先天性開花症。左脳を中心に花が咲いている。体外の花は摘んでも人体が生存している且つ脳が傷ついてさえ居なければまた再生する。咲く花は人によるのだが、既に絶滅した万能薬にも寿命を伸ばす秘薬にもなりうる花を咲かせてしまった。花が咲いている状態ならどんなに死にかけの状態でも救う事が出来るし、自分の欠損も治せる。
が、治す程度によっては激しい頭痛に見舞われたり気絶したりする。
両親は夢主が生後間もない頃研究所に売り、花を酷使され続けた結果、広範囲長時間、高度な治癒出来るようになってるし、見た目は幼いけど歳は取っている。ただし、ずっと閉じ込められていたので心身共に成長しておらず、見た目と中身は噛み合っている。
(豊穣の星神による祝福が彼女にとっての呪いになってても良い。この辺は私の解像度不足)
名前設定ありますが、名前を呼ぶ場面がまだ無く…。申し訳ないです。いつかはあると思います。
が、治す程度によっては激しい頭痛に見舞われたり気絶したりする。
両親は夢主が生後間もない頃研究所に売り、花を酷使され続けた結果、広範囲長時間、高度な治癒出来るようになってるし、見た目は幼いけど歳は取っている。ただし、ずっと閉じ込められていたので心身共に成長しておらず、見た目と中身は噛み合っている。
(豊穣の星神による祝福が彼女にとっての呪いになってても良い。この辺は私の解像度不足)
名前設定ありますが、名前を呼ぶ場面がまだ無く…。申し訳ないです。いつかはあると思います。