帰宅
夢小説設定
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気絶した銀ちゃんを横にする。
「あ、あの!」
『ん?あ!君達はさっきの!何でここに?君達も迷子?』
声をかけてきたのは、さっきのメガネくん。
「貴女と一緒にしないで下さい!それより」
「銀ちゃんとどういう関係アルか?」
目をパチパチさせて状況を判断する。
そっか。
君達は銀ちゃんの仲間なんだ。
『銀ちゃんとは幼馴染みで元サヤ?みたいなそんな感じ』
「そんな感じって適当過ぎでしょ!?」
『君達は銀ちゃんの仲間なんでしょ?』
「あ、はい!僕は志村新八です。さっきは助けてもらってありがとうございます!」
「神楽ネ!」
『うん!私のことはサキでいいから!』
