ピンクマーメイドプリンセス
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れいなは帰る途中、ある人物をみかけた。
れいな「(あれ? もしかして、るちあ?なんでこんなところにいるんだろう?)」
るちあは、周りを見て海にダイブした。
れいな「(あれは、プリンセスの証のペンダント…… なんか慌ててダイブしたみたいだけど、なんか心配ね(;・ω・) たださえ水沃が頻繁に現れてるっていうし……… 私もついて行って見るか…)」
れいなも周りを見て海にダイブした。
*海中*
れいな「るちあ、どこに行ったんだろう…… あっ!いた。」
れいなは、岩影に隠れた。
るちあが何か言っている。
るちあ「海斗になにするの!! 」
???「来たな、マーメイドプリンセス( ̄ー ̄)」
れいなはバレないよう、こそ~り岩影から見ている。
れいな「(あれは! 水沃!! あれは海斗君? )」
るちあは必死に説得している。
るちあ「あなたは、誰!?」
???「私はイズール。 お前がおとなしく私ときたら、こいつは返してやる( ̄ー ̄)」
るちあ「そんな……」
その頃………
海斗「(ん…… あの子は、あの時のマーメイド! なんだか良くわかんねぇ状況になってっけど……) 」
海斗はペンダントをブチ切り、るちあの方に投げる。
海斗「受けとれーー!!」
イズール「貴様!! 何をする!!!!」
ペンダントから真珠が飛び出し、るちあの元へと輝く。
れいな「(海斗君、何してるの!!? 投げるにしてもムチャありすぎ(゜ロ゜;))」
パァァァァァ………
るちあの姿が人魚からライブ姿に変わる。
るちあ「なにこれ? これが私……?」
光の中から海の女神[アクアレジーナ]が現れる。
イズール「クソッ……!まぶしっ( ̄□||||!!」
るちあ「あ………。」
アクアレジーナ「……。 さぁ、プリンセス… 歌を歌いなさい。」
アクアレジーナは、れいなに合図する。
れいな「(はいはい、今いきますよ(´-ω-`)) 」
ボソッ……
れいな「虹色パールボイス★★★」
れいなはライブ衣装に着替える。
るちあ「え?」
れいな「あなた初めてなのね… 変身するの。まぁ、いいわ♪ ライブスタートするけど、いい?」
るちあ「え、あ… うん!」
れいな「それじゃ……」
るちあ&れいな「ぴちぴちボイスでライブスタート♪」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪
るちあ「七色の風に吹かれて… 遠い岬を目指してた(*´-`)」
れいな「夜明け前 聴こえたメロディ それはとても懐かしい歌~♪」
イズール「な、なんだ…… これは!!?」
れいな「さぁ宝島に抜ける 近道(^∇^)」
るちあ「七つの海の楽園 嵐の夜の後には……」
れいな「愛を伝えるため… 命がまた生まれる♪」
イズールは猛烈に苦しんでいる。
るちあ「七つの国のメロディア 誰もがいつかは ここを……」
れいな「旅立つ日が来ても 私は忘れない………」
♪♪♪♪
るちあ「loveシャワー…… ピッチ♪」
イズールは急所に当たった。
るちあ&れいな「アンコールはいかが?」
イズール「くそっ…… 覚えてろ、マーメイドプリンセス!!!!」
シュッ………
イズールは消えた。
るちあ「私、るちあ。あなたは? 」
れいな「…… れいな。助けるのは今回だけだから(`ロ´;) 」
るちあ「あ… えっと…」
れいな「それより、彼の方に行かなくていいの?」
るちあ「あ! 海斗!!? あ!れいな…これからも一緒に……あれ、いなくなってる(;゜∇゜)」
れいなは過ぎ去っていた。
るちあ「とりあえず、海斗を地上にあげなくちゃ!」
るちあは海斗君を連れて、地上に戻った。
*地上*
♪♪♪♪
るちあは歌っている。
海斗「ん…… 君は…… あの時のマーメイド。 やっぱり君だったんだ。 また会えて良かった……」
るちあ「私も、あなたに会いたかった… ずっと……」
るちあは泣いている。
れいなは隠れて見ていた。
れいな「るちあ、それはまマズイって! 私も、事務所に行かなくちゃいけないのに………」
その頃………
波音「あれはマズイわね………」
ヒッポ「本当ですよ!!!! って、あなたは……」
ヒッポは、波音のポケットに入っているペンダントを見た。
波音「それより、あれヤバくない?」
ヒッポ「あぁぁーー!!どどどど…………どうしましょ! !?」
れいな「(あれ? もしかして、るちあ?なんでこんなところにいるんだろう?)」
るちあは、周りを見て海にダイブした。
れいな「(あれは、プリンセスの証のペンダント…… なんか慌ててダイブしたみたいだけど、なんか心配ね(;・ω・) たださえ水沃が頻繁に現れてるっていうし……… 私もついて行って見るか…)」
れいなも周りを見て海にダイブした。
*海中*
れいな「るちあ、どこに行ったんだろう…… あっ!いた。」
れいなは、岩影に隠れた。
るちあが何か言っている。
るちあ「海斗になにするの!! 」
???「来たな、マーメイドプリンセス( ̄ー ̄)」
れいなはバレないよう、こそ~り岩影から見ている。
れいな「(あれは! 水沃!! あれは海斗君? )」
るちあは必死に説得している。
るちあ「あなたは、誰!?」
???「私はイズール。 お前がおとなしく私ときたら、こいつは返してやる( ̄ー ̄)」
るちあ「そんな……」
その頃………
海斗「(ん…… あの子は、あの時のマーメイド! なんだか良くわかんねぇ状況になってっけど……) 」
海斗はペンダントをブチ切り、るちあの方に投げる。
海斗「受けとれーー!!」
イズール「貴様!! 何をする!!!!」
ペンダントから真珠が飛び出し、るちあの元へと輝く。
れいな「(海斗君、何してるの!!? 投げるにしてもムチャありすぎ(゜ロ゜;))」
パァァァァァ………
るちあの姿が人魚からライブ姿に変わる。
るちあ「なにこれ? これが私……?」
光の中から海の女神[アクアレジーナ]が現れる。
イズール「クソッ……!まぶしっ( ̄□||||!!」
るちあ「あ………。」
アクアレジーナ「……。 さぁ、プリンセス… 歌を歌いなさい。」
アクアレジーナは、れいなに合図する。
れいな「(はいはい、今いきますよ(´-ω-`)) 」
ボソッ……
れいな「虹色パールボイス★★★」
れいなはライブ衣装に着替える。
るちあ「え?」
れいな「あなた初めてなのね… 変身するの。まぁ、いいわ♪ ライブスタートするけど、いい?」
るちあ「え、あ… うん!」
れいな「それじゃ……」
るちあ&れいな「ぴちぴちボイスでライブスタート♪」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪
るちあ「七色の風に吹かれて… 遠い岬を目指してた(*´-`)」
れいな「夜明け前 聴こえたメロディ それはとても懐かしい歌~♪」
イズール「な、なんだ…… これは!!?」
れいな「さぁ宝島に抜ける 近道(^∇^)」
るちあ「七つの海の楽園 嵐の夜の後には……」
れいな「愛を伝えるため… 命がまた生まれる♪」
イズールは猛烈に苦しんでいる。
るちあ「七つの国のメロディア 誰もがいつかは ここを……」
れいな「旅立つ日が来ても 私は忘れない………」
♪♪♪♪
るちあ「loveシャワー…… ピッチ♪」
イズールは急所に当たった。
るちあ&れいな「アンコールはいかが?」
イズール「くそっ…… 覚えてろ、マーメイドプリンセス!!!!」
シュッ………
イズールは消えた。
るちあ「私、るちあ。あなたは? 」
れいな「…… れいな。助けるのは今回だけだから(`ロ´;) 」
るちあ「あ… えっと…」
れいな「それより、彼の方に行かなくていいの?」
るちあ「あ! 海斗!!? あ!れいな…これからも一緒に……あれ、いなくなってる(;゜∇゜)」
れいなは過ぎ去っていた。
るちあ「とりあえず、海斗を地上にあげなくちゃ!」
るちあは海斗君を連れて、地上に戻った。
*地上*
♪♪♪♪
るちあは歌っている。
海斗「ん…… 君は…… あの時のマーメイド。 やっぱり君だったんだ。 また会えて良かった……」
るちあ「私も、あなたに会いたかった… ずっと……」
るちあは泣いている。
れいなは隠れて見ていた。
れいな「るちあ、それはまマズイって! 私も、事務所に行かなくちゃいけないのに………」
その頃………
波音「あれはマズイわね………」
ヒッポ「本当ですよ!!!! って、あなたは……」
ヒッポは、波音のポケットに入っているペンダントを見た。
波音「それより、あれヤバくない?」
ヒッポ「あぁぁーー!!どどどど…………どうしましょ! !?」
