新しい力
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その頃、るちあ達は………
るちあ達は捕まっていたがアクアレジーナにより、助かった。
る&波「アクアレジーナさま!」
そこには、れいなもいた。
るちあ「れいな!」
れいな「うふふ。危なかったわね」
波音「リナのところに行こ!」
るちあ「うん!」
るちあ達はリナの所に向かう。
アクアレジーナの声が聴こえる。
アクアレジーナ「《目を覚ますのです。グリーン真珠のマーメイドプリンセス、リナ…」
リナ「アクアレジーナさま!?」
すると、後ろからまばゆい光が照ら出す。
ガイトは消え、リナは後ろを向く。
リナ「るちあ、波音、れいな、アクアレジーナさま!」
ノエルとかれんが苦しみだす。
かれん「この光は!」
ノエル「うぅ!」
リナ「かれん!ノエル!どうした!?」
アクアレジーナ「《その二人は本物のかれんとノエルではありません。二人からはとても邪悪なエネルギーが感じます…》」
リナ「アクアレジーナさま!それじゃ、二人は今どこに!?私は、かれんとノエルを必ず助け出さなければならないんです!」
るちあ「リナ、どうしてそこまで?」
リナ「今まで話さなかったけど、かれんが私達を信用しないのは… 私がノエルを見捨てて逃げ出したと思っているからなんだ。ガイトが私の国を襲ってときノエルを助けるつもりが逆に私の身代わりになって逃がしてくれたんだ。かれんは、その話を不完全に形で聞いて…そして、私のことを裏切り者と… 」
波音「そういうこと…だったのね…」
リナ「るちあ、波音。二人にノエルことを黙っていて悪かった。二人にはいつか本物のことを言わなくてはと思っていた……でも… でも!」
るちあ「……リナ。本物の気持ちを言葉で出来ないことってあるよね?でもね、黙ってたって通じ会える…それが友達なんだよ!」
波音「そうだよリナ、それが友達だよ♪」
リナ「るちあ、波音…」
れいな「(うふふ… 友達っていいわね(*´ω`*))」
敵の本性が出る。
るちあ達は捕まっていたがアクアレジーナにより、助かった。
る&波「アクアレジーナさま!」
そこには、れいなもいた。
るちあ「れいな!」
れいな「うふふ。危なかったわね」
波音「リナのところに行こ!」
るちあ「うん!」
るちあ達はリナの所に向かう。
アクアレジーナの声が聴こえる。
アクアレジーナ「《目を覚ますのです。グリーン真珠のマーメイドプリンセス、リナ…」
リナ「アクアレジーナさま!?」
すると、後ろからまばゆい光が照ら出す。
ガイトは消え、リナは後ろを向く。
リナ「るちあ、波音、れいな、アクアレジーナさま!」
ノエルとかれんが苦しみだす。
かれん「この光は!」
ノエル「うぅ!」
リナ「かれん!ノエル!どうした!?」
アクアレジーナ「《その二人は本物のかれんとノエルではありません。二人からはとても邪悪なエネルギーが感じます…》」
リナ「アクアレジーナさま!それじゃ、二人は今どこに!?私は、かれんとノエルを必ず助け出さなければならないんです!」
るちあ「リナ、どうしてそこまで?」
リナ「今まで話さなかったけど、かれんが私達を信用しないのは… 私がノエルを見捨てて逃げ出したと思っているからなんだ。ガイトが私の国を襲ってときノエルを助けるつもりが逆に私の身代わりになって逃がしてくれたんだ。かれんは、その話を不完全に形で聞いて…そして、私のことを裏切り者と… 」
波音「そういうこと…だったのね…」
リナ「るちあ、波音。二人にノエルことを黙っていて悪かった。二人にはいつか本物のことを言わなくてはと思っていた……でも… でも!」
るちあ「……リナ。本物の気持ちを言葉で出来ないことってあるよね?でもね、黙ってたって通じ会える…それが友達なんだよ!」
波音「そうだよリナ、それが友達だよ♪」
リナ「るちあ、波音…」
れいな「(うふふ… 友達っていいわね(*´ω`*))」
敵の本性が出る。
