帰宅
夢小説設定
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「話せよ」
『あそにいたのは、たまたまで迷子になってた!』
「迷子ってお前なぁ……はぁ……相変わらずだなそーいう所」
『そんなことないよ~えへへ!』
「褒めてねぇよ!!」
コツン!となんとも可愛い音が頭からする。
『でも、まぁ。お互い、生きてて良かったよ!』
「そうだな」
『心配した?』
「当たり前だろうが、急にいなくなりながって!」
『ゴメン!』
銀ちゃんの傷の手当てが終わって、救急箱を元の場所に戻した瞬間。
肩を掴まれ振り向かせられたと思ったら、キスをされた。
