紫マーメイドプリンセス
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???「パープルパールボイス!」
れいな「虹色パールボイス♪」
イズール「何!?」
ライブ衣装をまとった???とれいながいる。
イズール「しまった!まだマーメイドプリンセスが!」
るちあ「(あの子は成人式の時にあった…)」
リナ「あれは…ノエルじゃない…」
♪♪Legend of mermaid(れいな&???ver.) ♪♪
???「七色の風に吹かれて…遠い岬を目指してた」
波音「あれが5人目のマーメイドプリンセス…」
れいな「夜明け前聴こえたメロディー♪それはとても懐かしい歌( v^-゜)♪」
イズール「うぅ!」
イズール達は苦しみだした。
???「東の空へと羽ばたく鳥達」
マリア「あぁっ…!」
ユーリ「あぁっー!やめて!」
エリル「あぁ!」
エリルはクルクル回っている。
れいな「さあ宝島に抜ける近道☆⌒(*^∇゜)v」
???「七つの海の楽園嵐の夜あとには…愛を伝えるため命がまたうまれる( ^∀^)」
れいな「七つの国のメロディア 誰もがいつかはここを」
???&れいな「旅立つ日が来ても私は 忘れない」
マリア「悔しい~!」
イズール「いいところまで追いつめたのに」
エリル「新しいのが出てくるなんて聞いてなかったわよー!」
ユーリ「今日のところはガイト様に報告出来ませんわ!」
水妖たちは消える。
リナ「(ノエルじゃなかったのか…)」
るちあ「パープル真珠のマーメイドプリンセス… ありがとう助けてくれて!あの、お名前は?」
かれん「私はかれん。南極海のマーメイドプリンセスよ」
るちあ「かれん…南極海のマーメイドプリンセスなんだ!」
波音「やったね、るちあ。これでマーメイドプリンセスが5人集まったわね」
かれん「ちょっと待って。誰があなた達の仲間になるって言ったの?早まったりしないでよ!誰があんたたちなんか…仲間になんて冗談じゃないわ」
波音「え?なんで!?」
るちあ「かれん?」
るちあ達はかれんに寄る。
波音「かれん、あたしたちの仲間にならないなんてどういうことよ!?」
るちあ「アクアレジーナ様がマーメイドプリンセスは力を合わせて戦うようにって…」
かれん「アクアレジーナ様がこれまでに私たちに何をしてくれたっていうの?国を奪われたマーメイドプリンセスを捕らわれるのを嘆き悲しんでいただけじゃない」
るちあ「だ、だから私たちマーメイドプリンセスが力を合わせて…」
かれん「綺麗事はもうたくさんよ!いざとなったらわが身大事で逃げ出すくせに… そうよね、リナ?」
れいな「ちょっと、かれん…!」
かれんはリナの方を見る。
リナ「どう意味だ、それは…?」
かれん「こう言えば分かる?北極海のマーメイドプリンセス、ノエルの双子の妹よ…」
リナ「…!(ノエルの妹?)」
るちあ「リナ、どうしたの?」
波音「かれん、一体なんの話?」
かれん「お友だちなら、直接彼女に聞いたらどう?」
るちあ「ねえ、リナ… 一体何があったの?教えて」
かれん「弁解ひとつ出来ないなんて、やっぱり噂はホントだったのね… この裏切り者!」
るちあ「リナ?」
かれんとれいなと別れ、るちあ達は陸に上がる。
波音「リナ、かれんと何があったの?」
るちあ「ねえ、リナ…」
リナ「悪いが、しばらく一人にしとくれ…」
リナは立ち去る。
るちあ「リナ!」
その頃、れいなは…
ーーー海底ーーーーー
れいな「ねえ、かれん… あれはちょっと言い過ぎじゃない?」
かれん「うるさいわね… あんただってもし仮に姉さんがいたとしたら、他のプリンセスのせいで水妖に捕まったって聞いたら当然恨むでしょ?それと同じ…」
れいな「だけど…」
かれん「悪いけど、あたし あんたと組まないからね… さっさと陸に帰りな…」
かれんは立ち去る。
れいな「かれん…」
そのあと、れいなは陸に戻った。
れいな「虹色パールボイス♪」
イズール「何!?」
ライブ衣装をまとった???とれいながいる。
イズール「しまった!まだマーメイドプリンセスが!」
るちあ「(あの子は成人式の時にあった…)」
リナ「あれは…ノエルじゃない…」
♪♪Legend of mermaid(れいな&???ver.) ♪♪
???「七色の風に吹かれて…遠い岬を目指してた」
波音「あれが5人目のマーメイドプリンセス…」
れいな「夜明け前聴こえたメロディー♪それはとても懐かしい歌( v^-゜)♪」
イズール「うぅ!」
イズール達は苦しみだした。
???「東の空へと羽ばたく鳥達」
マリア「あぁっ…!」
ユーリ「あぁっー!やめて!」
エリル「あぁ!」
エリルはクルクル回っている。
れいな「さあ宝島に抜ける近道☆⌒(*^∇゜)v」
???「七つの海の楽園嵐の夜あとには…愛を伝えるため命がまたうまれる( ^∀^)」
れいな「七つの国のメロディア 誰もがいつかはここを」
???&れいな「旅立つ日が来ても私は 忘れない」
マリア「悔しい~!」
イズール「いいところまで追いつめたのに」
エリル「新しいのが出てくるなんて聞いてなかったわよー!」
ユーリ「今日のところはガイト様に報告出来ませんわ!」
水妖たちは消える。
リナ「(ノエルじゃなかったのか…)」
るちあ「パープル真珠のマーメイドプリンセス… ありがとう助けてくれて!あの、お名前は?」
かれん「私はかれん。南極海のマーメイドプリンセスよ」
るちあ「かれん…南極海のマーメイドプリンセスなんだ!」
波音「やったね、るちあ。これでマーメイドプリンセスが5人集まったわね」
かれん「ちょっと待って。誰があなた達の仲間になるって言ったの?早まったりしないでよ!誰があんたたちなんか…仲間になんて冗談じゃないわ」
波音「え?なんで!?」
るちあ「かれん?」
るちあ達はかれんに寄る。
波音「かれん、あたしたちの仲間にならないなんてどういうことよ!?」
るちあ「アクアレジーナ様がマーメイドプリンセスは力を合わせて戦うようにって…」
かれん「アクアレジーナ様がこれまでに私たちに何をしてくれたっていうの?国を奪われたマーメイドプリンセスを捕らわれるのを嘆き悲しんでいただけじゃない」
るちあ「だ、だから私たちマーメイドプリンセスが力を合わせて…」
かれん「綺麗事はもうたくさんよ!いざとなったらわが身大事で逃げ出すくせに… そうよね、リナ?」
れいな「ちょっと、かれん…!」
かれんはリナの方を見る。
リナ「どう意味だ、それは…?」
かれん「こう言えば分かる?北極海のマーメイドプリンセス、ノエルの双子の妹よ…」
リナ「…!(ノエルの妹?)」
るちあ「リナ、どうしたの?」
波音「かれん、一体なんの話?」
かれん「お友だちなら、直接彼女に聞いたらどう?」
るちあ「ねえ、リナ… 一体何があったの?教えて」
かれん「弁解ひとつ出来ないなんて、やっぱり噂はホントだったのね… この裏切り者!」
るちあ「リナ?」
かれんとれいなと別れ、るちあ達は陸に上がる。
波音「リナ、かれんと何があったの?」
るちあ「ねえ、リナ…」
リナ「悪いが、しばらく一人にしとくれ…」
リナは立ち去る。
るちあ「リナ!」
その頃、れいなは…
ーーー海底ーーーーー
れいな「ねえ、かれん… あれはちょっと言い過ぎじゃない?」
かれん「うるさいわね… あんただってもし仮に姉さんがいたとしたら、他のプリンセスのせいで水妖に捕まったって聞いたら当然恨むでしょ?それと同じ…」
れいな「だけど…」
かれん「悪いけど、あたし あんたと組まないからね… さっさと陸に帰りな…」
かれんは立ち去る。
れいな「かれん…」
そのあと、れいなは陸に戻った。
