謎の美少年
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るちあ「ヒッポおかしくない?」
波音「怪しいわね……」
リナ「あぁ…」
れいな「うふふ…そうね♪」
!?
るちあ「って、れいないつの間に!?」
れいな「あら、さっきからいたわよ?」
波音「それにしても…」
ヒッポか輝いている。
輝いているっていうか、周りに何か散っている…(;゜∀゜)
ヒッポ「ニコラさん、少しお休み頂いてもよろしいでしょうか?」
ニコラ「ええ。いいわよ」
ヒッポは去る。
るちあ「お姉ちゃん、私ちょっと休んでくー」
波音「わたしもー」
リナ「すまない!」
るちあ達はヒッポの跡を追いかけてく。
ニコラ「あ、ちょっと!こらーー!ぁーもう(;・ω・)」
れいな「ニコラさん、よかったら手伝いますよー?」
ニコラ「あら、ホント?ごめんなさいね」
れいな「いいんですって」
その頃るちあ達は…
女「なんなのよー(*`Д´)ノ」
男「そんなに怒らなくていいだろー!」
カップルたちがもめている。
るちあ「どうしたの?」
リナ「原因はあれだ。二人とも」
波音「あれは、ユーリ!?なんで…」
ユーリ「キャハハハ!キャハ♪たのしー」
ヒッポ「そんな… ユーリさんが水妖だったなんて……」
ヒッポは るちあ達の跡を追う。
波音「怪しいわね……」
リナ「あぁ…」
れいな「うふふ…そうね♪」
!?
るちあ「って、れいないつの間に!?」
れいな「あら、さっきからいたわよ?」
波音「それにしても…」
ヒッポか輝いている。
輝いているっていうか、周りに何か散っている…(;゜∀゜)
ヒッポ「ニコラさん、少しお休み頂いてもよろしいでしょうか?」
ニコラ「ええ。いいわよ」
ヒッポは去る。
るちあ「お姉ちゃん、私ちょっと休んでくー」
波音「わたしもー」
リナ「すまない!」
るちあ達はヒッポの跡を追いかけてく。
ニコラ「あ、ちょっと!こらーー!ぁーもう(;・ω・)」
れいな「ニコラさん、よかったら手伝いますよー?」
ニコラ「あら、ホント?ごめんなさいね」
れいな「いいんですって」
その頃るちあ達は…
女「なんなのよー(*`Д´)ノ」
男「そんなに怒らなくていいだろー!」
カップルたちがもめている。
るちあ「どうしたの?」
リナ「原因はあれだ。二人とも」
波音「あれは、ユーリ!?なんで…」
ユーリ「キャハハハ!キャハ♪たのしー」
ヒッポ「そんな… ユーリさんが水妖だったなんて……」
ヒッポは るちあ達の跡を追う。
