※主人公の「水季」は「みずき」と読みます。
EPILOGUE
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あとがき。
長く長くお待たせしました。
やっと本編完結です!
今回主人公は最初、「銀髪」と「着物」の単語だけで考えました。
英智とは家同士の付き合いですが、幼馴染みは「零落の季節」の主人公と被ると、誰の幼馴染みにするかと考えましたが、直ぐに翠が浮かびました。
他のキャラの関係も後付けです。
番外編で詳しくかけたらと思います。
最後に登場した『彼女』は次の物語の主人公です。
原作のように年度が変わってもこの世界の物語は続けます。
読んでくださりありがとうございます。
雪片硝子。
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