるせえなあ……」って思いながら無視して通りすぎるタイプではあると思うんですけどそれはそれとして「よっ、どうしたんだよ」って気さくに話しかけにいって肩車して子供を笑顔にさせるし「このまま親ちゃっちゃとみつけよーぜ、出来るよな?」って言ってほしさ、大分ある。
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みんなで一致しないと終われまテンやって『昔はブームだったのに今はブームではないスイーツ』問題で他のメンツがマカロンとかタピオカとか無難な答えを出してくる中黒医者くんとおかみさんで奇跡のナタデココツーペア決めてほしい。古。
おかみさん→流行りのスイーツ(?)がナタデココで止まってる
黒医者くん→興味無さすぎてまずマカロンとかそういうのが頭に出てこない。かろうじて出てきたのがナタデココ
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🎀「雪ね」
🥽🥼「そうだね(そうだな)」
🎀「なんかロマンチックなこと言ってみなさい」
🥽「えっ!?あっ、えっと、また来年も君と雪が見れたらいいな……?」
🎀「初々しさを評価に加えて及第点といったところね。はい次」
🥼「雪は綺麗とよく言うが実際は不純物だらけでロマンも何もギブギブギブ」
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ゴーグルくん、服の袖とズボンの裾を巻いて裸足あるいはサンダル履いてホースで虹作って相棒たちときゃっきゃしてるの可愛いね
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余裕で乗りこなしてみせますが?と自信満々でチョコボに乗ったものの全然言うこときかなずに爆走するから「……!!!!!」ってあまりの早さに何も言えずただ落とされないよう必死にチョコボに縋りつく黒医者くんと「なにやってんだあいつは……」ってチョコボをのんびり乗りこなしながら呟く刑事(突然のチョコボ)
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とにかく嫌味が言いたい🥼「まあ凡種のヘビ探偵クン如きには理解できないでしょうけどね?」
嫌味を我慢して流してきたがいい加減面倒超えて苛々してきた🐍探偵「確かに僕には難しすぎてよくわからないヘビ~、もっと馬鹿な僕にもわかりやすく説明してほしいヘビ~」
通りすがった🥽「えっ、なんであの二人取っ組み合いの喧嘩してるの」
全部見てたけど全く興味がないので爪を弄ってる🎀「ほっときなさい、馬鹿がうつるわよ」
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🎀「Chu!可愛くてごめん💗」
🥽「かわいい」
🐛「あざとい」
🐍「努力の塊……」
🔪「Chu!可愛くてごめん💗」
🥽「は?」
🐍「は?」
は?「🐛」
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🐍探偵「僕も手持ちは生憎ないし……刑事さん。脱出するためなら手段は多少手荒でも仕方ないですよね?」
🚓「うん?まあそうだな。爆発するやもしれない旅館を脱出する為だからな」
🐍探偵「じゃあ僕旅館の壁ぶち壊しますね」
🚓「は」
🥼「いやおいまっ」
終
制作・著作
━━━━━
ⒽⓃⒾ
---------------------
細かすぎてパロ
🎀「続いての出場者はこちら」
🥽「🐛⚖️クライマックス、包帯の男の見事な倒れ芸」
🥽「ぐぐぐ ががががが ぎぎぎぎ」
(空気椅子の状態から横に勢いよく倒れるその瞬間床が開くので音もなくそのまま落下していく)
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黒助手くん、パン屋さんでトングかちかち鳴らすから肩に乗ってるヘビ探偵に「なんでパンを威嚇してるの?」って言われる
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黒医者くん、ドラマとか映画とかそういう類いのものを作り物でしかないからそれを見て笑ったり泣いたりするのが理解できないってタイプの人間だと思うけどそれはそれとして「はっ、俺がこんなもので泣くわけないだろ」発言からのクライマックスでぼろっぼろに泣く黒医者くんは見たい。逆に泣いたり笑ったりしそうなゴーグルくんが一切感情動かされないタイプの人間でも……いや怖いな。いよいよ怖いよ。やめとけ。彼はパンピーです。
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ムカデ主人公くんに言われたい台詞
第二位
「お前のことは守ってやるよ。頂いた料金分はな」
第一位
「ほんとお前って物好きな人間だよな。……あー、今日は特別にたまごサービスしてやるよ。次もなんかオマケしてやる。だから……その、これからも顔を出せ」
黒医者くんが言いそうで言わない台詞八位
「やはりコーヒーはブラックに限りますね。他は邪道ですよ」