謎の美少年
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
ーーー海底ーーーーー
ヒッポ「ユーリさん!そんなことをしてはいけません!」
ユーリは止まる。
ユーリ「ヒッポさん、来ないで!あなたは女の子ならユーリじゃなくても誰でもいいんでしょ!?」
ヒッポ「それは誤解です!ユーリさん」
ユーリ「それは…どういうことですの…ヒッポさん…」
ヒッポ「僕はユーリさんのために… いや、あなたみたいな可愛い女の子がこんな酷いことをしてはいけません!」
ユーリ「ヒッポさん、ユーリのこと可愛いって…でも…」
ピアノが現れる。
そして、るちあ達を襲う。
るちあ「きゃあっ~」
ヒッポ「大丈夫ですか、るちあさん波音さん、リナさん!」
ユーリ「ヒッポさん…やっぱりあなたはマーメイドプリンセスの仲間だったのですわね…そうと分かったからにはもう手加減はいたしませんことよ!」
雷がるちあ達に向かって落ちるが…
ヒッポ「危ないー!」
ヒッポがかばう。
ユーリ「はっ…!ヒッポさん!」
ヒッポはダメージを受け、水面に浮かぶ。
三人「ヒッポ!」
るちあ「よくもヒッポを!絶対に許さないわよ!」
るちあ達はライブ衣装に着替える=変身する。
♪♪Super Love Songs!♪♪
るちあ「Star Light!光をもっと集めたら」
波音「この世界は きっと変わってく( v^-゜)♪」
ユーリ「なにをーー!」
ユーリはヒッポの言葉を思い出す。
ユーリ「はっ…ヒッポさん///」
るちあ「この手を離さないで……絶対!」
リナ「夢が始まる」
三人「Super Live!光と影のステージ」
波音「愛を伝えて(^ο^)/」
三人「super songs!勇気をくれる……愛のうた~」
ユーリ「うぅ……」
るちあ「LOVEシャワー………ピッチ!」
ユーリは逃げる。
三人「アンコールはいかが?」
ヒッポ「ユーリさん……」
ユーリの服から真珠レーダーが落ちる。
それを紫色のマーメイドが拾う。
その頃、るちあ達は…
ヒッポ「ユーリさん!そんなことをしてはいけません!」
ユーリは止まる。
ユーリ「ヒッポさん、来ないで!あなたは女の子ならユーリじゃなくても誰でもいいんでしょ!?」
ヒッポ「それは誤解です!ユーリさん」
ユーリ「それは…どういうことですの…ヒッポさん…」
ヒッポ「僕はユーリさんのために… いや、あなたみたいな可愛い女の子がこんな酷いことをしてはいけません!」
ユーリ「ヒッポさん、ユーリのこと可愛いって…でも…」
ピアノが現れる。
そして、るちあ達を襲う。
るちあ「きゃあっ~」
ヒッポ「大丈夫ですか、るちあさん波音さん、リナさん!」
ユーリ「ヒッポさん…やっぱりあなたはマーメイドプリンセスの仲間だったのですわね…そうと分かったからにはもう手加減はいたしませんことよ!」
雷がるちあ達に向かって落ちるが…
ヒッポ「危ないー!」
ヒッポがかばう。
ユーリ「はっ…!ヒッポさん!」
ヒッポはダメージを受け、水面に浮かぶ。
三人「ヒッポ!」
るちあ「よくもヒッポを!絶対に許さないわよ!」
るちあ達はライブ衣装に着替える=変身する。
♪♪Super Love Songs!♪♪
るちあ「Star Light!光をもっと集めたら」
波音「この世界は きっと変わってく( v^-゜)♪」
ユーリ「なにをーー!」
ユーリはヒッポの言葉を思い出す。
ユーリ「はっ…ヒッポさん///」
るちあ「この手を離さないで……絶対!」
リナ「夢が始まる」
三人「Super Live!光と影のステージ」
波音「愛を伝えて(^ο^)/」
三人「super songs!勇気をくれる……愛のうた~」
ユーリ「うぅ……」
るちあ「LOVEシャワー………ピッチ!」
ユーリは逃げる。
三人「アンコールはいかが?」
ヒッポ「ユーリさん……」
ユーリの服から真珠レーダーが落ちる。
それを紫色のマーメイドが拾う。
その頃、るちあ達は…
