虹色のマーメイドプリンセス
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*夢の国*
様々なマーメイド達が成人式の準備をしている。
人魚A「あぁ~ 忙しい、忙しい(@ο@)」
人魚B「そんなこと言ってないで、さっさとやる!」
人魚A「は~い、分かってるって(;゜∀゜)」
人魚Aは、広場に向かった。
人魚B「全く………」
人魚Bは、式場の方に向かった。
*広場*
人魚Aと他の人魚達は準備を終えていた。
人魚A「よしっ! 準備はOKっと♪」
人魚P「どうしたの? そんなに楽しみにして(ノ´∀`*)」
人魚Pとその他の人魚達も集まりだした。
人魚A「だって楽しみじゃない。れいな様の成人式(*^^*)」
人魚達「確かに。楽しみで昨日も眠れなかったわ(⌒‐⌒)」
人魚L「そろそろ、れいな様の準備も終わっていると思いますよ(*´-`)」
人魚達「まぁ♪」
人魚Lは、周りの飾りなどをチェックしている。
人魚A「私、れいな様を呼んで来ます( ̄▽ ̄)ゞ」
人魚P「待って!私も一緒に行くわε=ε=(ノ≧∇≦)ノ」
人魚APは、プリンセスの部屋に向かった。
人魚L「(やれやれ、元気な子達ね(⌒‐⌒))」
*れいなの部屋*
人魚Rは化粧を塗り、人魚Sは衣装と髪の着飾りをしている。
人魚RS「れいな様、終わりましたわ。どうですか何か足りなければ、直しますけど……」
れいなは鏡を見て…
れいな「まぁ… 化粧もドレスの着飾りも、とてもいいわ(*^-^*) 二人ともありがとうね。」
人魚R「ありがとうございます、れいな様。」
人魚S「れいな様、そろそろ式典の方が来ますわ。」
れいな「はい、分かりました」
その頃………
人魚A「ここね。」
人魚P「さぁ、れいな様もそろそろ終わっているかもだし行きますか。」
人魚A「うん♪」
人魚AP「れいな様、式典の準備が終わりましたのでそちらの方に……」
れいな「えぇ、今終わったところだから行きましょ。」
人魚AP「あっ!はいっ///」
れいな達は式典の方に向かった。
*廊下?*
人魚P「れいな様、すごくキレイですね《*≧∀≦》」
れいな「ありがとう。」
人魚A「本当、入った時にビックリしましたわ(*^-^*)」
れいな「ウフフ(⌒‐⌒) そろそろ式典だから、また広場で会いましょ♪」
人魚AP「はい♪」
れいなは式典の方に向かった。
*式典*
れいな「久々に来たな… ここ……。 (確か真珠をここに置いて、祈れば儀式は終わりっと。)」
れいなは真珠を貝殻の調べの場所に置いた。
パァァァァ………☆☆☆☆☆
アクアレジーナ「夢の国のマーメイドプリンセス、れいな成人式おめでとう。」
れいな「ありがとうございます、アクアレジーナ様。」
アクアレジーナ「あら、あなたが様をつけるなんてね(笑)」
れいな「いくらアクアレジーナ様が私のママなんて言えないでしょ?成人式の儀式に(* ̄ー ̄)」
アクアレジーナ「まぁね…… 最近どう?ここの生活に慣れましたか?」
れいな「はい。みんな優しくて、毎日が楽しいですわ(*^-^*)」
アクアレジーナ「そう。あなたに頼みたいことがあります。」
れいな「頼みたいこと?」
アクアレジーナ「えぇ。 最近、水沃達が各国のマーメイドプリンセスを狙っているそうです。そこで私は今この状態だし、れいななら、きっと他のマーメイドプリンセスを見つけ、私を呼び起こして。 そしたら私も水沃達をもう一度だけ封印出来ます。 なのでお願いしますよ(*´-`)」
れいな「はい、今この海も危ないんですね。私も出来るだけ残りのマーメイドプリンセスを探して見ます。」
アクアレジーナ「…… たまには顔を出しにきてね♪」
れいな「は~い、了解しました( ・∇・) では、失礼します~☆」
れいなは広場に向かった。
アクアレジーナ「(あなたのこと信じてますね。 無事に他のプリンセスを探して戻ってきてください……。)」
様々なマーメイド達が成人式の準備をしている。
人魚A「あぁ~ 忙しい、忙しい(@ο@)」
人魚B「そんなこと言ってないで、さっさとやる!」
人魚A「は~い、分かってるって(;゜∀゜)」
人魚Aは、広場に向かった。
人魚B「全く………」
人魚Bは、式場の方に向かった。
*広場*
人魚Aと他の人魚達は準備を終えていた。
人魚A「よしっ! 準備はOKっと♪」
人魚P「どうしたの? そんなに楽しみにして(ノ´∀`*)」
人魚Pとその他の人魚達も集まりだした。
人魚A「だって楽しみじゃない。れいな様の成人式(*^^*)」
人魚達「確かに。楽しみで昨日も眠れなかったわ(⌒‐⌒)」
人魚L「そろそろ、れいな様の準備も終わっていると思いますよ(*´-`)」
人魚達「まぁ♪」
人魚Lは、周りの飾りなどをチェックしている。
人魚A「私、れいな様を呼んで来ます( ̄▽ ̄)ゞ」
人魚P「待って!私も一緒に行くわε=ε=(ノ≧∇≦)ノ」
人魚APは、プリンセスの部屋に向かった。
人魚L「(やれやれ、元気な子達ね(⌒‐⌒))」
*れいなの部屋*
人魚Rは化粧を塗り、人魚Sは衣装と髪の着飾りをしている。
人魚RS「れいな様、終わりましたわ。どうですか何か足りなければ、直しますけど……」
れいなは鏡を見て…
れいな「まぁ… 化粧もドレスの着飾りも、とてもいいわ(*^-^*) 二人ともありがとうね。」
人魚R「ありがとうございます、れいな様。」
人魚S「れいな様、そろそろ式典の方が来ますわ。」
れいな「はい、分かりました」
その頃………
人魚A「ここね。」
人魚P「さぁ、れいな様もそろそろ終わっているかもだし行きますか。」
人魚A「うん♪」
人魚AP「れいな様、式典の準備が終わりましたのでそちらの方に……」
れいな「えぇ、今終わったところだから行きましょ。」
人魚AP「あっ!はいっ///」
れいな達は式典の方に向かった。
*廊下?*
人魚P「れいな様、すごくキレイですね《*≧∀≦》」
れいな「ありがとう。」
人魚A「本当、入った時にビックリしましたわ(*^-^*)」
れいな「ウフフ(⌒‐⌒) そろそろ式典だから、また広場で会いましょ♪」
人魚AP「はい♪」
れいなは式典の方に向かった。
*式典*
れいな「久々に来たな… ここ……。 (確か真珠をここに置いて、祈れば儀式は終わりっと。)」
れいなは真珠を貝殻の調べの場所に置いた。
パァァァァ………☆☆☆☆☆
アクアレジーナ「夢の国のマーメイドプリンセス、れいな成人式おめでとう。」
れいな「ありがとうございます、アクアレジーナ様。」
アクアレジーナ「あら、あなたが様をつけるなんてね(笑)」
れいな「いくらアクアレジーナ様が私のママなんて言えないでしょ?成人式の儀式に(* ̄ー ̄)」
アクアレジーナ「まぁね…… 最近どう?ここの生活に慣れましたか?」
れいな「はい。みんな優しくて、毎日が楽しいですわ(*^-^*)」
アクアレジーナ「そう。あなたに頼みたいことがあります。」
れいな「頼みたいこと?」
アクアレジーナ「えぇ。 最近、水沃達が各国のマーメイドプリンセスを狙っているそうです。そこで私は今この状態だし、れいななら、きっと他のマーメイドプリンセスを見つけ、私を呼び起こして。 そしたら私も水沃達をもう一度だけ封印出来ます。 なのでお願いしますよ(*´-`)」
れいな「はい、今この海も危ないんですね。私も出来るだけ残りのマーメイドプリンセスを探して見ます。」
アクアレジーナ「…… たまには顔を出しにきてね♪」
れいな「は~い、了解しました( ・∇・) では、失礼します~☆」
れいなは広場に向かった。
アクアレジーナ「(あなたのこと信じてますね。 無事に他のプリンセスを探して戻ってきてください……。)」
