盗まれたメロディー
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ピーンポーン♪
波音「あれ、おかしいな…」
るちあ「何回押しても三月先生、出てこないね留守なのかな…」
波音「留守ってことは… まさか!他の女の人デート!?それとも二人だけで出てこれないとか…そんなの絶対にいや~太郎ちゃん!」
波音は家の中に入る。
るちあ「あっ!波音、勝手に入っちゃダメだってば!」
リナ「るちあ、待ってよ」
るちあ達は部屋の扉を開ける。
波音「三月先生!」
三月先生は気絶している。
波音「太郎ちゃん!」
波音は駆け寄る。
波音「太郎ちゃん太郎ちゃん、しっかりして!」
三月「ん……僕は一体… そうだ!あの曲は!? ……曲が思い出せない……」
波音「三月先生……」
るちあ達は家を出る。
波音「私の太郎ちゃんの曲を盗むなんて絶対に許せない!私太郎ちゃん曲を探す」
るちあ「えっ!?でも誰が盗んだか分からないのにどうやって探すつもりなの?」
波音「でも、太郎ちゃんがあんなに苦しんでいるのに何もしないなんて耐えられない!」
るちあ「波音……。ちょっと待って、波音!」
リナ「待てよ」
波音「二人とも来なくていい!」
るちあ「波音……」
波音「太郎ちゃんために私一人で探すから!」
波音は立ち去る。
るちあ「波音!」
リナ「まずいな……」
るちあ「まずいってどういうことなのリナ?」
波音「あれ、おかしいな…」
るちあ「何回押しても三月先生、出てこないね留守なのかな…」
波音「留守ってことは… まさか!他の女の人デート!?それとも二人だけで出てこれないとか…そんなの絶対にいや~太郎ちゃん!」
波音は家の中に入る。
るちあ「あっ!波音、勝手に入っちゃダメだってば!」
リナ「るちあ、待ってよ」
るちあ達は部屋の扉を開ける。
波音「三月先生!」
三月先生は気絶している。
波音「太郎ちゃん!」
波音は駆け寄る。
波音「太郎ちゃん太郎ちゃん、しっかりして!」
三月「ん……僕は一体… そうだ!あの曲は!? ……曲が思い出せない……」
波音「三月先生……」
るちあ達は家を出る。
波音「私の太郎ちゃんの曲を盗むなんて絶対に許せない!私太郎ちゃん曲を探す」
るちあ「えっ!?でも誰が盗んだか分からないのにどうやって探すつもりなの?」
波音「でも、太郎ちゃんがあんなに苦しんでいるのに何もしないなんて耐えられない!」
るちあ「波音……。ちょっと待って、波音!」
リナ「待てよ」
波音「二人とも来なくていい!」
るちあ「波音……」
波音「太郎ちゃんために私一人で探すから!」
波音は立ち去る。
るちあ「波音!」
リナ「まずいな……」
るちあ「まずいってどういうことなのリナ?」
