盗まれたメロディー
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その頃のユウリは……
ユウリ「このマーメイドの好きな旋律の入った曲をユウリの力でもっと強くしちゃいますわ♪さあ、いらっしゃいマーメイドプリンセス達…」
ユウリは弾き始める。
♪♪♪♪♪♪
波音「このピアノの曲は……これが太郎ちゃんの曲!」
その頃のるちあ達は…
るちあ「え?水妖の仕業!?リナは三月先生の曲を盗んだのがまたあいつらだって言うの?」
リナ「あぁ、証拠は何もないがおかしくないか?あんなにすっぽりと記憶をなくしてしまうなんて」
るちあ「あっ!波音が危ない!」
その頃の波音は……
波音「素敵、なんて素敵なメロディー…」
ユウリ「(ウフフ……この曲に誘われてやってきましたわね)」
波音を捕らえる。
波音「きゃあーーっ!」
ユウリ「水色真珠のマーメイドプリンセスを捕まえましたわ!」
波音「何するのよ!放して!」
波音は三月先生のサイン入りの楽譜を見つける。
波音「あっ!それは太郎ちゃんの楽譜!あなたが盗んだのね!」
ユウリ「ウフフ、おとなしくしててね♪」
ユウリは奏でる。
♪♪♪♪♪
波音「…………」
るちあ達はそっ~と行き……
るちあ「リナ!」
リナ「あぁ、思った通りだ!」
るちあ「でも、この曲を聴くと……zzz」
リナ「あぁ…」
るちあ達は眠りに入った。
ユウリ「もう、この楽譜は必要ないですわね」
波音「……」
ユウリは楽譜を破き……
波音「はっ!やめてーー!」
ユウリ「もう遅いですわ」
破いた楽譜を散らばす。
波音「なにするのよ!!」
波音の真珠のネックレスが光り出し、るちあ達は目を覚ます。
リナ「!起きろ、るちあ」
るちあ「あれ?もう朝?」
波音「水色パールボイス!」
るちあとリナも変身する。
ユーリ「うそ!どうして!?」
波音「太郎ちゃんの大切な曲を盗むなんて絶体許さない。恋する乙女の底力、おもいしらせてあげるから!」
ユーリ「くっ… 勝手なことを!」
三人「ぴちぴちボイスでライブスタート♪」
ユウリ「このマーメイドの好きな旋律の入った曲をユウリの力でもっと強くしちゃいますわ♪さあ、いらっしゃいマーメイドプリンセス達…」
ユウリは弾き始める。
♪♪♪♪♪♪
波音「このピアノの曲は……これが太郎ちゃんの曲!」
その頃のるちあ達は…
るちあ「え?水妖の仕業!?リナは三月先生の曲を盗んだのがまたあいつらだって言うの?」
リナ「あぁ、証拠は何もないがおかしくないか?あんなにすっぽりと記憶をなくしてしまうなんて」
るちあ「あっ!波音が危ない!」
その頃の波音は……
波音「素敵、なんて素敵なメロディー…」
ユウリ「(ウフフ……この曲に誘われてやってきましたわね)」
波音を捕らえる。
波音「きゃあーーっ!」
ユウリ「水色真珠のマーメイドプリンセスを捕まえましたわ!」
波音「何するのよ!放して!」
波音は三月先生のサイン入りの楽譜を見つける。
波音「あっ!それは太郎ちゃんの楽譜!あなたが盗んだのね!」
ユウリ「ウフフ、おとなしくしててね♪」
ユウリは奏でる。
♪♪♪♪♪
波音「…………」
るちあ達はそっ~と行き……
るちあ「リナ!」
リナ「あぁ、思った通りだ!」
るちあ「でも、この曲を聴くと……zzz」
リナ「あぁ…」
るちあ達は眠りに入った。
ユウリ「もう、この楽譜は必要ないですわね」
波音「……」
ユウリは楽譜を破き……
波音「はっ!やめてーー!」
ユウリ「もう遅いですわ」
破いた楽譜を散らばす。
波音「なにするのよ!!」
波音の真珠のネックレスが光り出し、るちあ達は目を覚ます。
リナ「!起きろ、るちあ」
るちあ「あれ?もう朝?」
波音「水色パールボイス!」
るちあとリナも変身する。
ユーリ「うそ!どうして!?」
波音「太郎ちゃんの大切な曲を盗むなんて絶体許さない。恋する乙女の底力、おもいしらせてあげるから!」
ユーリ「くっ… 勝手なことを!」
三人「ぴちぴちボイスでライブスタート♪」
