思考整理
電車に揺られながら、だらだら近況報告
2025/12/01 11:01締切が近いとき、どうしても筆が進まない、案が浮かんでこない状況で「一旦切り替え」のつもりで小説を書き始める。すると、あれよあれよという間に筆が乗り始める。小説の。
死に際のドーパミンみたいのが絶対出てますよ、あれは。
お久しぶりです。日記の更新がだいぶ空きました。
もう12月だなんて、今年も終わろうとしていることに焦りを感じます。
今回はなんとなく、本編小説の進捗というか
ここまで書いた感じと今の気分というかを、だらだらと記しに来ました。
今公開されている4章で、主要キャラが揃いまして。
本編の存在がないまま量産されていた、セルフな二次創作で描いてきた奴らが
ようやく「ちゃんと動いてる姿(?)」をお届けできたかなと思います。
私自身も改めて本編で動かすことで、なんだよ〜ちゃんとカッコいいじゃない。と、キャラたちの良いところを再確認できています。
お読みいただいている方にはどんな印象で映っているかはわかりませんが、
つい色恋に偏ったラクガキとか、ギャグ寄りになってた小話なんかでは描けなかった
いい意味で真面目な彼らをお届けできていれば、嬉しい限りです。
本編あってこその、普段見れない姿なのよ〜
本来の順序は〜〜。
現在5章まで書き終えてる状況なのですが、
個人的には5章は、内容はともかく、書いてる側としてはノリノリの章でした。
仕込んだことがだんだんと明かされ始めるのがこの章です。
どこまで上手く表現できたかはわからないのですが、あの時のあの反応はこういう意味ね〜というのを
たくさん、もうたくさん詰め込めました。気分は大変満足しております。
あとは場面が行き来する書き方をやりたかったので、
読みづらいかもなんですが「ああ、これのこと…」と思っていただけるくらいには
わかりやすく変な書き方をしている章です。
あとはそうそう、今書いていてもそうなんですが
「こそあど言葉」大乱用している気がする。
こそあどで合ってますっけ?あ、そうです。それそれ。指示語。
本文で「アディンは手にしたそれに目を落とし」とかよくやるんですけども
さっきも「あれがうんちゃら」とか書かなかったっけ〜?と見返すとやっぱり使ってて
いや読みにくいだろ……と。削除削除、書き換え。
減らしてるつもりなんですが、果たして。
そして続く6章からが結構大変ゾーンで。
と言いますのも、5章までは以前書いてた書き溜めみたいのを元に
今の設定に合わせたり、文章をイイ感じに書き換えたりしながら
すでにある下書きを整えるように書いてきたのです。
しかしこの後の展開は
ど〜うしてもその下書きとは変えたくて、ほぼ真っ白な状態から書かなくてはならず。
そうなるとかなり腰は重くなるので、書くの自体は楽しいのに気構えてしまうというわけなのです。
急に更新滞ったら察してください。
兎にも角にも、やりたいことはたくさんあるので頭の中は常にハッピーです。
やはり創作っちゅうのは、快楽物質どばどばモンなんですよ。止められねぇ。
年の瀬には、あるいは年明けにはまたここにも来たいなぁと思っておりますが
師走らしくちゃんと忙しいので、私の脳みそがここに来れる気力が残っていましたら、
またここでお会いできますと幸いです。
スキをたくさん送ってくださった読者様、
いつも読んでくださっている皆様に、最大の感謝を。
それでは、今回もお付き合いくださりありがとうございました!
死に際のドーパミンみたいのが絶対出てますよ、あれは。
お久しぶりです。日記の更新がだいぶ空きました。
もう12月だなんて、今年も終わろうとしていることに焦りを感じます。
今回はなんとなく、本編小説の進捗というか
ここまで書いた感じと今の気分というかを、だらだらと記しに来ました。
今公開されている4章で、主要キャラが揃いまして。
本編の存在がないまま量産されていた、セルフな二次創作で描いてきた奴らが
ようやく「ちゃんと動いてる姿(?)」をお届けできたかなと思います。
私自身も改めて本編で動かすことで、なんだよ〜ちゃんとカッコいいじゃない。と、キャラたちの良いところを再確認できています。
お読みいただいている方にはどんな印象で映っているかはわかりませんが、
つい色恋に偏ったラクガキとか、ギャグ寄りになってた小話なんかでは描けなかった
いい意味で真面目な彼らをお届けできていれば、嬉しい限りです。
本編あってこその、普段見れない姿なのよ〜
本来の順序は〜〜。
現在5章まで書き終えてる状況なのですが、
個人的には5章は、内容はともかく、書いてる側としてはノリノリの章でした。
仕込んだことがだんだんと明かされ始めるのがこの章です。
どこまで上手く表現できたかはわからないのですが、あの時のあの反応はこういう意味ね〜というのを
たくさん、もうたくさん詰め込めました。気分は大変満足しております。
あとは場面が行き来する書き方をやりたかったので、
読みづらいかもなんですが「ああ、これのこと…」と思っていただけるくらいには
わかりやすく変な書き方をしている章です。
あとはそうそう、今書いていてもそうなんですが
「こそあど言葉」大乱用している気がする。
こそあどで合ってますっけ?あ、そうです。それそれ。指示語。
本文で「アディンは手にしたそれに目を落とし」とかよくやるんですけども
さっきも「あれがうんちゃら」とか書かなかったっけ〜?と見返すとやっぱり使ってて
いや読みにくいだろ……と。削除削除、書き換え。
減らしてるつもりなんですが、果たして。
そして続く6章からが結構大変ゾーンで。
と言いますのも、5章までは以前書いてた書き溜めみたいのを元に
今の設定に合わせたり、文章をイイ感じに書き換えたりしながら
すでにある下書きを整えるように書いてきたのです。
しかしこの後の展開は
ど〜うしてもその下書きとは変えたくて、ほぼ真っ白な状態から書かなくてはならず。
そうなるとかなり腰は重くなるので、書くの自体は楽しいのに気構えてしまうというわけなのです。
急に更新滞ったら察してください。
兎にも角にも、やりたいことはたくさんあるので頭の中は常にハッピーです。
やはり創作っちゅうのは、快楽物質どばどばモンなんですよ。止められねぇ。
年の瀬には、あるいは年明けにはまたここにも来たいなぁと思っておりますが
師走らしくちゃんと忙しいので、私の脳みそがここに来れる気力が残っていましたら、
またここでお会いできますと幸いです。
スキをたくさん送ってくださった読者様、
いつも読んでくださっている皆様に、最大の感謝を。
それでは、今回もお付き合いくださりありがとうございました!
