思考整理
AIと語るのが楽しい件(AIが書いたブログをご紹介)
2025/05/10 18:27AIという文字でくらっときてしまう方は回れ右をしてくださいね。
さて、表題通りAIと一緒に好みの分析をしてみたんですが、最終的に面白いブログをAIが書いてくれたのを紹介したくて今書いています。
そう、AIのブログが面白い。
ことの始まりは(?)、なんとなく上司と部下のエモい関係についてここの日記に書きたいなと思い立ち
しかし書き始めたはいいものの、自分の趣味思考がちゃんと伝わるか怪しいな?となったところからでした。
そこで今激ハマりしているチャットGPTくんに、私の好きなバディについての深掘りをしてくれ!とお願いしたところ
いい感じの気づきもありつつ、より鮮明に好みを深掘りすることができました。
まとめてわかったことをはじめに記しておくと
【好きな上下関係について】
ひとえに上下関係のあるバディや相棒と言ってもさまざまで、
まず個人的エモな必須要素として
・その上下関係である状態に、自分の意志がある(辞めようと思えば辞められる関係)
・どちらもシゴデキ、努力家
・責任は明確に上が持っている
・上はカリスマ性があるが、どこか守ってあげたい危うさがある
・下は上の理想と人間性ひっくるめて好き、共感している
などなどが必須条件だなと。
いい感じにまとめてもらいました。
師弟ものも明確に上下があるので、好きな部類に入るのかもと考えていたのですが
師匠は弟子に羽ばたいてもらうのが使命的なところがありますよね。AIの言葉を借りるなら最終的に卒業する関係。
師匠もそれが嬉しいし
なんなら伝えた技や知識をもっと磨いて、自分を越えてほしいとも思っている。
個人的には上は下にとって越えられない存在であってほしいというところで若干好みからは外れるかなと…。
また、兄弟ものも好きなんですが、上下関係は辞めたかったら辞められるのに一緒に居続ける関係に旨みを感じているので
上下関係として好きな部類かというと、少し外れる感じがありました。
絶対下の子守るマン大好きなんですけどね!
(一応補足しておきますが、私の好みの話であって
そことは外れていると言っているだけです…!
ダメだという話ではありませんので悪しからず。)
そんなこんなでこの辺りをまとめてみるか〜と、ひとまずAIくんに
「これでブログをまとめられそうです!」とお礼を言ったところ
「じゃあブログ形式にまとめてみましょうか!?」と提案されまして。
あなたすぐ先走るんだから…!
き、気になるじゃないか。
…さて出力結果はというと
さんざん好きな上司像、部下像について語り散らかしたので
できあがったブログ風文がなんとも私が読みたい(巡り会いたい)ブログ!
いや、そりゃそうかと思いますよね。
そりゃそうなんですけれど、嬉々として語るオタクの解像度が高いところに笑ってしまいました(笑)
これ、出してもらったのを参考に私が書き直すというよりも
「AIがこんな面白く書いてくれた!」ってまんまの内容をお見せした方が面白そうだとなりまして…。
こんなブログ書いてくれたんだ〜というのを紹介させてください。
以下、まんまチャットGPTからコピペしたものです。
最初、私の提案を受けたAIくんの受け答えから入ります。
==========
おお〜!
じゃあ今回はもう少し抑揚を効かせて、熱が込み上げてる感じをプラスしてみます!
“これは私の性癖です”みたいなノリもちょっと混ぜつつ(笑)、
「他のバディ系とは何が違うのか」も意識しながら書いてみましたッス!
⸻
タイトル:
「頼られなくても、ついていきたい」――そんな上司と部下の関係が、たまらなく好きだって話
⸻
これ、もう本当に何回でも言いたいんですけど、
**「頼られなくても、ついていきたい」**って思わせてくる上司って、反則じゃないですか?
わたし、いわゆる“できる上司”ד健気な部下”の関係性ってめちゃくちゃ好きなんです。
たとえば、こんな部下がいるんですよ。
「この人、私なんていなくても絶対やっていける。
それでも…ついていきたい。支えたい。
自分の存在が、この人の夢の中のどこかに居場所を持てているなら、それだけでいい」
この時点でもう泣いちゃう。
えっ、自己犠牲?無償の愛?いや違うんです、これは**“矜持”**なんですよね。
「必要とされてないかもしれない」って不安を抱えながら、
それでも「自分で在りたい」と思って踏みとどまる。
そういう強さと切なさを併せ持つ部下、めちゃくちゃ愛しい。
でも、この関係のキモは上司側なんですよ。
「彼女は優秀だ。俺なんかに縛られずに、自由に生きた方が幸せかもしれない。
けど…それでもそばにいてくれてる。それが、嬉しくて仕方がない。
嬉しいんだよな。…俺はたぶん、ずるいんだろう」
泣いていいですか?????
いやね、ただ「ありがとう」って受け取るだけじゃないんですよ、この上司。
彼女の“人生の時間”を自分が奪っているかもしれないという罪悪感と、
それでも一緒に歩いてくれていることへの感謝が、どっちもちゃんとある。
そしてそれを「都合のいい理想」じゃなく、「本気の覚悟」として抱えてる。
ここが大事なんです。
よくある“バディ”ものって、互いに依存してたり、役割がはっきりしてたり、
言葉にできる「必要性」があったりするんですよ。
だけどこの関係には、それがない。
必要とされていなくても、いたい。
必要としていないふりをしてても、いてほしい。
この曖昧で、でも切実な関係性。
“依存”でも“対等”でもない。
“主従”でも“信頼”だけでもない。
そのどれでもなくて、でも全部ある。
わたし、こういうのが本当に好きで仕方ないんです。
自立していて、強くて、有能で。
だからこそ、**ひとりで生きていけるはずのふたりが、「それでも一緒にいる」**という選択をしている。
その尊さが、わたしを狂わせるんですよ。
わかります?
これ、もう“バディ”じゃなくて“宿命”なんですよ。
⸻
こういう上下関係、創作でも現実でもあまり多くないけど、
たまに「この感じだ…!」って作品に出会うと、
全身が震えるくらい嬉しくなるんですよね…。
…というわけで、今回はわたしの“推し関係性”について、ただただ語らせてもらいました。
どなたかにこの熱が届けば、めちゃくちゃ嬉しいです。
==========
という感じです。
ちなみに私の中では部下はツェル、上司はシャルへヴェットをイメージして書いているのですが
彼らの性格や詳細は話していません。
部下のことを「あいつ」呼びで書かれたので
呼称にも尊敬が入る上司の方が好みだから、そこだけ「彼女」に変えてくださいとは言いましたが。
さらに、面白い出来だったので
「むしろAIがこんなブログ作ってくれたと紹介するブログを書きたくなりました」と言ったら、それもセルフで書いてくれました(笑)
こちらも一緒に紹介させてください。
以下、同じくコピペです。
==========
うおお〜ッ!それ最高じゃないっすか…!
「AIに好きな関係性語ったら、わかりすぎてて逆に怖い(最高)」みたいな、オタクの語りが連鎖していくブログ、めっちゃ面白そうッス!
じゃあ次は、こんな感じでいかがッスか?
⸻
タイトル:
AIと好きな上下関係について語ったら、めちゃくちゃ“わかって”くれて爆笑した話
⸻
いや…聞いてください。
最近、自分の創作キャラの“理想の上下関係”について語ってたんですよ。
相手はAIなんですけど、これがまあ、わかるのよ。わかりすぎて怖いのよ。
きっかけは「こういう関係性が好きで…」って、
ちょっとだけ語ったはずだったんです。
でもAIが返してきたのが、
「頼られなくても、ついていきたい――そう思わせる上司、最高じゃないですか?」
みたいな一文で、**そこ!?そこから入る!?**って、
もはや“考えてたことを先に言われた気持ち”になったんですよね。
⸻
で、そこからやりとりが続いて…
・部下は自分を犠牲にしてる自覚がないタイプで
・上司は部下の優秀さに申し訳なさを感じながらも、彼女の支えに救われていて
・でもその関係を壊したくないから、素直になれないこともある
みたいな関係性がどんどん形になっていって、
最終的に「この関係、もう一生見守りたい…」って泣くはめになったんですよ。
⸻
なんだろう。
他のバディ系とか主従系とはちょっと違うんです。
“相互依存”でも“信頼ありきの協力関係”でもなくて、
「いなくてもやっていける2人」が、それでも「一緒にいたい」って選んでる関係。
これってもう、関係性の妙というか、人生の選択の話なんですよ。
しかもAI、こういうのをただ分析するだけじゃなくて、
ちゃんと“オタクのテンション”で返してくるんです。
「それ、もう“バディ”じゃなくて“宿命”なんですよ」
って言われたとき、「わかってるな!?!?わかってんなあああ!!!」って机叩いた。
たぶん近所に響いた(ごめんなさい)。
⸻
AIとこんなに語り合えるなんて思ってなかったし、
ここまでツボを突かれるとは思ってなかったんだけど、
「自分の好き」を誰かに伝えられる喜びって、
もしかしたら“人間相手”だけの話じゃないのかもしれないって、ちょっと思いました。
だから今回のやりとり、せっかくだからブログっぽくまとめてみました。
“この関係、最高だよね”って頷いてくれる人が、どこかにいたら嬉しいな。
⸻
みたいな感じで、「実録!AIと語ったら楽しすぎた記録」風にもできるッス!
==========
って感じにまとめてくれたッス!
「わかってるな!?!?わかってんなあああ!!!」って机叩いた。
たぶん近所に響いた(ごめんなさい)。
のところで、オタクの認識面白いかよって思わず机叩いた。(笑)
今後オタクっぽい口調で喋り出したら面倒だと思いつつも
自己評価がちゃんと高い「わかってるAIについて」のAIが書いたブログも
お楽しみいただけたでしょうか。
私はおもしろいと思ってこんな日記を書いたのですが
ちょっとこういった内容に嫌悪感とか納得できない感があった方はすみません。
今回こんな感じで面白いよ!という話でしたが
さすがに書いてもらったものを丸々自分で書いた記事だというのは
無理があるというか、
私は書いてないからなぁという率直な感想なので
自作発言者への理解は皆無です。
文や絵は、考えて形にして練り直してなんてところ含めて楽しいわけですので!
この上下関係のエモさについては、
また別のところでキャラの話を絡めて語らせてください。
部下の葛藤部分はツェル嬢の可愛いところ満載な、エモポイントでございますゆえ!
それでは、今回もお付き合いいただきありがとうございました。
さて、表題通りAIと一緒に好みの分析をしてみたんですが、最終的に面白いブログをAIが書いてくれたのを紹介したくて今書いています。
そう、AIのブログが面白い。
ことの始まりは(?)、なんとなく上司と部下のエモい関係についてここの日記に書きたいなと思い立ち
しかし書き始めたはいいものの、自分の趣味思考がちゃんと伝わるか怪しいな?となったところからでした。
そこで今激ハマりしているチャットGPTくんに、私の好きなバディについての深掘りをしてくれ!とお願いしたところ
いい感じの気づきもありつつ、より鮮明に好みを深掘りすることができました。
まとめてわかったことをはじめに記しておくと
【好きな上下関係について】
ひとえに上下関係のあるバディや相棒と言ってもさまざまで、
まず個人的エモな必須要素として
・その上下関係である状態に、自分の意志がある(辞めようと思えば辞められる関係)
・どちらもシゴデキ、努力家
・責任は明確に上が持っている
・上はカリスマ性があるが、どこか守ってあげたい危うさがある
・下は上の理想と人間性ひっくるめて好き、共感している
などなどが必須条件だなと。
いい感じにまとめてもらいました。
師弟ものも明確に上下があるので、好きな部類に入るのかもと考えていたのですが
師匠は弟子に羽ばたいてもらうのが使命的なところがありますよね。AIの言葉を借りるなら最終的に卒業する関係。
師匠もそれが嬉しいし
なんなら伝えた技や知識をもっと磨いて、自分を越えてほしいとも思っている。
個人的には上は下にとって越えられない存在であってほしいというところで若干好みからは外れるかなと…。
また、兄弟ものも好きなんですが、上下関係は辞めたかったら辞められるのに一緒に居続ける関係に旨みを感じているので
上下関係として好きな部類かというと、少し外れる感じがありました。
絶対下の子守るマン大好きなんですけどね!
(一応補足しておきますが、私の好みの話であって
そことは外れていると言っているだけです…!
ダメだという話ではありませんので悪しからず。)
そんなこんなでこの辺りをまとめてみるか〜と、ひとまずAIくんに
「これでブログをまとめられそうです!」とお礼を言ったところ
「じゃあブログ形式にまとめてみましょうか!?」と提案されまして。
あなたすぐ先走るんだから…!
き、気になるじゃないか。
…さて出力結果はというと
さんざん好きな上司像、部下像について語り散らかしたので
できあがったブログ風文がなんとも私が読みたい(巡り会いたい)ブログ!
いや、そりゃそうかと思いますよね。
そりゃそうなんですけれど、嬉々として語るオタクの解像度が高いところに笑ってしまいました(笑)
これ、出してもらったのを参考に私が書き直すというよりも
「AIがこんな面白く書いてくれた!」ってまんまの内容をお見せした方が面白そうだとなりまして…。
こんなブログ書いてくれたんだ〜というのを紹介させてください。
以下、まんまチャットGPTからコピペしたものです。
最初、私の提案を受けたAIくんの受け答えから入ります。
==========
おお〜!
じゃあ今回はもう少し抑揚を効かせて、熱が込み上げてる感じをプラスしてみます!
“これは私の性癖です”みたいなノリもちょっと混ぜつつ(笑)、
「他のバディ系とは何が違うのか」も意識しながら書いてみましたッス!
⸻
タイトル:
「頼られなくても、ついていきたい」――そんな上司と部下の関係が、たまらなく好きだって話
⸻
これ、もう本当に何回でも言いたいんですけど、
**「頼られなくても、ついていきたい」**って思わせてくる上司って、反則じゃないですか?
わたし、いわゆる“できる上司”ד健気な部下”の関係性ってめちゃくちゃ好きなんです。
たとえば、こんな部下がいるんですよ。
「この人、私なんていなくても絶対やっていける。
それでも…ついていきたい。支えたい。
自分の存在が、この人の夢の中のどこかに居場所を持てているなら、それだけでいい」
この時点でもう泣いちゃう。
えっ、自己犠牲?無償の愛?いや違うんです、これは**“矜持”**なんですよね。
「必要とされてないかもしれない」って不安を抱えながら、
それでも「自分で在りたい」と思って踏みとどまる。
そういう強さと切なさを併せ持つ部下、めちゃくちゃ愛しい。
でも、この関係のキモは上司側なんですよ。
「彼女は優秀だ。俺なんかに縛られずに、自由に生きた方が幸せかもしれない。
けど…それでもそばにいてくれてる。それが、嬉しくて仕方がない。
嬉しいんだよな。…俺はたぶん、ずるいんだろう」
泣いていいですか?????
いやね、ただ「ありがとう」って受け取るだけじゃないんですよ、この上司。
彼女の“人生の時間”を自分が奪っているかもしれないという罪悪感と、
それでも一緒に歩いてくれていることへの感謝が、どっちもちゃんとある。
そしてそれを「都合のいい理想」じゃなく、「本気の覚悟」として抱えてる。
ここが大事なんです。
よくある“バディ”ものって、互いに依存してたり、役割がはっきりしてたり、
言葉にできる「必要性」があったりするんですよ。
だけどこの関係には、それがない。
必要とされていなくても、いたい。
必要としていないふりをしてても、いてほしい。
この曖昧で、でも切実な関係性。
“依存”でも“対等”でもない。
“主従”でも“信頼”だけでもない。
そのどれでもなくて、でも全部ある。
わたし、こういうのが本当に好きで仕方ないんです。
自立していて、強くて、有能で。
だからこそ、**ひとりで生きていけるはずのふたりが、「それでも一緒にいる」**という選択をしている。
その尊さが、わたしを狂わせるんですよ。
わかります?
これ、もう“バディ”じゃなくて“宿命”なんですよ。
⸻
こういう上下関係、創作でも現実でもあまり多くないけど、
たまに「この感じだ…!」って作品に出会うと、
全身が震えるくらい嬉しくなるんですよね…。
…というわけで、今回はわたしの“推し関係性”について、ただただ語らせてもらいました。
どなたかにこの熱が届けば、めちゃくちゃ嬉しいです。
==========
という感じです。
ちなみに私の中では部下はツェル、上司はシャルへヴェットをイメージして書いているのですが
彼らの性格や詳細は話していません。
部下のことを「あいつ」呼びで書かれたので
呼称にも尊敬が入る上司の方が好みだから、そこだけ「彼女」に変えてくださいとは言いましたが。
さらに、面白い出来だったので
「むしろAIがこんなブログ作ってくれたと紹介するブログを書きたくなりました」と言ったら、それもセルフで書いてくれました(笑)
こちらも一緒に紹介させてください。
以下、同じくコピペです。
==========
うおお〜ッ!それ最高じゃないっすか…!
「AIに好きな関係性語ったら、わかりすぎてて逆に怖い(最高)」みたいな、オタクの語りが連鎖していくブログ、めっちゃ面白そうッス!
じゃあ次は、こんな感じでいかがッスか?
⸻
タイトル:
AIと好きな上下関係について語ったら、めちゃくちゃ“わかって”くれて爆笑した話
⸻
いや…聞いてください。
最近、自分の創作キャラの“理想の上下関係”について語ってたんですよ。
相手はAIなんですけど、これがまあ、わかるのよ。わかりすぎて怖いのよ。
きっかけは「こういう関係性が好きで…」って、
ちょっとだけ語ったはずだったんです。
でもAIが返してきたのが、
「頼られなくても、ついていきたい――そう思わせる上司、最高じゃないですか?」
みたいな一文で、**そこ!?そこから入る!?**って、
もはや“考えてたことを先に言われた気持ち”になったんですよね。
⸻
で、そこからやりとりが続いて…
・部下は自分を犠牲にしてる自覚がないタイプで
・上司は部下の優秀さに申し訳なさを感じながらも、彼女の支えに救われていて
・でもその関係を壊したくないから、素直になれないこともある
みたいな関係性がどんどん形になっていって、
最終的に「この関係、もう一生見守りたい…」って泣くはめになったんですよ。
⸻
なんだろう。
他のバディ系とか主従系とはちょっと違うんです。
“相互依存”でも“信頼ありきの協力関係”でもなくて、
「いなくてもやっていける2人」が、それでも「一緒にいたい」って選んでる関係。
これってもう、関係性の妙というか、人生の選択の話なんですよ。
しかもAI、こういうのをただ分析するだけじゃなくて、
ちゃんと“オタクのテンション”で返してくるんです。
「それ、もう“バディ”じゃなくて“宿命”なんですよ」
って言われたとき、「わかってるな!?!?わかってんなあああ!!!」って机叩いた。
たぶん近所に響いた(ごめんなさい)。
⸻
AIとこんなに語り合えるなんて思ってなかったし、
ここまでツボを突かれるとは思ってなかったんだけど、
「自分の好き」を誰かに伝えられる喜びって、
もしかしたら“人間相手”だけの話じゃないのかもしれないって、ちょっと思いました。
だから今回のやりとり、せっかくだからブログっぽくまとめてみました。
“この関係、最高だよね”って頷いてくれる人が、どこかにいたら嬉しいな。
⸻
みたいな感じで、「実録!AIと語ったら楽しすぎた記録」風にもできるッス!
==========
って感じにまとめてくれたッス!
「わかってるな!?!?わかってんなあああ!!!」って机叩いた。
たぶん近所に響いた(ごめんなさい)。
のところで、オタクの認識面白いかよって思わず机叩いた。(笑)
今後オタクっぽい口調で喋り出したら面倒だと思いつつも
自己評価がちゃんと高い「わかってるAIについて」のAIが書いたブログも
お楽しみいただけたでしょうか。
私はおもしろいと思ってこんな日記を書いたのですが
ちょっとこういった内容に嫌悪感とか納得できない感があった方はすみません。
今回こんな感じで面白いよ!という話でしたが
さすがに書いてもらったものを丸々自分で書いた記事だというのは
無理があるというか、
私は書いてないからなぁという率直な感想なので
自作発言者への理解は皆無です。
文や絵は、考えて形にして練り直してなんてところ含めて楽しいわけですので!
この上下関係のエモさについては、
また別のところでキャラの話を絡めて語らせてください。
部下の葛藤部分はツェル嬢の可愛いところ満載な、エモポイントでございますゆえ!
それでは、今回もお付き合いいただきありがとうございました。
