海からの来訪者
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ーーー会場ーーーーー
リナ「忘れない過去しょうがないじゃないと思う。私もそうだから…」
波音「私もリナを見習わなきゃ♪」
るちあ「波音、見習うって何を?」
エリル「さあ、会場にやってきてるマーメイドプリンセス達あたしの曲をごらんあされ♪」
♪♪♪♪
不協和音が流れる。
るちあ「何、この曲!?」
波音「嫌な音っ…」
その頃リナは……
男「リナちゃんどうしたの?」
リナ「いや、別に……」
エリル「この曲はマーメイドだけに苦痛を与える旋律なの。きっと苦しめられて出てくるの。あたしって頭いい~~♪」
るちあ「他の人たちは何でもないの?あたし達だけ?」
波音「これはあいつらの仕業よ…私達を捜しているんだわ」
る&波「あっ、リナが危ない!」
るちあ「行くよ、波音!」
波音「ええ!」
会場の電気が落ちる。
リナは会場裏に行く。
エリル「見えない!マーメイド、マーメイドプリンセスはどこよー?」
るちあ達は変身する。
パァァァァァ………
リナ「グリーンパールボイス!」
るちあ「ピンクパールボイス♪」
波音「水色パールボイス!!」
それぞれライブ衣装に着替える。
エリル「?現れたわね、マーメイドプリンセス!待ってたんだよ!」
るちあ「センス悪い音楽でマーメイドを苦しめようたってそうはいかないわよ!」
エリル「誰がセンス悪いって?センス悪いかはどうかもう一度よく聴いてもらうわ!」
エリルは音量をフルパワーにする。
♪♪♪♪♪
波音「いやぁ……」
るちあ「やめて……!」
リナ「うぅ… 」
リナはマイクを構える。
リナ「流れ星に願いをかけた」
波音「七つの光見つけ出して」
るちあ「離れ離れになったジュエリー・スター」
三人「運命という絆を信じてる」
ラジカセが壊れる。
エリル「あわわぁ……( ̄□||||!!」
るちあ「今よ、リナ。ぴちぴちボイスしちゃって♪」
リナ「ああ」
リナ「忘れない過去しょうがないじゃないと思う。私もそうだから…」
波音「私もリナを見習わなきゃ♪」
るちあ「波音、見習うって何を?」
エリル「さあ、会場にやってきてるマーメイドプリンセス達あたしの曲をごらんあされ♪」
♪♪♪♪
不協和音が流れる。
るちあ「何、この曲!?」
波音「嫌な音っ…」
その頃リナは……
男「リナちゃんどうしたの?」
リナ「いや、別に……」
エリル「この曲はマーメイドだけに苦痛を与える旋律なの。きっと苦しめられて出てくるの。あたしって頭いい~~♪」
るちあ「他の人たちは何でもないの?あたし達だけ?」
波音「これはあいつらの仕業よ…私達を捜しているんだわ」
る&波「あっ、リナが危ない!」
るちあ「行くよ、波音!」
波音「ええ!」
会場の電気が落ちる。
リナは会場裏に行く。
エリル「見えない!マーメイド、マーメイドプリンセスはどこよー?」
るちあ達は変身する。
パァァァァァ………
リナ「グリーンパールボイス!」
るちあ「ピンクパールボイス♪」
波音「水色パールボイス!!」
それぞれライブ衣装に着替える。
エリル「?現れたわね、マーメイドプリンセス!待ってたんだよ!」
るちあ「センス悪い音楽でマーメイドを苦しめようたってそうはいかないわよ!」
エリル「誰がセンス悪いって?センス悪いかはどうかもう一度よく聴いてもらうわ!」
エリルは音量をフルパワーにする。
♪♪♪♪♪
波音「いやぁ……」
るちあ「やめて……!」
リナ「うぅ… 」
リナはマイクを構える。
リナ「流れ星に願いをかけた」
波音「七つの光見つけ出して」
るちあ「離れ離れになったジュエリー・スター」
三人「運命という絆を信じてる」
ラジカセが壊れる。
エリル「あわわぁ……( ̄□||||!!」
るちあ「今よ、リナ。ぴちぴちボイスしちゃって♪」
リナ「ああ」
