ポケモン小説

アタシは今大好きなアナタ、レッドと二人きり。今がずっと気になってた事を聞く時ね!アタシ、聞くわ。ずっと気になってた事を……

「ねえ、レッド」

「何だ?ブルー」

「アナタはどうしていつもアタシを助けてくれるの?」

「そんなの決まってるだろ?俺がお前を好きだからだよ」

「レッド……」

アナタの台詞にアタシは顔が赤くなった。そしてアタシはアナタにこう言う。

「じゃあレッド……、アタシこれからもアナタに甘えていい?」

「あたり前だろ。俺はお前を守るために生まれてきたんだから」


そういってアナタはアタシを抱きしめてくれた……、レッド……、アタシ凄く幸せよ……。




END
2/20ページ
    スキ