ポケモン小説
アタシは今大好きなアナタ、レッドと二人きり。今がずっと気になってた事を聞く時ね!アタシ、聞くわ。ずっと気になってた事を……
「ねえ、レッド」
「何だ?ブルー」
「アナタはどうしていつもアタシを助けてくれるの?」
「そんなの決まってるだろ?俺がお前を好きだからだよ」
「レッド……」
アナタの台詞にアタシは顔が赤くなった。そしてアタシはアナタにこう言う。
「じゃあレッド……、アタシこれからもアナタに甘えていい?」
「あたり前だろ。俺はお前を守るために生まれてきたんだから」
そういってアナタはアタシを抱きしめてくれた……、レッド……、アタシ凄く幸せよ……。
END
「ねえ、レッド」
「何だ?ブルー」
「アナタはどうしていつもアタシを助けてくれるの?」
「そんなの決まってるだろ?俺がお前を好きだからだよ」
「レッド……」
アナタの台詞にアタシは顔が赤くなった。そしてアタシはアナタにこう言う。
「じゃあレッド……、アタシこれからもアナタに甘えていい?」
「あたり前だろ。俺はお前を守るために生まれてきたんだから」
そういってアナタはアタシを抱きしめてくれた……、レッド……、アタシ凄く幸せよ……。
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