新しい力
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♪KIZUNA(四人ver)♪
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
シェシェ「な、なに!?」
ミミ「なんなの!?」
かれん「あっ!あれは!」
かれんも驚く。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
四人「ぴちぴちボイスでライブスタート!」
♪♪♪♪♪
四人「痛いほどの涙 溢れる深海の夜を越え… ガラスの水面 手を伸ばせば光に届いた 見えるものだけが聞こえる声だけが全てじゃないことに気づいて…」
すると、城が崩れる。
シェシェ「なに…?」
ミミ「何が起きてるの!?」
四人「信じられるもの ひとつ増えた今なら強くなれるね!」
ミミ「うぅ!」
シェシェ「頭がっ…!」
四人「傷ついて また輝く無敵のKIZUNA感じてる」
るちあ&れいな「誰かじゃなくて 君じゃなきゃダメ… 切ないほど求めてる…」
四人「奇跡が重なれば運命に変わるみたいに」
波音「疑いなんて」
リナ「破り捨てよう…」
四人「固いKIZUNAを信じて……」
イリュージョンが破れる。
四人「ラブシャワー………ピッチ♪」
シェシェ「うっ!」
ミミ「あぁぁぁぁ!」
すると、かれんの泡も破れる。
四人「アンコールはいかが?」
ミミ「覚えてなさいよ、あんたたち!」
シェシェ「このままじゃ済まさないからね!」
BBSは立ち去る。
るちあ達は、かれんの元に寄る。
るちあ「大丈夫、かれん?」
かれん「あぁ… なんともないよ」
るちあ「かれん、これを…」
るちあは、かれんの真珠を返す。
かれん「返してもらうわね」
リナ「かれん、私達を助けてくれてありがとう…」
かれん「自分でも、なぜあんなことをしたのか分からない…… あんたたちを助けずにいられなかった。きっと姉さんも同じだったんだろうなって…。少しだけ姉さんの気持ちが分かったような気がした。リナ、あんたが姉さんを裏切ったっていうのは私の誤解だったのかも知れないな…」
リナ「かれん…」
るちあ「じゃあ、これからは私達と一緒にやってくれるのね?かれん?」
かれんは浮き上がる。
るちあ「あっ…」
かれん「助けてくれたお礼はいうさ。けど、あんたたちみたいな子供とは組めないよ。あたしは一人で姉さんを探す!」
かれんは立ち去る。
れいな「行っちゃったね…」
波音「全く素直じゃないんだから」
るちあ「でも良かったね、リナ。かれんの誤解が解けて(*^^*)」
リナ「あぁ」
るちあ達は陸に上がり、元の居場所に帰った。
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
シェシェ「な、なに!?」
ミミ「なんなの!?」
かれん「あっ!あれは!」
かれんも驚く。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
四人「ぴちぴちボイスでライブスタート!」
♪♪♪♪♪
四人「痛いほどの涙 溢れる深海の夜を越え… ガラスの水面 手を伸ばせば光に届いた 見えるものだけが聞こえる声だけが全てじゃないことに気づいて…」
すると、城が崩れる。
シェシェ「なに…?」
ミミ「何が起きてるの!?」
四人「信じられるもの ひとつ増えた今なら強くなれるね!」
ミミ「うぅ!」
シェシェ「頭がっ…!」
四人「傷ついて また輝く無敵のKIZUNA感じてる」
るちあ&れいな「誰かじゃなくて 君じゃなきゃダメ… 切ないほど求めてる…」
四人「奇跡が重なれば運命に変わるみたいに」
波音「疑いなんて」
リナ「破り捨てよう…」
四人「固いKIZUNAを信じて……」
イリュージョンが破れる。
四人「ラブシャワー………ピッチ♪」
シェシェ「うっ!」
ミミ「あぁぁぁぁ!」
すると、かれんの泡も破れる。
四人「アンコールはいかが?」
ミミ「覚えてなさいよ、あんたたち!」
シェシェ「このままじゃ済まさないからね!」
BBSは立ち去る。
るちあ達は、かれんの元に寄る。
るちあ「大丈夫、かれん?」
かれん「あぁ… なんともないよ」
るちあ「かれん、これを…」
るちあは、かれんの真珠を返す。
かれん「返してもらうわね」
リナ「かれん、私達を助けてくれてありがとう…」
かれん「自分でも、なぜあんなことをしたのか分からない…… あんたたちを助けずにいられなかった。きっと姉さんも同じだったんだろうなって…。少しだけ姉さんの気持ちが分かったような気がした。リナ、あんたが姉さんを裏切ったっていうのは私の誤解だったのかも知れないな…」
リナ「かれん…」
るちあ「じゃあ、これからは私達と一緒にやってくれるのね?かれん?」
かれんは浮き上がる。
るちあ「あっ…」
かれん「助けてくれたお礼はいうさ。けど、あんたたちみたいな子供とは組めないよ。あたしは一人で姉さんを探す!」
かれんは立ち去る。
れいな「行っちゃったね…」
波音「全く素直じゃないんだから」
るちあ「でも良かったね、リナ。かれんの誤解が解けて(*^^*)」
リナ「あぁ」
るちあ達は陸に上がり、元の居場所に帰った。
